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女子大生会計士、はじめました―藤原萌実と謎のプレジデント (角川文庫 や 37-7) 山田 真哉 普段にはないなんと監査中に殺人事件が・・・
しょうじきしんどい? | 2008.11.05 Wed 17:32
JUGEMテーマ:読書 *今日のネタは女性誌じゃない上に成人向けです。許して。 オヤツを買おうとコンビニエンスストアに行ったのです。 成人向け雑誌コーナーにチラリと視線を投げ(面白ネタ収集のためですよ)、素通りしようと思ったら!! ついにエロ雑誌にも豪華付録がつくようになったんですね! エロくて豪華な付録といえば、そう。 「1冊に1枚、もれなく『制服OL局部濡れパンティ』がついてくる!」 ・・・どちらかといえば、OLよりもセーラー服の女子高生のほうが・・・って、違ーーーーーう!! そんなもん、...
森から来た魔女 | 2008.11.05 Wed 17:58
JUGEMテーマ:読書 著者:高嶋哲夫 出版社:集英社 初版:2008年 作品発表年:2008年 空前の双子台風が東京を直撃。大洪水に備えろ!大型の台風23号と24 号が合体、巨大台風ジェミニが東京を襲う! 愛する家族は、都民は 首都水没の危機を乗り越えられるのか!?
眠り猫の憂鬱 | 2008.11.05 Wed 18:52
「ラーマヤナ」(29) 主な登場人物 ● ダシャラ・・・コーサラ国の王(ラーマ王子の父親) 三人の妃・・・第一の妃『コウサリヤ』 第二の妃『スミトラ』 第三の妃『カイケイ』 四人の息子・・・ラーマ(主人公)<母親・カウサリヤ妃> バーラタ<母親・カイケイ妃> ラクシュマン、シャトルグナ(双生児) <母親・スミトラ妃> シータ・・・ラーマ王子の妃(ミトラ国、ジャナ...
lololon婆の見聞記 | 2008.11.05 Wed 18:58
amazonレビューの“マンネリの心地よさ”に同感。さて、陰陽師ランダム再読、今回は「太極ノ巻」、相当昔に読んだ記憶があるので、結構古い作品な気がしますよ。 陰陽師シリーズといえば、通っていた女を捨てたために鬼になったとか、ふとした隙をつかれて鬼や怪異に付け入られたみたいな話が印象に残っているのですが、今回は、恐ろしい鬼が出てくるような話よりむしろ、不思議な話が多め。それもまた楽しい。 一話目の「二百六十二匹の黄金虫」は、ある寺で夜に経を読んでいるといつのまにか黄金の虫が集まってきて、やがて消え...
ながし読み日誌 | 2008.11.05 Wed 19:10
彩雲国物語のサブタイトルが判明〜♪『彩雲国物語〜黒蝶は檻にとらわれる〜』<あらすじ>吏部尚書・紅黎深解任の報で朝廷が騒然とする中、吏部侍郎・李絳攸の処分を検討するため、御史大獄が開かれた。絳攸を護るため必死な秀麗だけど、紅家の名に泥を塗られたと怒る紅姓官吏が一斉に出仕を拒否して……!?黒蝶とは一体だれのことなのでしょうか??御史大獄、ということもあって誰かが捕まって、又は拘束されるのでは。とは思うのですけど〜〜あんぽんたんな脳みそなので、神がかった推理はできませぬーもうヤダー紅家中心、ということ...
四照花草紙 | 2008.11.05 Wed 19:35
端的な言葉が目を引く本でした。 いろいろな自己啓発系の本で書かれている内容を まとめた感じの一冊です。 言葉の“頭の体操”―ちょっとユーモアを持つと人生は面白くなる (知的生きかた文庫) 秋庭 道博 JUGEMテーマ:読書
気まぐれ発行 あわじん新聞♪ | 2008.11.05 Wed 19:48
ひとつの会社で働く数人からの視線で描かれた小説。 とにかく面白い(笑)。 楽しい会社だ。 こんな会社だったら働いてみたい。 たぶん、私には無理だけど(ぇ 一番面白かったのは社長さん!!! 面白い、というか笑える。 でも素敵だ☆ JUGEMテーマ:読書
over the bookshelf | 2008.11.05 Wed 20:04
ケータイ小説が流行っている昨今。 誰にでも作家デビューのチャンスがある時代になったってわけで、 文化として素晴らしい側面はもちろんあるのだけれど・・・ どう控えめに言ってもアレは「文学」ではないことは確かだと思っている。 一応、読んだこともないのに否定しているわけではなく、入院中にお見舞いで頂いたのをきっかけに「恋空」の上刊を半分ほど読んだ。(けっこう一気に読んでしまったので、読みやすさという点でやっぱり成功しているんだと思う。) ケータイ小説を読んでみて思ったことは20歳の友人のブログを覗き...
micolog | 2008.11.05 Wed 20:09
三谷幸喜の『経費ではおちない戦争』。三谷幸喜の中ではあまり有名ではないけれど、僕はこの作品がわりかし好きなんです。小説という枠においては多少型破りで、洗練された今の三谷幸喜作品とはかなり趣も異なるのだけれど。 内容は、健康飲料の販売をするビジネスマンがアフリカへ営業に乗り込む話。そんな本をキャスティングしながら読んでは、通勤電車の中で笑いがこらえきれずに笑っちゃってるんですよね。僕にとっては世界中にある本の中で唯一キャスティングをしながら読める本。それが、『経費ではおちない戦争』。 と、いう...
三谷幸喜×村上春樹 研究所 ブログ | 2008.11.05 Wed 20:11
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