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短歌

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短歌
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五七五七七 or 五七五七八 の
三十一文字+字あまりok

いわゆる、うたですよ。
他に特にありません。

好きなように歌ってください。詠んで下さい。
まあ、歌ですからちっとは歌かなあという感じがすればと思います。
それも、人それぞれですからね。

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みそひとの・シチュウ

JUGEMテーマ:短歌 トローリと溶けるお肉の塊を期待したのに歯ごたえ残る歯科、内科はしごの治療にくたびれし今日の残りをごろりと臥せる寒くても少し暖かでもなぜか微熱は正午過ぎにはじまる不出来なるシチュウの味を褒められて固めの肉の鍋に残りぬ焦がさずに作りしシチュウを自画自賛今度はないと心に決める

みそひとの | 2012.03.07 Wed 16:53

まがたまの・430段

JUGEMテーマ:短歌 幾日も貰いし風邪にいじめられ微熱が辛い身体が痛い八朔の皮がむけないもどかしさ飢えるにも似る午後を過ごしぬ眠さにもいろいろあるのを知らされて今はソファにもたれて過ごす

はるはあけぼの | 2012.03.07 Wed 16:39

口笛吹いて

JUGEMテーマ:短歌ブログ1周年記念。これからも「口笛吹いて」をよろしくお願いします。+++ぼんやり本をめくっていて、「口をとがらせる」というフレーズを見つけると、いつも高校の部活友達のことを思い出す。彼は一言で言うと「面倒くさい子」だった。ちょっと嫌なことがあるとすぐ拗ねる。本気で拗ねて部活に来なくなったこともあった。おかげで思い出すのは拗ねた顔ばかりだ。その面倒くさい彼を好きだったわたしも相当面倒くさい。構ってやりたいとか、ほっぺたをつつき倒してやりたいとか、そんなことをしょっちゅう思ってい...

口笛吹いて | 2012.03.06 Tue 08:41

みそひとの・朝

JUGEMテーマ:短歌 朝ごとに熱い紅茶を飲むことが後ろめたさをともなう寂しさ今もまだ雪に埋もれている人ら御気の毒にとテレビにつぶやく生かされている日々四肢を確かめる目覚めのやってきた朝にまず

みそひとの | 2012.02.24 Fri 09:54

まがたまの・429段

JUGEMテーマ:短歌三年を我が家の窓辺に過ごしいるシクラメンなり小さき花咲く水やりと声かけだけの日常に拗ねてか花芽の花に至らず青空に白き雲浮く一日をただ見て過ごす食欲もなし 

はるはあけぼの | 2012.02.22 Wed 08:55

クリスマスローズ

JUGEMテーマ:短歌 クリスマスローズ  春待てど空を見上げりゃ雪の舞う クリスマスローズの窓辺かな   (ここいろココロの短歌) 先日玄関用につくった花たちを教会に持っていったので寂しくなってクリスマスローズの鉢を買いましたでも玄関より居間の窓辺が似合います玄関用にはやっぱりパーッと明るく照らしてくれる花が良いですねまたなにか花を買ってこよう毒のないのを…^^;ソファーに寝っ転がって窓辺のこの子を見ていると春を待ちながら雪の反射光に照らされるあたたかい部屋の窓辺で柔らかくうつむいて物想いしている...

こころの色いろいろ | 2012.02.21 Tue 00:34

まがたまの・428段

JUGEMテーマ:短歌 飛ぶ鳥の落ちないふしぎ見上げいる冷え込む朝の快晴の空庭先のふくら雀は少しだけ嘴動かしみずからを刺す手袋の片方だけが三つあるこれで終いにしたいこの冬

はるはあけぼの | 2012.02.17 Fri 13:34

003:散(床ゆうこ)

 君の呼ぶ「タロ」になれれば私とて木の葉蹴散らし腕に飛び込む

smattering and nonsense | 2012.02.16 Thu 23:23

まがたまの・427段

JUGEMテーマ:短歌 わが歌の批評を綴る手紙きぬ第一歌集の棘を見つけて穏やかと評さるる第三歌集なりそうか此の頃われは怒らず?大震災いまだ語れずまだ詠めず母のふるさと何にもなくて分骨せし母の墓石の存在を確かめられず海が知るのみ命のみ保てる叔母の声のみの電話が支えいたわりくるる字が大きい歌集はだから読み易し八十余歳の叔母の声聴く

はるはあけぼの | 2012.02.14 Tue 09:07

みそひとの・歌会

JUGEMテーマ:短歌 背伸びして触れられそうな曇天のどんてんはんてん雨に変わるか晴れ女といわれるわたしの外出に探し始める折りたたみ傘ぼやきつつ別れられないパソコンをなだめすかして歌を打ちおり

みそひとの | 2012.02.14 Tue 08:47

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