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JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 佐々木隆雄町議 日本共産党の佐々木隆雄町議は2月25日、砥部町議会で一般質問に立ち、子どもの歯の矯正助成制度や補聴器購入補助制度、学校給食費無償化の導入などを求め、旧スキー場サレガランドプラーナ跡地への建設残土埋め立て計画や町事業の入札に対する佐川秀紀町長の姿勢をただしました。 佐々木町議は、子どもの歯の矯正治療は保険適用がなく、高額な負担が必要だと指摘。「かみ合わせが悪いことで虫歯や歯周病にもなりやすく、子どものうちに治す...
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.03.05 Thu 18:09
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 西予市議会議員選挙に立候補を予定する和気かずお氏 4月19日告示(26日投票)の西予市議選(定数3減の18)に立候補を予定する日本共産党の和気かずお氏(73)=新、党西予市政対策委員長=。市町合併以降16年間の党議席の空白克服をめざして立ち上がりました。 「『野村ダム放流と、市の避難指示が遅れたことが災害を大きくした』との被災者の声が市議会に反映されず、まともな議論がされていない。みんなの声と力を合わせ、安心して住み続けることができ...
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.02.29 Sat 13:51
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 日本共産党の東予、中予、南予の各地区委員会は2月16日、地区党会議を開き、総合計画と新役員を決めました。主な役員は次の通り。(敬称略、表示なしは再任) 東予地区委員会▽委員長・伊藤学(48)=新▽副委員長・吉田幸重(76)=新 中予地区委員会▽委員長・杉村千栄(42)=新▽副委員長・植木正勝(67)=新、小崎愛子(62) 南予地区委員会▽委員長・西井直人(62)▽副委員長・坂尾真(71)
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.02.29 Sat 13:49
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 日本共産党県委員会は2月9日、第65回県党会議を開き、「世界の本流に立って『豊かで壮大』な未来を開こう 党創立100周年へ、野党連合政権に道を開く党づくりを」とする総合計画を決定しました。新役員は次の通りです。(敬称略) ▽委員長・林紀子(57)▽副委員長・田中克彦(52)▽書記長・石本憲一(73)▽常任委員・小路貴之(77)、中尾暁子(49)、片岡朗(60)=いずれも再、一色一正(70)=新。
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.02.29 Sat 13:49
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 原子力規制庁の担当者に要請書を渡す(右から)遠藤、田中、林、笠井、白川の5氏(14日) 日本共産党県委員会(林紀子県委員長)と党国会議員団四国ブロック事務所は14日、定期検査中の伊方原発3号機で重大トラブルが相次いでいる問題や、南予地域を中心に米軍機とみられる低空飛行訓練が目撃されている問題などで政府交渉。原子力規制庁と経済産業省には、国の責任で伊方原発重大トラブルの原因を究明して再発防止策を示し、住民への説明を尽くすよ...
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.02.29 Sat 13:48
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 四国中央市議会の3月定例会における、 私の代表質問予定日は、3月3日(火)午後2時頃からの予定です。 ぜひ傍聴にお越しください。 【質問テーマ】(予定) 1.全世代型社会保障改悪から暮らし応援を 1)あらゆる知恵を絞って保険料を下げたい国民健康保険問題について 2)介護事業、第7期事業計画進行中の諸問題について 3)地域医療問題について 2.消費税5%減税で、地域経済・中小企業者・市民の暮らしと・営業を守ろう 1)GDP大幅落ち込みと消費税5%減税への見解を問...
青木永六の新着情報 日本共産党四国中央市議会議員 | 2020.02.25 Tue 20:05
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 高橋総務部長に当初予算要望を行う田中県議(1月28日、県庁) 日本共産党の田中克彦県議は1月28日、電源喪失などを起こした伊方原発の廃炉を求め、原因究明に県も主体的に関わることや、子育て支援充実、松山市へ児童相談所設置、県立病院の維持・拡充、学校給食無償化に向けた検討の開始など238項目の2020年度当初予算への要望書を中村知事に提出しました。 高橋正浩県総務部長が応対し、「要望は、上司に報告し、できる対応をしたい」と答えまし...
JCP愛媛:日本共産党 | 2020.02.13 Thu 13:51
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 12月市議会 今年も、いのち・くらし一番の市政をめざし頑張ります 国の新年度予算案は、102兆6580億円の内、消費税10%の押しつけで21兆7190億円に、軍事費を過去最大の5兆3133億円とする一方、年金が「マクロ経済スライド」で2年連続削減、75歳以上の医療費2割負担導入や介護利用料の負担増など、日本経済と国民の暮らしを直撃します。また安倍首相は憲法改定に「必ずや、私自身の手で成し遂げていく」と執念を燃やしています。しかし、年末の朝日新聞社全国世論調査では、安...
青木永六の新着情報 日本共産党四国中央市議会議員 | 2020.02.06 Thu 15:36
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 9月市議会 マイナンバーカード普及のため 国からの予算の押し付けの当市補正予算に反対 国民が求めていないマイナンバーカードを押し付けるための予算化は、浪費です。マイナンバーは、日本国内で住民登録したすべての人に12 桁の番号を割り振り、税や社会保障などの分野で個人情報の特定・確認ができるようにする仕組みです。マイナンバー導入から3 年半も経つのに国の普及率は約14%、当市は普及率7.26%(2019.8月現在)です。 多くの人が必要性を感じないとともに、個人...
青木永六の新着情報 日本共産党四国中央市議会議員 | 2020.02.06 Thu 15:32
JUGEMテーマ:共産党(日本共産党) 6月市議会 国保料、1兆円の国費投入で 制度間の格差是正の努力を 事業所得250万円、40歳代で子供2人の4人家族(固定資産税10万円)で、国保料は年間47万1300円(2018年度)、協会けんぽ保険料は、月収30万円で本人負担額一ヶ月1万7505円、年間21万60円です。もとより、所得250万円に国保料だけで約50万円では、家計は推して知るべしです。さらに協会けんぽの半分以下というこの格差(比率は所得者の年齢で異なる)、これはもう誰の責任でもなく政治の責任です。 このような...
青木永六の新着情報 日本共産党四国中央市議会議員 | 2020.02.06 Thu 15:23
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