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暗室・フィルム現像・プリント
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暗室・フィルム現像・プリント

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暗室・フィルム現像・プリント
このテーマについて
コンパクトカメラも一眼レフも、すでにデジタルが普及。それでもプロラボや自宅暗室で、ずっとフィルム現像や手焼きのプリントを楽しんでいきたいとお考えの皆さん、色々情報交換いたしましょう。
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作者のブログへ:「minochage」さんのブログ
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京町家暗室 いよいよ本格始動!

 2009年のはじめに、とりあえずお風呂場暗室を始めたいと思い始めたころ、理想的にはこういう暗室が組めたらいいのに.......と、思っていたその理想系にほぼ近い形の暗室が出来ました。  35mmフィルムとブローニーフィルムの自家現像からプリントまで自分がやりたい時に自宅でやれたらいいなぁと思い、8年前からコツコツと集めてきた集大成がこちら↓  4月に購入したばかりのハッセルブラッドの本体とレンズそれぞれに問題があることが分かり、ハッセルブラッド修理技術認定を受けておられるプロの方に修...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2017.05.14 Sun 12:18

自家現像再開

 京都に引っ越して、今日始めてフィルムの自家現像を行った。一番最後に自家現像したのは、まだ引越前で、千葉にいた頃の2015年の正月だったから、約2年ぶりの再開。  引伸作業も、来月には復活させたい。 JUGEMテーマ:暗室・フィルム現像・プリント

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2017.02.19 Sun 23:07

自家現像再開準備(1) − EPSON GT-X980

 茶の間と客間の畳ー>フローリング化が完了して、いよいよ好きなカメラと写真に注ぎ込む時間が増えてきた。特に、手間隙掛かる自家現像は、千葉から京都への引越のあと、今まで何もやれていない。まだ2階の部屋で使うカート類とかDIYで作らねばいかんものが残っているが、自家現像の準備も少しずつ再開しつつある。  まずは、フィルムスキャナーを新しくした。以前のスキャナーは、このブログに掲載してきたフィルム画像の多くをずっととってきて、愛着もあったが、さすがに非常に古くなり、15年近く使い続けて痛みも激しく、...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2016.11.01 Tue 20:37

とりあえず、Valoy II を出してみた。

 昨年の6月に千葉から京都に引っ越して、多忙な仕事が主な原因なのであるが、家具作りがあまり進んでいない。家内のために今作っている横置きの棚が出来たら、僕個人の写真用プリンター、スキャナーそれと会社支給のレーザープリンターを置くラックは、IKEAとかで買おうかと考え始めている。何せ、はやく現像作業を再開するため、暗室作りを始めたいのだ。  とりあえず、引っ越した後、ダンボールに入れたままだったValoy II を出して組み立てた。出してみると、早く暗室作業を再開したい気持ちが増してきて、先にやらねばい...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2016.03.20 Sun 19:53

暗室 DarkRoom

さーちゃん、夏風邪っぽいので私がピンチヒッターで暗室で教えてました。 なんという大胆な(笑) でもカメラ女子(20才の子3人)に、がんばって教えました。 フィルム現像をするリール。 それとプリントをする引伸し機です。   JUGEMテーマ:暗室・フィルム現像・プリント

藍色の空と | 2015.07.31 Fri 14:24

暗室ランプのフィルター

暗室の赤い光は、印画紙を感光させないようにしています。 赤のほかにも橙色や、緑色や、黄色があります。 それは印画紙の種類によって、感光するのを守るからだそうです。 フィルムはすごく暗い緑色です。 印画紙もだんだん製造が少なくなってきたそうです。 わたしはイギリスのILFORDという印画紙をヨドバシカメラで買っています。 そのほか、フジもつくってます。 ロシアやチェコやハンガリー製の印画紙もネットで手に入れることができます。 やっぱりね〜〜〜〜フィルムカメラは楽しい デジタルにはない素晴らし...

藍色の空と | 2015.07.30 Thu 19:30

京都の家に暗室を

 今年の10月から京都で家探しを始めて早くも3ヶ月近く経った。週末、京都の物件を巡り、そのまま関西で出張になって、千葉の自宅になかなか帰れない状態が続いていたが、この週末は戻ってきた。  (でも、また今日から関西に向かう)  この1週間で、購入したい物件には大きな進展があった。購入後の住宅ローンの返済計画を、京都の不動産屋さんと、かなり細かく話し合うところまできた。銀行の事前審査をお願いする書類も作った。  まだ、今住んでいる自宅の売却は決まっていないが、京都で購入したい家は、候補が絞り...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2014.12.21 Sun 09:12

ILFORD Delta 400 Professionalの長巻

 今月の、台湾旅行に備えて、ヨドカメで購入したILFORD Delta 400 Professional の長巻(100フィート)を、フィルムローダーで巻取り、パトローネを作成。  使う人が減っていることと、円安の影響もあるのか、海外製のフィルムはドンドン値段が上がっていく。100フィートで、36枚撮りのパトローネが20個できる。自分で巻き取れば、一本当りのこのフィルムの値段は、500円を切る。36枚撮りのDelta 400 Proをバラで購入するのと比べると100円以上のコストメリットが出る。 JUGEMテーマ:暗室・フ...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2014.11.09 Sun 23:12

フラットニング前の準備

 一昨日の続きです。    印画紙(バライタ紙)のフラットニングをする前の準備作業についてです。引き伸ばし作業が終わって、水洗・乾燥したバライタ紙は、カーリングしていたり、ずっと放っておいてパリパリに乾いていることも多い筈。  僕の場合、フラットニングにはズボンプレッサーを使っているのだが、作業に入る前の印画紙が、適度な湿り気を持っている方が、フラットニングが非常にうまくいく。  一度パリパリに乾いたバライタ紙に対して、その適度な湿り気をどうやって持たせるか....色々試行錯誤した結果、案外...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2014.04.29 Tue 13:07

印画紙(バライタ紙)のフラットニングの問題、やっと解決。

 今年のお正月に、Leitz Valoy II を購入して早速現像作業を始めたのであるが、印画紙のフラットニングで少々躓いていた。  僕は、あるプロの写真家の方のワークショップに参加して以来、RCペーパーは使う気がなくなってしまった。黒の質というか奥行き感というか、素人が何を偉そうなこと言っていると、皆さんから怒られそうだが、やっぱり暗室作業をやるなら、バライタ紙で焼きたいのである。  しかし.....、バライタ紙がとにかく高くなった。2年くらい前は、好きな印画紙(ILFORD MG4FB1K サイズ:8X10 枚数:100)が...

ミノチャゲ写真日記 (旅・街・日常) | 2014.04.27 Sun 20:10

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