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心をひとつに響かせる! 市立柏高校吹奏楽部

読了(^o^)/ いっぱいの感動と、幸せになるエッセンスが散りばめられた本です。 あたたかい気持ちになりました〜。 JUGEMテーマ:Book review

sato_blog | 2013.07.24 Wed 15:09

6月に読んだ本

JUGEMテーマ:Book review相変わらず漫画が多めですけどそれ以外にもヒットが多かった。特に最大のヒットはこれ。 AKB商法とは何だったのか著者 : さやわか大洋図書発売日 : 2013-06-03ブクログでレビューを見る»非常に優れたアイドルの歴史本だった。(中略)メディアアイドルからリアリティショーを通過してのライブアイドルという流れについてもとても納得度が高かったし、1971年以降の日本の「ポピュラー音楽の歴史」を解説した本としても面白い。(中略)僕はアイドルそのものよりもアイドル論を楽しむようなタイプなので、...

Parallelminds | 2013.07.02 Tue 16:05

【書評】『脊梁山脈』乙川優三郎著

記事によると、時代小説の名手・乙川優三郎が昭和を書いたと聞いて驚いたが、読み始めてすぐに居住まいを正した。1ページ目から「これは面白いぞ」という匂いが滲(にじ)み出ている。 昭和21年、主人公の谷田部信幸が復員列車で故郷の福島へ帰る場面から物語は始まる。列車の中で腹を壊した信幸に薬を分けてくれた男がいた。生活が落ち着いた後、お礼を言いにその男を訪ねて行くも見つからない。しかしそこで信幸は、深山に棲(す)む木地師(きじし)たちに出会い、その技術と作品に魅せられた−。 木地師とは、轆轤(ろく...

SCL's Trend News | 2013.06.02 Sun 17:19

『媚びない人生』 ジョン・キム 著

こんばんは。 最近読んだ本はジョン・キム著『媚びない人生』。  『媚びない人生』は筆者がゼミで学生に向けた「贈る言葉」をまとめたもの。 社会人向けの『真夜中の幸福論』も読みましたが、 私は『真夜中の幸福論』の方が好きですが、『媚びない人生』もなかなか。 帯にはこう書かれています。 従順な羊ではなく、野良猫になれ 社会を変えるには時間がかかるが、自分の内面の革命は、この瞬間に起こすことができる。人生を支える真の自由を手に入れるための考え方や行動指針を提示したのが本書『媚びない人生』であ...

あなたの「幸運引き寄せパワー」をUPさせるヒント | 2013.05.27 Mon 22:25

ふぁんたじぃ

村上春樹さんの新刊が発行されたタイミングで古い本を読み出しました。 1Q84 一言で言うと『ふぁんたじぃー』。 それに尽きます。 この言葉を胸に読み続けるしか方法がないのです。 もうひとつ『男の人が書いた本』。 青豆さんが胸の大きさばかり気にしてる所や、“断るほどでもないし”が常套手段の天吾君から 私自身が遠ざからないようにするために。 最後の最後の章の部分だけ、やっとほんのりほっこり安心できました。 それから『思い込み』。 青豆さんの処女懐胎或いは想像妊娠がどうもどうも解せん。 レシバパシバを作...

**lanlanlan!** | 2013.05.11 Sat 18:28

「本当のこと」を伝えない日本の新聞  マーティン・ファクラー 著

おはようございます。 今日も晴れて、気持ちの良い一日になりそう。 皆さんにとって、良い火曜日となりますように。 昨年の秋に読み、今さらながらご紹介したい本があります。 【送料無料】「本当のこと」を伝えない日本の新聞 [ マーティン・ファクラー ]価格:840円(税込、送料込) 3・11以降、多くの日本人の新聞に代表される大手メディアに不信の目が向けられている。記者クラブ経由で権力者から一方的に伝えられる情報を、あたかも「事実」のように報じる新聞。15年以上にわたり日本で取材活動を続けるジャー...

あなたの「幸運引き寄せパワー」をUPさせるヒント | 2013.04.09 Tue 07:24

ねこ背は治る! 知るだけで体が改善する  小池義孝 著

おはようございます。 今日の東京は最高気温は21度! 朝からは快晴で、まぶしいくらいです。 楽しい気分になれそうなお天気です。 良い気分のまま、今日ご紹介するのは「ねこ背は治る!」です。 【送料無料】ねこ背は治る! [ 小池義孝 ]価格:1,470円(税込、送料込) ビジュアル版も十分に分かりやすかったのですが、 こちらはやはり文章が多い分、とても勉強になりました。 『めちゃくちゃわかりやすい!『ねこ背は治る!ビジュアル版 』 小池義孝 著』 【送料無料】ねこ背は治る!ビジュアル版 [ 小池義孝 ]価格:...

あなたの「幸運引き寄せパワー」をUPさせるヒント | 2013.04.04 Thu 07:24

【書評】『はじまりは、歌だった 「つながり」の進化生物学』岡ノ谷一夫著

記事によると、心とか意識はどうして芽生えたのだろうか、それは人間だけなのだろうか、そんなことをふと考えることがある。難しい問題だからそう簡単に答えが見つかるとは思えないけれど、生物が進化してきた過程を詳しく調べればそのヒントが得られるかもしれない。 そう考えた著者が、過去35年の研究内容や成果を高校生と語り合いながらやさしくまとめたのが本書である。キーワードは「コミュニケーション」で、自と他との「つながり」が心や意識の起源を解く鍵であり、それがどのように進化してきたかを調べることを研究の...

SCL's Trend News | 2013.03.10 Sun 11:43

『ペナック先生の愉快な読書法』ダニエル・ペナック

「人は生きているから家を建てる。だが、いずれ死ぬことを知っているから本を書く。人は群居性があるから集団で住む。だが、自分の孤独を知っているから本を読む。この読書は他の何ものにも代えがたい仲間。読書に代わる仲間はいない。」(p.202)本書は、著者の読者として、子を持つ親として、教師として、作家としての経験から描き出された、読書と読書に関することがらの、小説風の読み物だ。“小説風”、とこの本の中では言っているが、一部は“現代劇風”ともいえるかもしれない。目次は、?:錬金術師としての読者の誕生?:本を読まなけ...

ちょこの読書日記 | 2013.02.10 Sun 16:12

まよぱん

『マヨネーズパン』 違います。 ジャケットの絵があんまり上手くない。 ビブリアより面白い。 女子高生の面倒臭そうでお節介なのとか、白い方の博愛とか、キャラがいい感じ。 黒がメチャキレイな顔である必要はないと思う。あとちびっこってなんでやのん。 小学生の男の子は…自閉症なのかしら???まぁいいけど。 各巻最初は小さな事件から最後はとても大きな展開になって行くのが上手で 盛り上がる。面白いです。 JUGEMテーマ:Book review

**lanlanlan!** | 2013.01.26 Sat 20:37

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