[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 空想旅行プランのブログ記事をまとめ読み! 全50件の4ページ目 | JUGEMブログ

>
空想旅行プラン
  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

空想旅行プラン

このテーマに投稿された記事:50件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c149/24870/
空想旅行プラン
このテーマについて
本当に行くかわからないけど、
いつか行ってみたい場所を旅行プランを組んでみたりする試み。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「seiunkei」さんのブログ
その他のテーマ:「seiunkei」さんが作成したテーマ一覧(2件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 1  2  3  4  5 >

空想旅行記2020 第2回 『伊豆七島+青ヶ島を巡る旅』 その−3 2日目=八丈島島内見物−その1 バブルと戦争の痕跡

【かつて泊まったホテルはまだあったが】   【写真−1 日本で最大の廃墟ホテルというが造られたのは昭和バブルの時】    1990年代半ばの夏に家人と八丈島に旅行をしていて、その時は早稲田の通りを歩いていたら小さな旅行会社にパンフレットが置いてあり、八丈島のパッケージ・ツアーが目に留まった。価格は忘れたがリゾート・ホテル3泊と船賃込みで驚くほど安くすぐに決めた。    船が着岸した底土港から北に向かって海沿いに歩いて行くと、黒砂の底土海水浴場がありその反対側の原野の中に写...

セブ島工房 | 2020.09.15 Tue 20:23

空想旅行記2020 第2回 『伊豆七島+青ヶ島を巡る旅』 その−2 2日目=三宅島⇒御蔵島⇒八丈島

【竹芝桟橋からの航路と深夜の航行】   【写真−1 東海汽船の航路は正確には伊豆八島】    東海汽船の伊豆七島航路は大きく2つに分かれていると先述したが、写真−1はその航路図で、往航は東京・竹芝から伸びる赤い線の八丈島行きを利用し、三宅島、御蔵島経由で八丈島に上陸する。八丈島滞在後に青ヶ島へ行き、また八丈島に戻って復航便で御蔵島と三宅島に次々に渡り、三宅島から東京・竹芝へ戻ることにしている。    東京・竹芝へ戻ってから、図にある赤い線の左側航路に乗船し、この航路は大...

セブ島工房 | 2020.09.13 Sun 20:13

空想旅行記2020 第2回 『伊豆七島+青ヶ島を巡る旅』 1日目=東京・竹芝桟橋⇒八丈島

【竹芝桟橋から懐かしい名前の船に乗船】   【写真−1 接岸しているのは小笠原へ行く船】    太平洋上に点々と連なる伊豆七島と青ヶ島は東京都内になると知らない人も多いが、それぞれの島には町や村としての自治体があり、都議会選挙では全島をまとめて島嶼区として1人の都議会議員を選出している。    高校生の時の夏休みにテントを持って伊豆大島へ行ったのが最初で、その後、いくつかの島には東海汽船の定期客船で、あるいはヨットで何度も訪れているが、北から利島、式根島、御蔵島、青ヶ...

セブ島工房 | 2020.09.10 Thu 22:18

空想旅行記2020 第2回 『伊豆七島+青ヶ島を巡る旅』 その−1 1日目=東京・竹芝桟橋⇒八丈島

【竹芝桟橋から懐かしい名前の船に乗船】   【写真−1 接岸しているのは小笠原へ行く船】    太平洋上に点々と連なる伊豆七島と青ヶ島は東京都内になると知らない人も多いが、それぞれの島には町や村としての自治体があり、都議会選挙では全島をまとめて島嶼区として1人の都議会議員を選出している。    高校生の時の夏休みにテントを持って伊豆大島へ行ったのが最初で、その後、いくつかの島には東海汽船の定期客船で、あるいはヨットで何度も訪れているが、北から利島、式根島、御蔵島、青ヶ...

セブ島工房 | 2020.09.10 Thu 22:17

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 14日目=甲府⇒東京⇒仙台⇒東京(最終回)

【甲府駅から新宿を素通りして東京駅へ】   【写真−1 甲府駅は南口と北口とでは雰囲気はかなり違う】    甲府駅は駅ビルが南口にあり、県庁や県警などの官庁や繁華街もこちら側にあり市の中心になるが、その反対側の北口で県立図書館や武田神社はこちら側にあり、駅前は2010年に再開発されたが、ビル化されず大きな広場になっている。    写真−1は広場にある『藤村記念館』で、島崎藤村とは関係のない明治期の官僚で山梨県知事も歴任した藤村紫朗の名を取った。建物は1875(明治8)年に小学校...

