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ビジネスパーソン、受験生、何か資格を取りたい人、 これらにはいつも目標をたてることが必須となってきます。 ただし、その目標を完璧にこなし、達成できる人はどのくらいいるのか。 反対に、自分は立てた目標は全て必ず達成させている。 という人はほとんどいないそう。 私もそう思います。私もそのうちのひとりだから。 永谷研一氏の「絶対に達成する技術」では、 1万人以上の人のデータから「達成することは実際にできるかどうか」を分析。 そこから、心理学や行動科学のノウハウと事例をもとに 必ず...
ポジティブ! | 2015.12.28 Mon 21:59
野生の科学研究所公開研究会「「対称性」の扉を開く」 第3回:神話と感覚の人類学 2016年1月24日(日)に開催されます。 >http://sauvage.jp/archives/3296 第3回:神話と感覚の人類学 講師:出口顕氏(島根大学法文学部教授) 近藤宏氏(国立民族学博物館外来研究員、立命館大学非常勤講師) 対談:神話に潜む対称性の知性 コメンテーター:中沢新一 コーディネーター:石倉敏明 日時:2016年1月24日(日)14:00〜17:30(13:30開場)予定 場所:明治大学グローバルホール(明治大学グローバル...
むすびの森の歌 | 2015.12.27 Sun 19:16
まだ日本ではあまり紹介されていない、 世界クラスのビジネスの研究の最前線。 それば簡単にわかりやすく理解できる1冊、 最先端のビジネス(経営学)において、どのようなことが今怒っているかがわかります。 米国のビジネススクールで活躍している日本人の経営学者、 今、世界と日本でおきている経済の動向を正確に理解すること。 このことで、非常に戦略的計画の精度を高めてくれます。 発売はらすぐになんとと50,000部以上も売れている、非常に高い評価のある1冊。 世界の経営学者はいま何...
ポジティブ! | 2015.12.25 Fri 22:11
「ぼんやり脳」・・・。 これ私!と思ったらちょっと違う。 私の場合は、優柔不断でなんにも決められず、継続できず、 どうしよう、どうしよう、と毎日、いつもぼーんやり。 ではなく、良い意味での「ぼんやり脳」というものはココがちがう。 1日たった 分のぼんやりすること、 毎日の業務が加速し幅も広がる。 今まで知らなかった新しい自分が発見できる。 イライラやストレスがおさまってしまう。 今がチャンス、人生の軌道修正ができてします。 直観力にすぐれ、インスピレーション やア...
ポジティブ! | 2015.12.23 Wed 23:04
「ヨッシーてんちょの部屋 ダウン症優の成長日記」をご覧の皆様、いつもご訪問ありがとうございます☆ ヨッシーてんちょです(^-^)/ 今日はちょっと時事ネタです。 先日、「過激派組織IS(イスラム国)がダウン症候群をはじめとした先天性の障碍をもった子供たちを全員殺せと命令を出した」というニュースを知りました。 詳細はこちら↓ 冷酷極まりない過激派組織IS(イスラム国)について、また胸の痛くなるニュースが飛び込んできた。ダウン症候群あるいは先天性の奇形や難病を持って生まれてきた乳幼児は...
ヨッシーてんちょの部屋 ダウン症優の成長日記 | 2015.12.19 Sat 23:54
願望・目標を達成できるかどうかの決めて、実際のところそれは、 努力による才能と意志力の強さとはあまり関係ないようです。 「やってのける」メソッドでは、心理学を主とした最新の科学的情報をもとに、 適切な考えをして行動する方法を分かりやすく、具体的に教えてくれます。 ビジネス書や自己啓発の書籍 でよく言われる「肯定的な思考」を持つだけでは、 実は目標達成は叶わないのだそう。 私も含め、「自分なんて・・・」とつい口グセで言ってしまうひとも多いと思います。 それ...
ポジティブ! | 2015.12.19 Sat 19:55
頭ではわかっている、あれしないといけない、片付けしなきゃ・・・。物でも心でも片付いていないとスッキリしません。でも毎日、忙しいし、疲れているし、やっかいなことや仕事を抱えていると頭の中はそのことばかりで、どうしても後回しにしてしまう・・・。 でも、これって「言い訳」ってわかっているけれど、このまま言い訳をし続けてなにもしないとそれがクセになってしまい、その片付けないことが返って居心地がよくなってしまう。これは決してよくないこと。このままでは、あたらしいことも、よいことも、訪れてくれないし、...
ポジティブ! | 2015.12.17 Thu 22:38
JUGEMテーマ:思想・啓発・哲学 ある種のナゾナゾは、禅の公案と同様に、論理的推論を積み重ねても解けないように作られている。 この手のナゾナゾを論理的に解こうとすると、必ず壁にぶつかる。論理的な思考では、どうしても答えを出す事はできないからである。こんなとき、人はストレスを感じる。先に解いた人間が天才に見えたりする。 問題が解けない人たちは、それでも論理的推論に縋り、答えを出そうとする。考えて、考えて、考え抜いても、答えが出せず、脳が疲れ切って諦めかけたとき、答えはヒラメキとともに向...
無意識との対話 Dialogues between the conscious and unconscious | 2015.12.15 Tue 23:49
野生の科学研究所研究会「対称性」の扉を開く “Part of the Animal” としての人間 >http://sauvage.jp/activities/3278 芸術人類学者・中島智先生のツイッターに 「カナダ・ユーコン準州は各種ツアーを揃えた大観光地であるが、 彼女の民族誌ではそうした生業変遷の底流に伝統を見ない。」 とあります。 研究所所長・中沢新一先生の言葉。 「フィールドワークで気をつけなくてはならないのは、 現地の人びとから教えをごまかされてしまうこと。 あらゆる部族の知識は、基本的には秘密のものであり、 ...
むすびの森の歌 | 2015.12.11 Fri 10:32
生命の惜しみない利他性「動的平衡」 宇宙すべてが純粋贈与者 >http://daysi.jugem.jp/?eid=135 続き。。 人間の歴史においてもっとも早い時期の芸術の痕跡のひとつを 旧石器時代に描かれたラスコー洞窟の壁画に見ることができる。 洞窟は奥の方に伸びていき、しだいに複雑な構造になっている。 そして洞窟の奥に広がる大きなホールを中心にして、 何かの儀式がおこなわれていた痕跡が残されている。 その壁面には、「人類の美術のはじまりのとき」をしめす すばらしい壁画が描かれている。 しかし、そこで古代の...
虹色の世界〜人間・いのち・心 | 2015.12.10 Thu 12:10
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