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名前のことだま(R)では、名前の意味を知っていただくだけではなく 日本語の、日本文化の素晴らしさを知っていいただくために 「ことだま教室」を開講しています。 (名前のことだま入門講座、ことだま教室は ことだま入門講師による開講になります) ひらがな50音の音のうち、20音ほどの意味を中心に 日本人と言葉のかかわり方をお話する教室です。 お茶会のようにどなたにでも気軽に受講していただける講座です。 講座テーマは8回を基本としていますが、一話完結ですので、 どこから受講されてもかまいません。 テ...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.07.30 Sat 22:19
「ことだま」という言葉をご存知ですか? 「ことだま=言葉に宿る力」 では「名前のことだま(R)」は? 生まれて初めて授かったプレゼント、それが名前(名字の方ではありません) その名前にあなたの大いなる可能性が秘められているとしたら? 「ことだま」で解明できるとしたら?知ってみたいと思いませんか? 名前が好きな人も あまり好きではない人も 名前に可能性が秘められていることは同じです。 可能性、それは大切な人のために発揮できる力(ミッション、使命)のこと。 姓名判断ではなく、吉凶でも、改名...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.07.29 Fri 22:38
最近売れてますよね。 評判が高いということで、私も読んでみました。 amazonのランキングでもカテゴリートップでした。 私はたまたま書店で見かけて手に取って見たのですが 読みやすくて興味深い書籍でした。 著者は科学者であり霊能者 〇神様を知ること 〇鎮守さまとは 〇インターネット的神様の捉え方 〇あなたも私も集合意識 〇天下人と神社 家康の神社との関わりとか、そう言った方面に 興味のある人にも面白い内容です。 読みやすいけれど、実は深いことが書かれてある書籍という印象ですね。 興味が...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.07.15 Fri 07:43
でんみらblogへようこそ! 伝統文化コーディネーターの下藤です。 6月に開催した御菓子司に習う 雨の季節を彩る和菓子づくりの ご感想をお寄せいただきました。 Making (Decorating) of WAGASHI was so fantastic!! I love “WAGASHI” or the traditional Japanese confectionery. The delicate colors and shapes are so cute, and the elegant and rich taste of sweet bean paste are wonderful. I had always wanted to try to make WAGASHI once. Finally, I fo...
denmira blog | 2016.07.08 Fri 23:44
2016年7月1日 今日は二十四節季でいうところの「半夏生(はんげしょう)」です。 (毎年同じ日とは限りません) 関西では「半夏生」にはタコを食べるという習慣があります。 そもそも「半夏生」って何? 一説には梅雨の終わりを示し(とはいえ、まだまだですよね) 半夏という毒性の植物が生える時期であり、 この時期の野菜は毒を含むなど 農家にとって畑仕事をいったん休む時期というのが通説のようです。 ではなぜタコ? 関西以外では全く馴染...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.07.01 Fri 17:04
夏越の祓(なごしのはらえ)の時期がやってきました。 茅の輪(全てでは無いですが、すでに準備されている神社もありますね) 「水無月の夏越の祓する人は、千歳の命延ぶというなり」と唱えながら 8の字にくぐるという行事に参加された方もおられるのでは? 厄落としの行事です。(スサノヲの神話に基づきます) この時期だけの発売の和菓子と言えば「水無月(みなづき)」 三角形は氷を表し、小豆は邪気祓い 甘すぎず食べやすい和菓子です。 このほか人形(人を模した紙に名前や年齢を書いて撫でて穢れを...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.06.29 Wed 00:07
言葉に宿る力、それが「ことだま」です。 「○○が見たい。」「〇〇を叶えて周りも幸せに」 それは心の中だけに収めていても、誰にも伝わりません。 一歩前に出てそれを口に出してみましょう。 開かなかった扉が自然に開いているのを発見することでしょう。 今日は素敵な方々と、お伊勢参りをしてきました。 途中お一人が「今日も見られるかな、見たい」と仰っていた彩雲が現れました。 すぐに消えてしまいましたが、望みはやはり言葉に出したほうがよさそうです。 梅雨入りしたとたんの中休み、御垣内参拝の後や 神楽殿...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.06.06 Mon 22:29
梅田阪急のウィンドウディスプレイってホントにいつも綺麗。 思わずシャッターを切る女性がチラホラ 家のディスプレイの参考にもなりますものね。 阪急と言えばかつて「コンコース」美しかったな〜と、遠い目。 いまはあのステンドグラスがレストランに残っているのみですが…。 あの美しい柱や高い天井、忘れられません。 「阪急 コンコース」で画像検索されると、たくさんの写真を見ることができます。 興味があればどうぞ。 と、想い出に浸ってばかりではございません。 今日は、6日のお伊勢参り...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.06.04 Sat 17:28
「真田丸」 波乱万丈な真田の家に稲姫が長男信幸の正室として迎えられましたね。 おこうさまが不憫、、しかし何故か (「真田丸」を見ていない方にはなんのこっちゃですみません) 稲姫は幼名で、今後歴史に残る女傑“小松姫”へと名前が変わります。 この「稲(いね)」 スサノヲのミコトの妻、クシナダヒメも日本書紀には「奇稲田姫」と記されています。 霊力を持った稲田の姫ということですが 「い、ね」のことだま 「い」命 「ね」根っこ 命の根っこを司る「稲」が女性名に活用されたのは、その生...
名前の音からミッションをひも解く専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.05.23 Mon 18:47
江戸中期に活躍した絵師、伊藤若冲の遺した言葉 「具眼の士を 千年待つ」 この意味は「私の価値をわかってくれる人を千年待つ」ということ。 それほどに理解されにくい、それでも己を貫くという強い意思を感じました。 「NHKスペシャル 若冲」 今朝、やっと再放送を観ることができました。 下絵の線も引かず、あそこまで精密な絵を描き上げ 謎の多い画家、若冲 当時の日本に生息していなかった動物を描き、光の当たる角度で色も変わる。 誰の目も気にせず、己の道を貫く精神力と集中力。 芸術の道を歩む人の厳...
名前の意味からミッションを解明する専門家「ことだま師(R)」丸田みどりのブログ。 | 2016.05.04 Wed 17:21
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