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近年における(90年代から現在までの)アメリカン・ロックバンドの話題であれば、どんなジャンルのバンドでもOKです
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34/365; Orson - No Tomorrow

JUGEMテーマ:American Rock巷ではよく逆輸入と表現される場合のように、それまであまり本国では陽の目を浴びて来なかったものが外部からの高評価によってある日突然の注目に晒されることって、よくあるよね。かつては音楽の都はたったひとつだったから、その街を古典派の作曲家たちは目指し、その才能を開花させ合った。最近の日本の例で言うと、あの"タングルウッドの奇跡" でもその名をよく知られる五嶋みどりさんがいい例かな。いまとなっては海外を拠点に据える活動って珍しくもないのだろうけれど、かつては想像を絶する努...

Project 365 | 2012.01.26 Thu 17:47

34/365; Orson - No Tomorrow

JUGEMテーマ:American Rock<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/M-aK8BXGKi8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>巷ではよく逆輸入と表現される場合のように、それまであまり本国では陽の目を浴びて来なかったものが外部からの高評価によってある日突然の注目に晒されることって、よくあるよね。かつては音楽の都はたったひとつだったから、その街を古典派の作曲家たちは目指し、その才能を開花させ合った。最近の日本の例で言うと、あの"タングルウッドの奇跡" でもその...

Project 365 | 2011.12.26 Mon 17:41

Time After Time

(作ってすぐに放置状態・・・) 何度聴いたか分からないこのライヴ。 最後はやはりブチ切れですけど (-_-;)

HOOTERSMANIA | 2010.11.10 Wed 22:06

5 Groups in Dome

何種類も買っていた音楽雑誌の山を数年前に処分した際、これだけが残った『CROSSBEAT』 1988年9月号。彼らが表紙になった雑誌は他に持っていなかったので、宝物です。左がロブ・ハイマン、右が私がマーク・ボランとカン違いしたエリック・バジリアン。(似てない・・・)この中に、この年の7月に東京ドームで1日だけ行われたイベントのレビューがあって、ビリー・ジョエル、ボズ・スキャッグス、アート・ガーファンクル、インペリテリ(この時、グラハム・ボネットがいた)とフーターズの5組が参加し、良かったのがフーターズとアート・...

HOOTERSMANIA | 2010.09.27 Mon 15:35

初めはカン違い

私がThe Hootersに興味を持ったのは、実は大きなカン違いから。ミュージックライフだか何だかに載ったエリックの写真を見て、マーク・ボランと間違ったのでした。(バカ・・・ )当時、マークは既に亡くなってる。で、心の底では「マークのはずないやん。」とは思いつつ、音も聴かず、すぐにアルバム買いに走ったのは、きっと何かの引力が働いたのでしょう。そんなオッチョコチョイな出会いではありましたけど、今も好きなミュージシャンといわれれば3本の指に入る彼ら。しばらく忘れていたという事実を白状しつつ、色々独り言を語っ...

HOOTERSMANIA | 2010.09.27 Mon 02:08

townes

American Rock<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=raccoon08-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001ULAUDK&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr"   

POKAPOKA RECORDS | 2009.08.03 Mon 18:50

Neil Young と Phish の関係

これは凄い。 これは良い。 こんな共演があったんだ! '98ファームエイドだって。 知らなかった。 Phishのステージにニール・ヤングが飛び入りってことなのだろう。 トレイのギターなにのニール・ヤングが弾けばしっかりニール・ヤングの音がする。 不思議だ。 驚きだ。 楽器の音色って、弾く人によるんだ! Down By the Riverがだんだんと形を変えて行くのが楽しい。 いや良いビデオを見つけた! YouTubeって!! しかし、このビデオ、髪型のせいで一瞬ニール・ヤングって分からない(笑) しかしこの動きはニ...

MONOmonologue | 2008.12.05 Fri 20:17

BREAKING BENJAMIN - York Fair

ツアーの時期は終わったBREAKING BENJAMIN。 たま〜にイベントをしてて、10日に仲の良いバンドと一緒にライヴを決行。 その時の様子がアプされてたので、アププ。 やっぱしカッコイイなぁ。 曲の雰囲気もメロディーもカッコイイ。 そして、Benが痩せてくれたら直更カッコイイ(余計なお世話) 顔立ちが痩せてる方なのに、身体つきはブヨブヨ。勿体無い。 マジで痩せたら今以上にカッコ良くなるのに。 その前に自分が痩せろって話だけど・・・。 早くアルバム作ってくれーい!

Januars Schluessel | 2008.09.23 Tue 20:19

聴け!

Brian Wilsonの新譜である。 That Lucky Old Sunである。 DVD付きである。 凄い。 何が凄いって、今じゃ当たり前のようにブライアンの新譜が届くんだ。 暗黒の20年間を考えれば彼の新曲が聴けるだけで感謝しなければいけないってもんだ。 年齢を考えれば当然「人間国宝」レベルだよ。 彼は素晴らしいアルバムを作ってしまった。 テーマはおそらく、「カリフォルニア」であり「自分自身」「BEACH BOYS」。 それをキャピトルからリリースなんだからもう驚く他ない。 というか、キャピトルと再び契約したからこそこのテ...

MONOmonologue | 2008.09.09 Tue 22:46

聴け!(笑)

いや、私も新しいロックだって多少は聴くんだってば。 という発言自体がオヤジ化している証拠かもしれないが(笑) それなりにロックを聴き続けていると、ちょっとやそっとの刺激じゃビビっとこなくなってしまってるのだが、イキの良いバンドがいないかといつも気にはしてるんだよね。 そんな私にアピールしてきたのがこのバンド、このアルバム。 THE RACONTEURS / CONSOLERS OF THE LONELY ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイト、ブレンダン・ベンソンが中心となって結成されたグループ。 2年程前の「Steady, As ...

MONOmonologue | 2008.09.02 Tue 23:18

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