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JUGEMテーマ:読書 ************************************ 梅原猛著作集16 『湖の伝説』 梅原猛 (集英社)***********************************日本画家・三橋節子について綴った文章である。三橋節子は新進作家としてその将来を期待されながら、35歳という若さでこの世を去った女流画家である。私が三橋節子のことを知ったのは、ある化粧品の情報誌の紙面であった。三橋節子のことを紹介した文章のページのすみに、『三井...
備忘録 | 2008.11.05 Wed 23:09
JUGEMテーマ:読書 読書期間:2008/10/27〜2008/10/28 [アスキーメディアワークスHPより] シリーズスピンアウト・第二弾! 「そんで、結局あの人たちは?」 これにて幕引き、『別冊 図書館戦争II』! 気になるあのペアの恋の行方もついに──!?
hibidoku〜日々、読書〜 | 2008.11.05 Wed 23:18
先日発売されたムック本形体のビジネス書の紹介本。これがただの紹介本ではない。というのも紹介者があの神田昌典さんと勝間和代さん。様々なところで多くのビジネス書を紹介している二人ですから、確かに本書でもどこかで紹介された本が多数掲載されております。 それでも、2人がそれぞれ50冊、計100冊の紹介本を見ると凄い迫力です。というか、この中で数冊しか読んでいない現実を考えると非常に自分が恥ずかしくなってしまいます。僕と同じく30歳前半のビジネスパーソンの方々はどのくらいここで紹介されている本を読...
やすのぼやき | 2008.11.05 Wed 23:22
自然界における生物の共存と安定の条件 生物の固体数は環境変動が閾値内であれば、変動しつつもほぼ一定の数に保たれる。 野性生物の活動力は自然環境では意外と低く抑えられている。 すべての生物は何らかの形で資源の循環再生にかかわっている。 生物はさまざまな環境で生きぬくために生活様式を多様化している。 未利用資源のストックを豊富に持っている。 個体としてだけでなく集団としても適応的な構造と機能をもっている。
Ecotechnology | 2008.11.05 Wed 23:34
不死販売株式会社-フリージャック ロバート・シェクリイ休暇を終えて、ニューヨークに帰ろうとしていた トマス・ブレインは対向車に気がつき スピードを落とした、しかし双方の車は吸い込まれるかのように 衝突し、トマスはあっさりと自動車事故で死んだ。 だが彼が目を覚ますとそこは100年も先の未来の世界で トマスは新しい体に生まれ変わっていた! 1992年に映画化もされたSF小説。 不死販売株式会社
時間旅行〜タイムトラベル | 2008.11.05 Wed 23:37
映画を諦めた代わりに本を買ったの。 電車通学し始めてからしばらくして,立って吊革に掴まりながら寝ることを習得しましたが。 最近になって,立って読書が出来るようになりました◎ レベルアップした(・ω・)/ なので,帰りの電車で260pまで読んだよ。 あと半分残ってます。 初めの方の美容院シーンとかかなり笑えるし,旅行会社のとこはかなり泣いたし,今は主人公の妹の誕生日バーベキュー真っ最中なかんじ。 めっさ泣けるしめっさ笑えるしめっさ泣けるしほんとオススメ! だけど今日見る予定だった映画,P.S.アイラヴユーじゃなか...
orca★nada | 2008.11.05 Wed 23:38
・前向きさを取り戻す方法 ・思考の整理方法 ・アイデア出しに必要なもの ・理性的コントロールするために大切なこと などについて、脳の原則や脳の働きをもとにカンタンにできることを提言してくれています。 何でもないときには理解できるけど、いったん陥ってしまうとコントロールがきかなくなる不快な感情について、根本の考え方を変える方法論を本書で得られたのが、いちばんの収穫かなv 私は割と極端な性格で、白黒ハッキリさせたい派なので、「強い不快+強い快」を作り出そうとしてしまいがちです。見た目はプラマ...
フォトリーディングで1000冊読破 | 2008.11.05 Wed 23:46
JUGEMテーマ:読書 岡本猛はいきなり現われて脅す。「勇気はあるか?」 五反田正臣は警告する。「見て見ぬふりも勇気だ」 渡辺拓海は言う。「勇気は実家に忘れてきました」 大石倉之助は訝る。「ちょっと異常な気がします」 井坂好太郎は嘯く。「人生は要約できねえんだよ」 渡辺佳代子は怒る。「善悪なんて見る角度次第」 永嶋丈は語る。「本当の英雄になってみたかった」 <帯より> 検索からすべては始まる。 何故なら人はわからないことがあると...
ダイジョブログ | 2008.11.05 Wed 23:47
JUGEMテーマ:読書 さて、久々のシリーズ第5弾。『涼宮ハルヒの暴走』を読了しました。“読了”というにしては、少し軽めな感じもしますが、私にとっては、一般のミステリなどと比べても何ら遜色はなく、まぎれもなく1冊の本の読了です。そもそも、この「ライトノベルの先頭で暴走する『涼宮ハルヒ』シリーズ!」を知ったのは、毎月定期購読している『ダ・ヴィンチ』でのライトノベル特集。本シリーズを推薦する各氏の言葉のままに、まずは第1弾の『涼宮ハルヒの憂鬱』を購入。読んでみて、「これは理屈ぬきに面白い」と感じてか...
北海道・最東端からの不定期通信 | 2008.11.05 Wed 23:52
きみとぼくが壊した世界 (講談社ノベルス ニJ- 22) 西尾 維新 西尾文も、読みなれてくると難しくなくなってくるなぁ… そして、わたしは西尾文で、小論文って文字数を稼げるものなんだと知りました。親との口論でも、正論も、屁理屈も、それっぽく言えば、相手は納得するんだと知りました。一瞬、『そうかもしれない』と思わせたもの勝ちです。 もう、最初の頃のように、これが何冊目の本と数えることもなくなりました… 出会いからもう、何年になりますか? 高校時代に出会ってる?あらやだ、もう軽く5年以上ってことですね...
Wisteria note | 2008.11.05 Wed 23:59
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