自作曲(クラシック、現代音楽)
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自作曲(クラシック、現代音楽)

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自作曲(クラシック、現代音楽)
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クラシック音楽限定(現代音楽など)の自作曲。クラシックであればピアノソロ・管弦楽曲など、何でも0K。ポップス・歌謡曲はご遠慮願います。
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自作曲/Impromptu(即興曲)〜神の意に乗る

もともと更新する回数は少ない方だったけれどひょっとしたら、ブログを更新しない日数の新記録になったかもしれないオリンピック新記録だったらいいけれど、これはあまり頂けないこれほど更新できなかった訳は、前回の記事に書いたように新曲を披露できるようになるまで更新しないと自分自身に誓っていたからしかし、本当に時間が掛かったそれを言い訳にはしたくはないけれど、本当に良いものを仕上げるためにはそれだけの時間が必要なのだ時間を掛ければ掛けるほど、良いものが出来る今までは早書きと呼ばれたこともあったけれど、そ...

Hide Two Finger | 2014.02.20 Thu 06:25

自作曲「名もなき神殿跡」

毎度のことだけれど、随分とブログの更新が滞ってしまった  ミステリアスな出来事は結構あったのだけれど  ここのところ作曲の方も滞っていたので、とにかく1曲でもいいから作曲して  それまでブログの更新はしないと勝手に決めていた  そして出来上がったら、また曲をブログに載せるつもりでいた    いったい曲をブログに載せる意味はあるのか?  ブログを書き続けるメリットはなにか?  そんな疑問を抱いてしまう今日この頃ではあったのだけれど・・・    ...

Hide Two Finger | 2013.10.13 Sun 21:23

自作曲/Fantasy Earth〜地球は目覚める〜

とても3月とは思えない寒い日が続いていたが天気予報によれば、これからようやく春らしい陽気になるそうだやっと、真冬のコートを手放せる春を待ちきれずに、先週あたりから咲き始めた我が家の梅今日は抜けるような青空に、梅花が白く映えていたマンリョウの実をついばみに、家の庭に鳥が来るようになった冬は食べ物が乏しいから、鳥たちも大変だろうと枝に半切りにしたみかんを刺してあげた写真↑のメジロのつがいは、今ではもう常連の客だ他の大きな鳥がいない間は、大概はずっとここに居座っているその大きな鳥というのは、例えばこ...

Hide Two Finger | 2013.03.06 Wed 17:51

自作曲〜パディントンのクリスマス

前回、パディントンベアをイメージしたクリスマス音楽を作ると宣言していたのでなんとしても作曲しなければと思っていたのだけれど気がついたら午前0時を向かえようとしていたしかも本当は3つの組曲にしたかったのだけれど、2つになってしまったラストの1曲は、また次回ということに・・・色々と書き加えたいこともあったのだけれどとりあえず今日は、曲を載せるだけにしようと思うパディントンベアとは、イギリスで大人気のアニメだロンドンのパディントン駅で、ブラウン一家は一匹のクマを見つけた彼はスーツケースの上に座り、コー...

Hide Two Finger | 2012.12.26 Wed 00:49

メトロポリタン美術館展〜自作曲『秋色モノグラフィー』

この日、上野の銀杏並木は徐々に黄色く染まりつつあった完全に染まらずに、まだ所々に緑を残している姿もなかなか良いものだ一年という葉っぱの短い一生の終焉は、まるで悲哀の歌でも聴いているかのようで人々はその美しさに心躍り、そして涙する11月に入った頃から、僕の家ではリフォームの工事が始まっていた僕の両親曰く、老後の備えだそうだ(ココ〈我が家の猫〉が和室の障子を破いてしまって仕様がないから洋室に変えようというのが本音なのかもしれないが・・・)それでインターネットが使えなくなり、ブログの更新は出来なくな...

Hide Two Finger | 2012.12.14 Fri 16:03

【Annoucement】 "匣・音楽" →First Live← Feat.洸 

 すっかり冬模様の季節になってしまいましたね。先日は声帯炎をやらかしまして、思い通りに唄えないってなんて辛いんだ!ともどかしい数日を過ごしていました・・風邪の時に、大声で叫ぶのは、禁物だったようです。いえ、非常事態でしたので、致し方なく。さて、初めてのAnouncementです。この度、Jazz Live Houseにて、12/28 ソロライブデビューが決定致しました。大泉学園駅最寄 inFという、由緒ある場所でのLiveになります。とはいえ、長年そして今もClassic畑の身としては、Jazzを語る資格は当然あるわけもなく、今回は「今、音...

Le monde est un craquement | 2012.11.16 Fri 21:38

ドビュッシーと自作曲『ふたつの波の情景』

あっという間にもう10月しかも、もう中旬に入ってしまった、、、暑い暑い夏がやっと終わったと思ったら、急に寒くなって風邪を引いてしまいそう北からは紅葉の便り美しいというか、哀しいというかそういえば、僕にとって今年の夏はいつにもましてミステリアスな夏だった一点の曇りもない青い青い空を駆け抜ける“空飛ぶモーターボート”夏の夜空を強烈なライトを浴びせながら低空で飛ぶジェット機一秒刻みの高速で4〜5色の色に変化していく変光星我が家の猫のココたんの透視能力のスゴさしかし秋に入ってからは、そういうのがトンと見...

Hide Two Finger | 2012.10.11 Thu 23:58

里山の夏祭り

僕はただ、自分なりに楽しもうとしているだけだ「焦燥感」という波が事態を押し流しているとしてもだからといって、このまま何もしない訳にはいかないと感じているだけだこの地球に生まれ、そして育まれてきた自分の心今までは何も知らずに生きて来て、その代償として随分と深傷も負ったけれど今にして漸く本当に進まなければならない道を悟った気がしているそして人間が人間として起こすべき自然な行動(思うべき思想)こそがこれからもっと大切になってくるのではないのかと僕はただ、そう思っているだけなのだ世界がますます混沌と...

Hide Two Finger | 2012.08.13 Mon 06:18

ワールズエンド

人はなぜ、そんなに急ぐのか?人はなんのために、そんなに頑張るのか?思えばこのブログでも、僕はたびたびそんな疑問を投げかけてきた「そんなことを考える暇があったら、さっさと働けっ!」そんな声も聞こえてきそうなのだが・・・そう怒らずに聞いてほしい相当に昔の話だけれども、僕はブログで量子力学者デヴィッド・ボームの提唱する“内蔵秩序”を取り上げたことがある僕らが普段目にしている世界、聞いている世界、触れている世界というものは目や耳や皮膚から神経を通って送られてきた電気信号をもとに脳が作り上げた世界に過ぎ...

Hide Two Finger | 2012.06.21 Thu 07:21

不思議な“調整班”たち

人の一生というものは、人が生まれるずっと以前からある部分ではもう既に決まっていて、所謂人生の“関所”みたいな部分があって目に見えない者たちが、その“関所”を人が必ず通れるように調整をしていたり決定している道から逸れないよう、一分一秒でも目を離すことなく監視しているそんなSF小説じみたことを、僕は本気で現実だと思っているあたかもフィリップ・K・ディックの短編「調整班」(1954年)(映画タイトルは「アジャストメント」主演マット・デイモン映画と原作はほとんど違う)のようなことは、現実に起こっているものだと僕は...

Hide Two Finger | 2012.06.07 Thu 17:59

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