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前回からの続きです。 前回までで、録音のプログラムはできました。 あとは、IBMのWatson、Speech to Textを使って音声を文字に変えるだけです。 googleのAPIのSpeech to Textでもできますが、どうもWatsonの方が簡単そうです。 参考:あぱーブログ様(GoogleとIBM Watsonの音声認識APIを比較してみた) IBMのWatsonについては、 まえにワトソンの翻訳AIを使ってみる で翻訳プログラムを作っていますので、登録については、 ブログ内のアカウント作成手順などにつ...
孤独なコンピュータ | 2018.11.01 Thu 11:13
前回からの続きです。 いつもどおり、tkinterを使ってGUIにしてみたいと思います。 あまり機能を付けすぎるとプログラムが分かりにくくなりますので、最低限の機能、チェックしかしていません。 仕様: 録音開始ボタンで録音開始する。 録音停止ボタンで録音を終了する。 再生ボタンでWindows既定のソフトで再生する。 出力ファイルの変更で音声出力ファイルを変更できるようにする。 実行した例: ソースプ...
孤独なコンピュータ | 2018.10.31 Wed 08:46
Paint()関数はPIECE_TRUEとPIECE_FALSE2種類のブロックを表示する。 今回はhtml + javascript で実装するので、ブロックは<div class='true_box'></div>のようなタグで表現する。
ゲームプログラミング | 2018.10.30 Tue 22:11
テトリスでゲームプログラムで用いる関数 AdjustLine() 横一列がブロックで埋まっている場合の処理 MovePiece() ブロックを移動する NextPiece() 次のブロックを出現させる Paint() ゲーム画面を描画 PieceToFiela() ブロックの位置と内容をfield配列にコピー TurnPiece() ブロックを回転
ゲームプログラミング | 2018.10.30 Tue 22:07
AdjustLine()関数で横一列が埋まっているか確認する。 ブロックが最上部を突き出ていないかどうかを調べ、突き出ている場合はゲームオーバー。
ゲームプログラミング | 2018.10.30 Tue 21:59
ブロックが一番下に到達したかどうかは、MovePiece(下)の戻り値を調べることで判定できる。 移動できない場合、ブロックのデータをfield配列にPieceToField()で上書きする。
ゲームプログラミング | 2018.10.30 Tue 21:06
ブロックの移動や回転は、ブロックの位置によってはできない場合がある。 移動できるか、回転できるかを判断し、不可能な場合はFALSEを返す。
ゲームプログラミング | 2018.10.30 Tue 21:01
前回からの続きです。 いつもどおり、tkinterを使ってGUIにしてみたいと思います。 あまり機能を付けすぎるとプログラムが分かりにくくなりますので、最低限の機能、チェックしかありません。 仕様: 録音開始ボタンで録音開始する。 録音停止ボタンで録音を終了する。 再生ボタンでWindows既定のソフトで再生する。 出力ファイルの変更で音声出力ファイルを変更できるようにする。 実行した例: ソースプロ...
孤独なコンピュータ | 2018.10.28 Sun 08:34
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