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安藤広重画・東海道五十三次|「平塚(縄手道)(7th station : Hiratsuka)」

JUGEMテーマ:切手  7.平塚宿は江戸より七つ目の宿場にあたります。高座郡藤沢宿から相模川を越え、馬入村に入り、次いで平塚新宿、そして平塚宿になります。平塚宿は慶長六年(1601)に成立します。隣接する淘綾郡大磯宿までは27町(約3km)の道のりで、県下でも宿と宿との間が最も短い宿場でした。縄手道の副題から、川ではなく田圃のようです。正面の丸い山は高麗寺山で富士山が覗いています。先には花水川に架かった花水橋を渡る旅人。昔大学に通っていた頃に電車から眺めていた風景です。神奈川県平塚市。 Hiratsuka...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.16 Mon 13:46

安藤広重画・東海道五十三次|「藤沢宿(sixth station : Fujisawa-shuku )」

JUGEMテーマ:切手  6.藤沢宿は、東海道五十三次の6番目の宿場にあたります。今の神奈川県藤沢市。宿場町藤沢は、鎌倉時代末(正中二年・1325)に遊行四代呑海上人が時宗の総本山・遊行寺(絵では山の中に大きく描かれている)を開いて以来、その門前町として栄えました。慶長五年(1600)関ヶ原の戦の翌年、街道整備を目的に「伝馬掟朱印状」が発せられ、「藤沢宿」が誕生します。まず、「藤沢御殿」と呼ばれる、将軍専用の宿泊所を中心に据え、それまでの門前町に大久保町、坂戸町を加え宿駅が形成されていきました。...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.14 Sat 09:07

安藤広重画・東海道五十三次|「戸塚宿(5th station : Totsuka-juku )」

JUGEMテーマ:切手   5.戸塚宿(とつかしゅく、とつかじゅく)は、東海道五十三次の5番目の宿場で、宿場町戸塚の東の玄関/江戸方見付跡(吉田町) 江戸から見て戸塚宿の入口であることを示す標識「見附」があった場所です。ここから先、約3.5キロメートルの町並みが東海道の宿場町として整備されていました。 戸塚宿の江戸の方を江戸方見附といい、京都の方を 上方見附といいました。鎌倉との分岐点でもある。日本橋から旅程がちょうど一泊目にあたり、旅籠数が五十三次中、小田原宿に次ぐ規模であった。大山道、鎌倉...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.13 Fri 07:37

安藤広重画・東海道五十三次|「程ヶ谷宿(4th station : Hodogaya)」

JUGEMテーマ:切手  4.程ヶ谷宿(保土ヶ谷宿とも書く)は、東海道五十三次の4番目の宿場で、かつての権太坂は一番坂、二番坂と急勾配が続き、江戸を出発した旅人が最初に迎える難所として知られていました。 また、この難所を登り切ると武蔵国と相模国の国境にあたる境木にたどり着きます。 境木はきわめて眺望が良く、難所を越え一息つける場所として茶屋が軒を連ねていました。 その様子は浮世絵にも描かれています。後ろの山は神戸山か。 Hodogaya-juku (程ヶ谷宿, Hodogaya-juku) was the fourth of the fift...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.11 Wed 15:24

安藤広重画・東海道五十三次|「神奈川 台之景 (3rd station)」

JUGEMテーマ:切手  3.神奈川宿(かながわしゅく)は、東海道五十三次の3番目の宿場で、現在の横浜市です。神奈川宿の浮世絵では、現在の青木橋付近から横浜駅方面を望む。亀甲煎餅が名物とされ、台町からの眺望は十返舎一九の『東海道中膝栗毛』や歌川広重の浮世絵にも紹介され名所とされた。 日本武尊(やまとたけるのみこと)が東方へ赴く際、今の神奈川の海辺柚ヶ浦に船出の用意をしました。そこが「上無川(かみなしがわ)」なのでした。その時、倭姫(やまとひめ)にいただいた宝剣が金色燦然としてこの川水に映った...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.05 Thu 06:54

