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JUGEMテーマ:映画 稲城の管理会社で、ようやく不動産契約コンプリート! その足でみなとみらいの日本政策金融公庫へ書類を持参。 で、ちいかわを見ました。
シネマノヴェチェントブログ@横浜 | 2026.08.10 Mon 22:13
JUGEMテーマ:映画 『敵』、「北から来る」と思っていたものは、いったい何だったのか 吉田大八監督の『敵』を観終わって、しばらく考えてしまった。 結局、あの「敵」とは何だったのだろう。 タイトルが『敵』なのだから、当然俺はその正体を知りたくなる。ましてや劇中では「北から敵が来る」という、妙に不穏な言葉まで出てくる。何か恐ろしいものが近づいてくる映画なのだろうと思って観ていると、なかなかその正体を見せてくれない。(笑) 死なのかもしれないし、老いなのかもしれない。認知...
「α」 と散歩 | 2026.08.10 Mon 21:34
あと20世紀フォックス映画で、フレッド・サーセンがアカデミー特殊効果賞を受賞した『潜航決戦隊』(1943)のドイツ基地炎上カットも混じってる気がする。 他社作品を含むライブフィルム使用は、予算の関係だったのかなぁ? 1960年代中盤、映画斜陽期に作られた東宝特撮映画やテレビのウルトラシリーズで、『空の大怪獣ラドン』や『世界大戦争』などの名場面ライブフィルムがよく使われてたのを思い出すです。
J ・ KOYAMA LAND番外地 | 2026.08.10 Mon 07:17
JUGEMテーマ:映画 今週は、明日11日が祝日につき、横浜最後の特撮同好会が行われます。 ゲストはもちろん浅田英一監督。 残席まだございますが、オンラインチケットは本日午前10時までの販売となりますのでご注意ください。 http://cinema1900.shop-pro.jp/?pid=192119180 当日券販売ございますが、食材都合で2枚限定となります。 最近、当日券でのご参加が増えておりますが、お断りする場合もあり得ますので、確実に参加されたい方はオンラインチケットをご利用ください。 週末は土日共にツイン配給インド映...
シネマノヴェチェントブログ@横浜 | 2026.08.09 Sun 09:57
JUGEMテーマ:映画 『メロディがいた季節』ブルーレイジャケットです。 デザインは、当館オープニングの『ファイナルオプション』からずっと、配給・宣伝作品を担当していただいている中平一史さんです。 市販のものはこのケースに本編ディスクが1枚。 クラファンでメロディコースの方は、後日作成のご自身参加イベント懇親会の様子が収録されるDVDディスクが収納できます。 マーク・レスターさん、トレイシー・ハイドさんと談笑する映像は末代までのお宝になることは間違いなし! 躊躇なくぜひお申し込みく...
シネマノヴェチェントブログ@横浜 | 2026.08.09 Sun 09:38
山を崩し橋を押し流す勢いの濁流カットは、RKOラジオ映画『タイクーン』(1947)でしょう。 一部、自社パラマウントの『誰がために鐘は鳴る』(1940)の橋の特撮が入ってるか?これはゴードン・ジェニングスほかが担当なんで、問題なかろう。 リチャード・ウォーレス監督、ジョン・ウェイン主演。南米アンデスの山岳部に鉄道を敷設する話で、大雨による濁流で谷間の橋がピンチになるクライマックス。 ウェインは重量物満載の機関車を橋上に重しで乗せて、濁流による橋崩壊をギリギリ回避する。特撮はヴァーノン・L・...
J ・ KOYAMA LAND番外地 | 2026.08.09 Sun 08:59
南の島を襲う大津波は、自社パラマウントの旧作『タイフーン』(1940 日本劇場未公開、テレビ放映)。 やはりアカデミー特殊効果賞候補(受賞は『バグダットの盗賊』)だった。 これは『地球最後の日』のゴードン・ジェニングスほかが特撮を担当してるので、使用は問題なし? ドロシー・ラムーアの南洋美人も売り、大昔に深夜映画でジョン・フォードの『ハリケーン』と間違えて観たけど、ラムーアたちは椰子の木の根っこにつかまって津波がおさまるまで耐えるんだよね。
J ・ KOYAMA LAND番外地 | 2026.08.08 Sat 23:10
JUGEMテーマ:映画 『メロディがいた季節』ブルーレイの盤面デザインが完成しました! 順調にいけば10月31日発売開始! 税抜6500円(予価)です。 マーク・レスターさんとトレイシー・ハイドさん来日イベント開催劇場で販売します。 クラファンで『メロディがいた季節』のダニエルコース、メロディコースお申し込みの方には、私物サイン、撮影会、懇親会参加も! https://motion-gallery.net/projects/1900tsurukawa
シネマノヴェチェントブログ@横浜 | 2026.08.08 Sat 14:22
『ジュラシック・ワールド/復活の大地』(2025)の続編から、ギャレス・エドワーズ監督が離脱したことがわかった。米The Hollywood Reporterなどが報じている。理由は製作陣との「創造上の相違」だという。(THE RIVER) 小生はマイケル・クライトン原作の傑作小説『ジュラシック・パーク』を読んで以来のファンです。 −◆− でね、人為的に複数の生物のDNAを掛け合わせた「ハイブリッド恐竜・インドミナス・レックス」が登場したあたりから、『ジュラシック・シリーズ』はダメになったと思うんです。 特に『ジュラシック・ワール...
世事熟視〜コソダチP | 2026.08.08 Sat 08:42
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