《あらすじ》 都内某所にある、芸能事務所『765プロダクション』では、 トップアイドルを目指す駆け出しアイドル12人と、新人プロデューサー1人が、 夢に向かって毎日レッスンや地道な営業活動を行っている。 そんな765プロに、密着取材のカメラが入ることになった。 カメラは、輝くアイドル達の姿を撮影する! ――はずだったが、個性豊かな彼女達の取材は一筋縄ではいかず……!? アイドルプロデュースゲーム「アイドルマスター」が待望のTVアニメ化! 2005年7月、ゲームセンターのアーケード版から、その第一歩を踏み出した「アイドルマスター」。 プロデューサー(=ゲームのプレイヤー)の皆さんからの熱い応援に支えられた「アイマス」は、ジャンルという垣根を超えて、ついにテレビアニメ界へと進出! これから始まる「アイマス」の伝説!! 《キャスト》 天海春香:中村繪里子 星井美希:長谷川明子 如月千早:今井麻美 高槻やよい:仁後真耶子 萩原雪歩:浅倉杏美 菊地真:平田宏美 双海亜美・双海真美:下田麻美 水瀬伊織:釘宮理恵 三浦あずさ:たかはし智秋 四条貴音:原 由実 我那覇 響:沼倉愛美 秋月律子:若林直美 《スタッフ》 原作:バンダイナムコゲームス キャラクター原案:窪岡俊之 監督・キャラクターデザイン:錦織淳史 《公式HP》 http://www.idolmaster-anime.jp/ ※公式サイトより引用
《あらすじ》 月野うさぎは、ちょっとドジで泣き虫だけど、元気いっぱいの普通の女の子。 での、中学2年生のある日、額に三日月のある不思議な黒ネコ・ルナに出会って、運命が変わる!! ルナがいうには、うさぎは選ばれた戦士で、仲間を集めて悪い敵をたおし、プリンセスを探すという使命があるらしい。 そんな中、敵が出現!!うさぎはルナにいわれるまま呪文を唱えると、なんと美少女戦士セーラームーンに変身!!敵をたおしてしまう!! しかし、敵は地球を狙って、次々と新しい戦士を送り込んできて…。 セーラームーン・うさぎは、仲間を集め、地球を守れるのか!? 《キャスト》 セーラームーン/ 月野うさぎ:三石琴乃 セーラーマーキュリー/ 水野亜美:久川綾 セーラーマーズ/ 火野レイ:富沢美智恵 セーラージュピター/ 木野まこと:篠原恵美 セーラーヴィーナス/ 愛野美奈子:深見梨加 セーラーちびムーン/ ちびうさ:荒木香恵 地場衛:古谷徹 ルナ:潘恵子 アルテミス:高戸靖広 ダイアナ:西原久美子 《スタッフ》 原作:武内直子 シリーズ構成:富田祐弘 キャラクターデザイン:只野和子 《公式HP》 http://sailormoon.channel.or.jp/index_pc.html ※公式サイト、Wikipediaより引用
《あらすじ》 宇宙世紀0079――スペースコロニー“サイド3”はジオン公国を名乗り、新開発の人型機動兵器モビルスーツ“ザク”を実戦に投入して、地球連邦に独立戦争を挑んできた。その結果、戦争は人類の半数以上を死に至らしめ、両陣営は今や膠着状態に陥っていた。 地球連邦軍は起死回生のため、新型モビルスーツ“ガンダム”の開発に成功。だが、辺境のコロニー“サイド7”へガンダム受領に向かった宇宙戦艦ホワイトベースは、ジオン軍の精鋭シャア・アズナブル少佐の巡洋艦ムサイに追跡されていた。偵察に向かったシャアの部下の一人ジーンは、軍功を焦ってザクによるガンダムへの攻撃を開始し、サイド7は大混乱に陥った。