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吉川英治、池波正太郎、司馬遼太郎・・・歴史小説ならなんでもOKです。
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新店舗に展示するBOOKカバー その①

 今、新たにオープン予定の美容室のインショップにi.d.o製品を展示販売するお話をいただきました。そこで、i.d.oが提供するデザインで何か、美容室のオーナーに還元できることはないかと考え美容室の名前が刻印された、ブックカバーを作ろうと思っています。なぜ、ブックカバーかと言うと私が本を読むのが大好き人間だからでもあります。ほとんど活字中毒(文字を読みたくてしかたない)です。今、愛読している本も革のBOOKカバーを使っているのですがじぶん用にオーダーで作ったものです。よく店に市販されているBOOKカバーは良...

i.d.o_シザーケース | 2010.10.23 Sat 19:02

「二都物語(下」チャールズ・ディケンズ

JUGEMテーマ:歴史小説 酷く大雑把にエミグレ(フランス革命亡命者)を中心にイギリス人でその周囲を固め、上巻では主な舞台はロンドン、下巻ではパリ、ということになるのではないかと思うこの話の、正直パリの部分の描写はロンドンと比べてしまうとどうも空虚というか聞きかじりなのが翻訳読んでる人間にまで伝わってくるというかwこのエピソードいらんです、蛇足! とまでよりにもよって翻訳者さんご当人にまで言われているのもなんというかもっともだろうなと思うんですが。個人的には全く歴史がないかというと、この小説そのも...

なんにしようかな。 | 2010.10.16 Sat 00:15

「二都物語(上」チャールズ・ディケンズ

JUGEMテーマ:歴史小説 この本のタイトルの二都、というのがそもそもロンドンとパリのことを指していて、時代はちょうどフランスで市民革命が起こった頃、むしろすでにその当時文豪としての評価があったディケンズがこの題材に取り組んだというのも、浮ついた気分などではなく、むしろ身近な事態に対しての真摯な思惑があったんだろうな、とは思うものの。まあうん、なんというか、ぶっちゃけディケンズさんには向いてない。下巻の解説にて「歴史ってものがない」とまで言い切られてしまっているんですが、個人的にそこまでは思わない...

なんにしようかな。 | 2010.10.15 Fri 14:02

ながい坂(下)

読んでいて前職の同僚の星の話をおもいだした。 退職するはなしを打ち明けたときにこういわれた。 「つくちゃんさ、蚤の話ってしってる?」なに、それ?「蚤ってさ、2mくらい平気で飛ぶんだけどさ、その蚤をビンのなかにいれるじゃん。で、蓋をするでしょ?蚤は一生懸命ジャンプするんだけど、ジャンプするたびに蓋に頭をぶつけるから、そのうち、蓋の高さまでしか飛ばなくなる。で、ビンのそとに蚤をだすとどうなるか――その蚤はビンの蓋の高さまでしか飛ばないようになるんだよ。蓋はもうないのにね。だからさ、つくちゃん。蚤に...

8rukun | 2010.08.26 Thu 10:58

ながい坂(上)

無錫にいったさいに山形さんからいただいた本。早速読んでみたら、自分のなかでモヤモヤしていたことの解になるような台詞がいくつもあった。読むべくして読んだ、という一冊。主人公の小三郎のストイックさにものすごく共感。ここまでぼくもストイックでありたい。

8rukun | 2010.08.25 Wed 10:34

北方謙三の三国志 人生相談

北方謙三といえば 私の世代ではハードボイルド作と 週刊プレイボーイでの人生相談のイメージが つよいのですが  今の北方謙三さんは 水滸伝、三国志、 楊家将、楊令伝 とかの歴史小説家といったイメージですね。 ゲームもそうですね。 久しぶりに北方謙三さんの新刊でも 読んでみようかな。 北方謙三の『水滸伝』ノート 関連の本をもっと探す北方謙三 JUGEMテーマ:歴史小説 

話題のバッチリ画像 | 2010.06.06 Sun 01:45

司馬遼太郎の「国盗り物語」を読む。

 基本的に、普通の人の3倍以上は読書している。本を読むのが、もの凄く好きで特に歴史モノは、さまざまな種類と著者のものを読んできた。今読んでいる本は「国盗り物語」著者、司馬遼太郎。昭和46年11月30日発行のとても古い本。先日、古物商のような本屋で見つけた、なんと定価が200円の本です。いまどき、200円の単行本なんてないでしょう(笑)それが中古本なので、100円で売っていたから即買った。全4巻からなる本で、なかなか普通の書店では見つけられなくてなんだか宝物を発見したような気持ちだった。詳細は、戦国時代の”...

i.d.o_シザーケース | 2010.05.29 Sat 21:34

うぶかたとう 本屋大賞

冲方丁(うぶかたとう)さんの歴史小説「天地明察」が全国の書店が選ぶ2010年の「本屋大賞」に決まったみたいですね。 2年前は歴史小説「のぼうの城」でしたね。この作品は読みましたけど、王様のブランチですごくオモシロイといってプッシュしてたから読んだので覚えています。 本屋大賞(2009) 歴史小説は、その時代のことに疎いので、あれこれ考えずに読みやすいですね。 「天地明察」も買って読んでみようと思います。 関連アイテム→天地明察 JUGEMテーマ:歴史小説

芸能おたく日記 | 2010.04.21 Wed 12:53

明治のベストセラー「汗血千里の駒」坂本龍馬伝 坂崎紫瀾著 読了

坂本龍馬という人物を世の中に知らしめることになった高知の自由民権運動家、「坂崎氏」が描いた、ちょっと奔放なちょっとスケールの大きい龍馬伝です。この著書は、明治にベストセラーになった、「汗血千里の駒」を現代訳して、龍馬に関連がある部分だけを抽出された作品です。ストーリーは、井口村刃傷事件に龍馬が関与するところから始まります。龍馬伝では、佐那として描かれている千葉道場の娘さん「光子」さんとの恋や、龍馬脱藩のときの話、勝海舟との出会い、お良との出会い、薩長同盟、関門海峡での幕府との戦争、海援隊の誕...

黒木町日記 | 2010.03.28 Sun 23:06

時代小説が好きPART12

JUGEMテーマ:歴史小説  今手元に2冊の本があります。一つは「波濤剣(はとうけん)」(上田秀人著 徳間文庫)、もう一つは「江戸切絵図散歩」(池波正太郎 新潮文庫) 「波濤剣」は「龍門の衛」から始まり、「孤狼剣」「無影剣」に続くシリーズ第4作。南町奉行所同心から将軍家(九代家重)見聞役に転じた三田村元八郎の八面六臂の活躍を描く痛快時代小説。 上田秀人の作品の醍醐味は、書くときりがないので、興味のある方はカテゴリーの「本」をみていただくとして、今日は別の味わい方をご紹介したいと思います。 江戸切絵...

酒そば本舗奮闘記 | 2010.02.28 Sun 14:40

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