[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 読書のブログ記事をまとめ読み! 全149,497件の91ページ目 | JUGEMブログ

  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

読書

このテーマに投稿された記事:149497件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c138/29/
読書
このテーマについて
JUGEMの旧公式テーマです
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 86  87  88  89  90  91  92  93  94  95  96 >

5月の読書メーター

5月の読書メーター 読んだ本の数:2 読んだページ数:512 ナイス数:56 図書館で借りた本しか読んでない。 還暦不行届 (単行本)の感想 モヨコさんの服(ロンパース)はキャラクター化だけど、カントクの黒の上下スウェットはリアルなんだね。オシャレ番長にとってスタイル良いのに同じ服ずっと着てるのが歯がゆいのでしょう。前作のように漫画で読みたい内容が多かったけど、漫画を描くのは骨が折れるよね。カントクが料理を作るようになったり、お風呂に入るようになったり、進化してるのはモヨコさんのおかげでしょう。庵野監...

結婚備忘録 〜初心忘るるべからず | 2024.06.01 Sat 16:10

2024年2月11日(日) シェイクスピア観劇映画サロン 『 恋の骨折り損 』 

( 横浜 みなとみらい 2023年12月 撮影 ) 【シェイクスピア観劇映画サロン第27回】 「シェイクスピア観劇映画サロン 」は、演劇公演や演劇を収録した映像あるいは映画作品(DVDなどの映像)をサロン開催日前に各自で視聴したうえで参加する形式です。(サロン開催日には視聴いたしません。) 戯曲『恋の骨折り損』を開催しました。 <今までの課題作品>  2024年    『お気に召すまま』  2023年    『夏の夜の夢』『リチャード三世』『ヘンリー六世』           『テンペスト』『ロミ...

横浜山手読書会 | 2024.06.01 Sat 11:30

読了本12冊中、なんと4冊が図書館本。<5月の読書メーター>

5月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:3782ナイス数:4451友情だねって感動してよの感想既読は、インパクトある表紙イラストに惹かれて借りてみた?『放課後ひとり同盟』(2020年2月読了)に始まり?本書(同年3月読了)、?『悲しい話は終わりにしよう』(同年4月読了)、?『おとめの流儀。』(同年8月読了)の4冊でいずれも図書館本。2020年に集中して読んだようで、久々(の再読)。時折書店でも(専ら文庫版で)探してみるのだが遭遇できず、購入本は?と?の2冊のみ。『小説新潮』(平成28年〜平成29年...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2024.06.01 Sat 10:25

動物が表紙だけど可愛くない主人公、「Notes on an Execution」ほか。

JUGEMテーマ:読書 5,6月はバラがきれいだ。ただこのところ、天候不安定で強い雨が降ったり気温が下がったりしている。咲いてみたらあてが外れて寒い思いをしていたら気の毒だ。 今回の2冊の共通点は、なんというか、救っても救い切れない人かな。「どうしたらいいんだろうね」と重い気分になる。 珍しくアメリカが舞台の1冊目。ダーニャ・クカフカは初読み。 『Notes on an Execution』、Danya Kukafka(2022) アンセルの死刑執行の日が来た。その日の時間の進行と共に二人称で(あなたは〜、という稀...

英国アート生活 | 2024.05.29 Wed 05:47

2024年1月28日(日) 朗読サロン〜山手の丘で聴く文豪の名作〜 

【朗読サロン】 「朗読ユニット カサブランカ」は、ボランティアとして地域での活動を行っております。 「朗読サロン〜山手の丘で聴く文豪の名作〜」を開催しました。今回の朗読会でも、感染対策を行い実施しました。  ○原民喜  『冬晴れ』『もぐらとコスモス』  ○小川未明 『時計のない村』  ○芥川龍之介『蛙』  ○宮沢賢治 『雪渡り』     ほか ◆日 時  2024年1月28日(日)14時〜15時30分 ◆会 場  横浜市中区内の公共施設 ◆入 場  無料 ◆お問い合わせ先    横浜山手読書会 mail: yydoku...

横浜山手読書会 | 2024.05.26 Sun 22:09

(書評17)生存者 アンデス山中の七十日

(書評17)生存者 アンデス山中の七十日 P・P・リード著 永井淳訳 平凡社   奥付けを見ると初版が1974年4月1日となっている。 過去に起きた、アンデス山中に墜落したウルグアイ機のその後を追ったレポートというか記録文学である。(訳者は後書きで記録文学と記してある)   「ALIVE 生きてこそ」という映画にもなっている。 まず初めにこの映画を先に見た。   この出来事は全く知らなかったのだが、 ある人から、 一度見ておいた方がいいと言われたので、 内容も知らずにD...

ゆる〜い教師だいあり〜 | 2024.05.26 Sun 18:10

TSUTAYA滝川店/滝川。

JUGEMテーマ:読書   5月19日の日曜日。滝川市新町、国道38号沿いの「TSUTAYA滝川店」での購入本2冊の記録です。     ? 『降るがいい』(佐々木譲/河出文庫) たぶん、図書館本(単行本)で既読だなぁとも思いつつ、文庫化されていたので再読しようかと。   ? 『書棚の番人』(碧野圭/PHP文芸文庫) 帯には「『書店ガール』『凛として弓を引く』の著者が描く、慟哭の谷ミステリー」とあります。  

北海道・最東端からの不定期通信 | 2024.05.26 Sun 09:43

【からさんの家 まひろの章】(小路幸也)を読了!

ユニークな同居人たちとともに暮らすまひろの日常は・・・   まずは来訪記念にどうかひとつ! ⇒ 人気ブログランキングへ 【あらすじ】 高校を卒業したばかりのまひろは、血の繋がらない祖母と暮らすことになった!東京の下町にある古い洋館。そこに住む個性的な人たちの暮らし・・・   ちょっと重めな人生をたどっている娘だけど、会話は軽めのタッチでとても微笑ましい! でもその中に人生というか、生き方が見え隠れ。   深いなー! 義祖母のからさんは詩人。 そのからさんの家...

じゅずじの旦那 | 2024.05.24 Fri 06:17

2024年4月に読んだ本

4月の読書メーター読んだ本の数:4読んだページ数:896ナイス数:89きこえるの感想収録された5作品ともにQRコードが付いていて、音声データを聞いたり見たりすることで、活字の小説を読んで「たぶんこうだったんじゃないか?」推測したことが覆され、事件の真相が明かされてすっきりする快感を味わえる、斬新な試みのミステリ。印象に残ったのが第二話「にんげん玉」。なぜそのフォントを使ったタイトルだったのかさえ、聞くことで腑に落ちる。第四話「ハリガネムシ」も。最終話は……音声というか見て驚愕。これ、軽くホラーでは?でも...

どこまで行ったらお茶の時間 | 2024.05.23 Thu 23:22

『ようこそ、わが家へ』

本屋の棚を眺めていると、大学生くらいの青年ふたりが横で話をしていた。   ひとりが、 「これ、すごい怖かった」 と言った。   その先を見ると、怖い作品なんて書くのかと疑問に思い、彼らが去ってから手にとってみた。   表紙が気に入ったし、たしかになにかが起きそうである。   そして購入。     読み物としてすぐに引き込まれ、実に面白かった。   青年が言っていた「怖い」は、目に見えない敵のことだった。   会社の総務部長...

FREECRUZ BOBI’s BLOG | 2024.05.23 Thu 00:10

このテーマに記事を投稿する"

< 86  87  88  89  90  91  92  93  94  95  96 >

全1000件中 901 - 910 件表示 (91/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!