戦火に巻き込まれたサイド7の少年アムロ・レイは、隣人たちの危機を見てガンダムの操縦席へ乗りこみ、起動する! かろうじて2機のザクを破壊することに成功したアムロだったが、それは長い戦いの始まりに過ぎなかった。 大破したサイド7は人の住めない状態になりつつあり、正規軍人たちの大半も死傷してしまった。士官候補生のブライト・ノアたち少年兵たちと避難民の少年少女たちは、生きのびるために協力してホワイトベースで脱出し、南米大陸にある連邦本部ジャブローを目ざそうと発進する。しかし、「赤い彗星」と異名をとるシャア少佐は連邦側モビルスーツの機密奪取のため、自らザクを駆って執拗なる追撃を重ねていた。大気圏突入のタイミングで攻撃を受けたホワイトベースは、目ざす南米ではなく北米大陸へと追いこまれる。そこはジオン公国を指導するザビ家の末弟ガルマの制空権内であった。 ジオン地上軍の戦闘機ドップ、戦車マゼラ・アタックの波状攻撃に対し、カイ・シデンのガンキャノン、ハヤト・コバヤシのガンタンクが応戦する。ブライトは出撃拒否するアムロに活を入れようと平手打ちをしたが、疲弊したアムロは逆上して口論になる。だが、フラウ・ボゥの言葉に自分の役割を自覚したアムロは奮起し、陸戦兵器のガンダムに空中戦を敢行させ、敵を敗退せしめた。連邦軍輸送部隊のマチルダ中尉に補給を受けたホワイトベースの人びとは、完全に孤立したわけではないと知って一時の安堵を覚える。 ガルマ・ザビは、占領したニューヤーク市の前市長の娘イセリナと恋に落ちていた。軍功をあげてイセリナとの恋愛を一族に認めさせようと焦ったガルマは、自らガウ攻撃空母で指揮をとってホワイトベースに戦いを挑む。だが、シャアはガンダムが囮であると気づきながらも、味方のはずのガルマをホワイトベースの射線上へと誘導し、あざ笑いながら謀殺してしまった。その悲報はガルマの父デギン公王に衝撃を与え、一族が前線からジオン公国の首都ズム・シティに駆けつける。 つかの間の休息を得たアムロは、コア・ファイターで故郷に立ち寄り、別れて暮らしていた母親と再会した。だが、生命を賭けた自分の戦いを母に否定され、激しい断絶を感じたアムロは、仲間の待つホワイトベースへと戻っていく。彼の神経は摩耗しきっていた。だがそのころ、ガルマ仇討ちの命を受けた歴戦の猛将ランバ・ラルは、戦艦ザンジバルでホワイトベースの追撃を開始していた。 新型モビルスーツ“グフ”に乗り、出撃するランバ・ラル。ブライトの命令で強制的に戦場へ射出されたアムロは、グフとの戦いで活を入れられるが、ザクとの大きな性能差に苦戦を強いられる。ホワイトベースの援護射撃に一時後退したランバ・ラルだったが、帰還したアムロはテレビ中継でガルマの国葬とギレン・ザビの演説を目撃する。戦争遂行の総意を見せつけるギレンとジオン国民。自分の戦うべき相手が、国家という巨大な存在であることを思い知るアムロであった……。 《キャスト》 アムロ・レイ:古谷徹 シャア・アズナブル:池田秀一 ブライト・ノア:鈴置洋孝 フラウ・ボゥ:鵜飼るみ子 ミライ・ヤシマ:白石冬美 セイラ・マス:井上瑤 カイ・シデン:古川登志夫 ハヤト・コバヤシ:鈴木清信 マチルダ・アジャン:戸田恵子 ララァ・スン:潘恵子 ナレーター:永井一郎 《スタッフ》 原作:矢立肇、富野喜幸 企画:サンライズ 総監督:富野喜幸 キャラクターデザイン:安彦良和 《公式HP》 http://www.gundam.jp/ ※公式サイトより
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