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吉川英治、池波正太郎、司馬遼太郎・・・歴史小説ならなんでもOKです。
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火盗改メ

JUGEMテーマ:歴史小説 JUGEMの機能のテステス。8巻までしかもっていないので、図書館で9巻を借りた。すっっごいボロボロにもかかわらず、次の予約が入っていたよ。なんたる人気者。鬼平は永遠にフメツです。ともかく、待ってるひとのためにさっさと返さねば。しかし、毎度毎度「しぶいね」と言われてしまう。同年代の女子で(…男子も)池波正太郎が好きだって言ってる子に会ったことがないよ。司馬遼太郎ファンはいるのに…なぜだ…。

充電中★ | 2010.12.13 Mon 13:02

居眠り磐音 江戸双紙、毎回楽しく読んでいます。この頃は、クリスマス間近で、読んでいるとウトウトしてしまうのですがf^^;こちら、「700万部突破!」と書いておりますが、すでに今は、もっと読まれてます!そして、こちらは、「ジス イズ 」シリーズ。今回は「ローマ」編を読みました。ジス イズ シリーズ、本当に毎回楽しいです。ローマは、1度行った事がありますが、「ローマの休日」が大好きな私は、真実の口など、映画の名所を巡りました。もちろん、ティラミスや、ジェラートも食べましたよ。とても暑かったです。今は...

ラ・スール通信 | 2010.12.06 Mon 18:17

「のぼうの城」 和田 竜

大人気戦国小説「のぼうの城」を読みました。私は生来のひねくれ者なので、流行りの本を読むのにはやや抵抗があったのですが、「のぼうの城」は単純明快で面白かった。また、今まであまり知らなかった歴史に隠れた地方領主たちの様子も垣間見れたのもよかった。いわゆる「負け組」にあたる関東の小城・忍城が、豊臣秀吉という巨大権力に一矢を報いるためにたちあがるところが人の心をとらえるのでしょうね。もちろん、私も捉えられた一人です。「少人数が大多数を打ち負かす」、「愚鈍な人物が実は賢者」という設定って、日本人は大好...

日々の書付 | 2010.11.30 Tue 11:53

ブランド名が刻印されたブックカバーの役割

ポイントを整理してみます 新オープン予定の美容室美容室の名前を多くの人に憶えてもらい、認知度を上げる役割。と思うのです。なので限定品のようなカタチでも、美容室名がネーム刻印された製品があると美容師さんが紹介するとき、その人が使うとき、必ず目にするし、言葉に出して美容室名を読み上げると記憶に残る役割があります。美容室名を連呼(頭の中や言葉、ロゴで)すると、記憶に残りますので必ずリピート効果はなんらかのカタチであると思っています。JUGEMテーマ:歴史小説

i.d.o_シザーケース | 2010.10.23 Sat 19:07

新店舗に展示するBOOKカバー その①

 今、新たにオープン予定の美容室のインショップにi.d.o製品を展示販売するお話をいただきました。そこで、i.d.oが提供するデザインで何か、美容室のオーナーに還元できることはないかと考え美容室の名前が刻印された、ブックカバーを作ろうと思っています。なぜ、ブックカバーかと言うと私が本を読むのが大好き人間だからでもあります。ほとんど活字中毒(文字を読みたくてしかたない)です。今、愛読している本も革のBOOKカバーを使っているのですがじぶん用にオーダーで作ったものです。よく店に市販されているBOOKカバーは良...

i.d.o_シザーケース | 2010.10.23 Sat 19:02

「二都物語(下」チャールズ・ディケンズ

JUGEMテーマ:歴史小説 酷く大雑把にエミグレ(フランス革命亡命者)を中心にイギリス人でその周囲を固め、上巻では主な舞台はロンドン、下巻ではパリ、ということになるのではないかと思うこの話の、正直パリの部分の描写はロンドンと比べてしまうとどうも空虚というか聞きかじりなのが翻訳読んでる人間にまで伝わってくるというかwこのエピソードいらんです、蛇足! とまでよりにもよって翻訳者さんご当人にまで言われているのもなんというかもっともだろうなと思うんですが。個人的には全く歴史がないかというと、この小説そのも...

なんにしようかな。 | 2010.10.16 Sat 00:15

「二都物語(上」チャールズ・ディケンズ

JUGEMテーマ:歴史小説 この本のタイトルの二都、というのがそもそもロンドンとパリのことを指していて、時代はちょうどフランスで市民革命が起こった頃、むしろすでにその当時文豪としての評価があったディケンズがこの題材に取り組んだというのも、浮ついた気分などではなく、むしろ身近な事態に対しての真摯な思惑があったんだろうな、とは思うものの。まあうん、なんというか、ぶっちゃけディケンズさんには向いてない。下巻の解説にて「歴史ってものがない」とまで言い切られてしまっているんですが、個人的にそこまでは思わない...

なんにしようかな。 | 2010.10.15 Fri 14:02

ながい坂(下)

読んでいて前職の同僚の星の話をおもいだした。 退職するはなしを打ち明けたときにこういわれた。 「つくちゃんさ、蚤の話ってしってる?」なに、それ?「蚤ってさ、2mくらい平気で飛ぶんだけどさ、その蚤をビンのなかにいれるじゃん。で、蓋をするでしょ?蚤は一生懸命ジャンプするんだけど、ジャンプするたびに蓋に頭をぶつけるから、そのうち、蓋の高さまでしか飛ばなくなる。で、ビンのそとに蚤をだすとどうなるか――その蚤はビンの蓋の高さまでしか飛ばないようになるんだよ。蓋はもうないのにね。だからさ、つくちゃん。蚤に...

8rukun | 2010.08.26 Thu 10:58

ながい坂(上)

無錫にいったさいに山形さんからいただいた本。早速読んでみたら、自分のなかでモヤモヤしていたことの解になるような台詞がいくつもあった。読むべくして読んだ、という一冊。主人公の小三郎のストイックさにものすごく共感。ここまでぼくもストイックでありたい。

8rukun | 2010.08.25 Wed 10:34

北方謙三の三国志 人生相談

北方謙三といえば 私の世代ではハードボイルド作と 週刊プレイボーイでの人生相談のイメージが つよいのですが  今の北方謙三さんは 水滸伝、三国志、 楊家将、楊令伝 とかの歴史小説家といったイメージですね。 ゲームもそうですね。 久しぶりに北方謙三さんの新刊でも 読んでみようかな。 北方謙三の『水滸伝』ノート 関連の本をもっと探す北方謙三 JUGEMテーマ:歴史小説 

話題のバッチリ画像 | 2010.06.06 Sun 01:45

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