セブ島工房 | 2020.09.08 Tue 20:50

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 13日目=岡谷⇒飯田⇒豊橋⇒静岡⇒甲府

【普通列車で岡谷駅から伊那谷を飯田駅まで】   【写真−1 駅前は大型店舗が撤退するように活気はない】    岡谷は諏訪湖の西岸にあり、昔は製糸業で栄えたが今は精密工業が盛んで、写真−1の岡谷駅舎の様子は信州らしい清潔感がある。岡谷駅−飯田駅間は急カーブの多い路線なので特急列車を走らせることは出来ず、岡谷駅から飯田線の6:37発の普通列車に乗り飯田で特急に乗り換える。    岡谷駅から飯田駅まで所要時間は3時間を2分だけ切るが、岡谷発15:46豊橋行きの各駅停車列車があり21:54に...

セブ島工房 | 2020.09.04 Fri 21:06

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 13日目=岡谷⇒飯田⇒豊橋⇒静岡⇒甲府

【普通列車で岡谷駅から伊那谷を飯田駅まで】   【写真−1 駅前は大型店舗が撤退するように活気はない】    岡谷は諏訪湖の西岸にあり、昔は製糸業で栄えたが今は精密工業が盛んで、写真−1の岡谷駅舎の様子は信州らしい清潔感がある。岡谷駅−飯田駅間は急カーブの多い路線なので特急列車を走らせることは出来ず、岡谷駅から飯田線の6:37発の普通列車に乗り飯田で特急に乗り換える。    岡谷駅から飯田駅まで所要時間は3時間を2分だけ切るが、岡谷発15:46豊橋行きの各駅停車列車があり21:54に...

セブ島工房 | 2020.09.04 Fri 20:50

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 12日目=高知⇒阿波池田⇒徳島⇒高松⇒岡山⇒名古屋⇒塩尻⇒岡谷

【本日は特急4本に乗車して信州まで】   【写真−1 画一的な駅ビルにしなかったのは良かった】    12日目は四国の南側にある高知から徳島、高松経由で岡山へ戻り、新幹線で名古屋に出て、そこで中央本線に乗り換えて長野の岡谷まで行く、かなり強硬な日程。乗り継ぐ特急は新幹線を含めれば5本、その他に快速1本、普通1本が入っていて最後の岡谷駅着は夕方6時過ぎの予定。    写真−1の高知駅、なかなかスッキリしたデザインで、アーチ状の大屋根は地元産の杉とチタン亜鉛合金で造られ2008年竣工...

セブ島工房 | 2020.09.01 Tue 20:55

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 11日目=岡山⇒松山⇒宇和島⇒窪川⇒高知

【写真−1 車体塗装に四国=ミカンの産地=オレンジ色か】    11日目は写真−1の岡山発7:22の特急『しおかぜ1号』で瀬戸大橋を渡って四国へ入る。特急『しおかぜ』の車両は2種類あって1号は8000系車両を使い1972年運行開始と古い。もう一つの8600系は2014年運行で新しいが、前面の角度は8000系と比べてかなり立ち上がっている。    特急『しおかぜ1号』は宇野線、本四備讃線、予讃線の214.4キロを走り松山駅に10:06に到着。かつて鉄道で本州から四国へ渡るには宇野−高松間で運航していた『宇高連絡船』利用...

セブ島工房 | 2020.08.19 Wed 20:29

空想旅行記2020 第1回 『特急を中心に廻る日本一周 鉄道の旅』 10日目=宮崎⇒大分⇒小倉⇒岡山

【以前青島へ行ったがバスなのか鉄道なのか覚えていない】   【写真−1 椰子の樹の植えられた駅前が宮崎らしさか】    宮崎駅には昔、東京から鈍行を乗り継ぎ鹿児島まで行った時に、九州は小倉からだったと思うが東岸を走る日豊本線に乗って南下し途中下車している。写真−1は現在の宮崎駅だが、この駅舎の竣工は1993(平成5)年で、途中下車した時は旧駅舎であった。    宮崎市には古い知人の写真家が住んでいて、最後に会ったのは昭和の時代で旧交を温める。旧友の『公害』を取材した写真集が...

セブ島工房 | 2020.08.13 Thu 19:23

このテーマに記事を投稿する"

< 1  2  3  4  5 >

全50件中 31 - 40 件表示 (4/5 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!