安藤広重画・東海道五十三次|「川崎宿 六郷渡舟(second station)」

JUGEMテーマ:切手  2.川崎宿は、東海道五十三次の2番目の宿場にあたります。今の神奈川県川崎市。川崎宿は他の宿場より遅く、元和 9年(1623年)に正式な宿駅となったといわれる。 川崎大師が近く、参拝客で賑わった。 多摩川は、矢口や丸子の渡しを利用して渡った。対岸には舟賃を払うための船場会所(役所)が見える。棹を刺して踏ん張る船頭の描写は巧みだ。   Kawasaki-juku (川崎宿, Kawasaki-shuku) was the second of the fifty-three stations of the Tōkaidō. The classic ukiyoe print by And...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.04 Wed 06:15

安藤広重画・東海道五十三次|「品川宿 日乃出(1st station)」

JUGEMテーマ:切手  1.品川宿(しながわしゅく)は、東海道の第一宿であり、中山道の板橋宿、甲州街道の内藤新宿、日光街道・奥州街道の千住宿と並んで江戸四宿と呼ばれた。古典落語の廓噺(居残り佐平次、品川心中等)の舞台となっており、他の宿場がそうであったように岡場所(色町、遊廓、飯盛旅籠)としても賑わっていたことが覗われる。 絵は、御殿山の麓を通過する大名行列の最後尾を描いている。1601年 品川宿が設置されました。桜の名所であった御殿場山や潮干狩りの袖ヶ浦などを近隣にかかえ、旅籠屋の抱える飯盛り女...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.03 Tue 10:14

安藤広重画・東海道五十三次|「日本橋(Nihonbashi)」

JUGEMテーマ:切手   今まさしく江戸の日本橋を早朝に出立する江戸の浮世絵師・安藤広重(歌川広重)が描いた日本切手・東海道五十三次(国際文通週間、浮世絵)。 江戸・日本橋から相模国を経由して伊豆国の三島まで。元号が元禄になる頃には江戸の人口は100万人を確実に超えています。 非常に大きな町だったようです。 日本橋は、江戸城の堀から隅田川に注ぐ日本橋川に架かった橋で江戸の中心であったばかりか、日本の中心の橋で、東海道を含む五街道は全てここ日本橋が起点になっていた。 時期は天保の大飢饉(江戸四大...

「世界の切手と海外写真」店長ブログ! | 2012.04.02 Mon 15:31

切手のストックブック発売スタート〜♪

JUGEMテーマ:切手Cafe Bon Voyageでは切手をたくさん販売しています。普通の雑貨屋さんならチェコとかドイツとか北欧のあたりだけだったりしますが、私店主のchloeが切手好きなのであっちこっちの国の切手を売っています。切手の中の小さな世界に色々なものがギュっと詰まってて色んな国の切手を見たい!って私自身が思っているんですよねwそしてたくさんの切手を集めたらバサっと箱や缶の中に入れておくのもいいんですが、きちんとストックブックに入れてあげるとまた楽しさがグンと増したりします。フランスフェアの時に少しだけス...

 Cafe Bon Voyageの店長ブログ | 2012.03.27 Tue 19:15

そして切手に恋をする

JUGEMテーマ:切手「そして切手に恋をする」なーんてタイトルをつけてみましたが、昔マチュー・アマルリックの映画でこんなタイトルありましたよねwまぁそれはいいとしてCafe Bon Voyageの店主である私chloeは切手が大好きです。でも「切手が好き」より先行して「手紙を出すのが好き」だった気がします。携帯電話なんてー便利な物がほどほどの年齢になるまでなかった私の主な通信手段は自宅への電話か手紙。小学生の時のことを思い出してみると、またこんなことを書くと年齢が思いっきりバレそうですが、例えば私が子供の頃に読んでい...

 Cafe Bon Voyageの店長ブログ | 2012.03.26 Mon 11:33

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