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数日間「パソコンにさわらない」ことのメンタル・フィジカル効果〜〜PC断食のすすめ

ネット利用時間をきちんとストップウォッチで測って記録している。1日平均で4〜5時間ネットをやっているという事実にさすがに自分でもやばいんじゃないかと思って、パソコンをダンボール箱にしまって、別の部屋に片付けるという「PC断食」を今月からはじめた・・・といっても、3〜5日ぐらいしか続かないんですが。     酒井 雄哉・茂木 健一郎 『幸せはすべて脳の中にある』という新書の中で、酒井禅師が「三日坊主というのは、いまでは普通は何か決心しても3日しかつづかなかった・・という残念な意味で使う...

Piles of Debris | 2010.07.25 Sun 11:56

番場 裕之 (著) 『心を鍛えるヨーガ』

タイトルにひかれて手に取った。著者の番場先生はずっと前にNHKのヨーガ番組の講師をなさっていた有名ヨギ。この番組はDVD化されているが、発売されて数年が経つのに、未だにヨーガ関連DVDではトップセラーを誇る人気レクチャー。薄い新書なので一気に読めるが、著者はヨーガ教授歴の長い、知識と実践の経験の豊富な方なので、ヨーガ歴の長い人でも新しい発見のある1冊である。     内容(「BOOK」データベースより) ヨーガの力で、心のブレをなくせば、もっと楽に、軽やかに、自分らしく生きられる!...

Piles of Debris | 2010.04.30 Fri 11:28

ウェブを炎上させるイタい人たち〜面妖なネット原理主義者の「いなし方」(著)中川 淳一郎

「マインドマップ的読書感想文」の書評記事を読んで、思わず買ってしまった1冊。中川潤一郎『ウェブを炎上させるイタい人た〜面妖なネット原理主義者の「いなし方」』(宝島社新書)。   言い出しにくいがどうもウェブって卒倒させられそうなバカが一定数ひそんでいそうな気がする、そうでなくてもこのごろブログスフィアの住人やっていてこんなことしてていいんだろうかと自虐気味である・・という、ネットやってる自分に確信が持てなくなってきた人には今お勧め。   ネットで目立とうとしても、目立てるのはすで...

Piles of Debris | 2010.03.31 Wed 11:41

新書大賞受賞 内田樹 『日本辺境論』の内容紹介

専門はフランス現代思想ですが、専門にとらわれず教育論など多くの著作がある内田樹(たつる)氏であるが、この度、この『日本辺境論』で新書大賞を受賞したようです。 新書大賞の詳細はコチラ。   新書大賞〈2010〉 「はじめに」で内田樹(たつる)氏は、この『日本辺境論』は「辺境人の性格論」は丸山眞男からの、「辺境人の時間論は澤庵禅師(たくあんぜんじ)からの、「辺境人の言語論」は養老孟司先生からの受け売りであり、ほとんど新味がないとしています。 しかし、僕にとって丸山眞男 は馴染み深いものでありますが...

KI-Academic(学問する!) | 2010.03.09 Tue 23:12

『調べる技術・書く技術』 野村進

JUGEMテーマ:新書こんばんは、あざらしです。取材の必要性を感じているこのごろ。もちろん図書館で調べるくらいのことはするけどやっぱり人とかにアポをとっていろいろ聞いてみないことには、わからないこともあるから。でも取材なんかしたことないし…『調べる技術・核技術』をいう本を読みました。『千年、働いてきました』を書いたノンフィクションライター野村進 さんの本。この本、実は読むの2回目です。1回目はふーんという感じで読み飛ばしたけど2回目読んでみると、いい本だなあと思いました。そう感じたのは、おそらく以前...

脚本家になりたい!シナリオ研修生の映画・読書日記 | 2010.02.15 Mon 00:49

情報病――なぜ若者は欲望を喪失したのか?

JUGEMテーマ:新書 ● 情報病――なぜ若者は欲望を喪失したのか? / 三浦展 原田曜平 ● 角川oneテーマ21 ● 740円 ● 評価 ☆☆☆物を買わない、異性に興味がない・・・・・・草食系と呼ばれ、まるで去勢されたかのように欲望を失った若者が増えている。それはなぜなのだろうか?情報過多時代に育った若者の現状と原因を、「下流社会」の三浦展と新進気鋭のマーケッター原田曜平が解き明かす。(感想)三浦展さんの本は今の若者の現状を知る上でいつもかなり核心をついていて、読み応えのある印象だったけど、今回は・・・・・ある...

隣り近所のココロ・読書編 | 2010.02.06 Sat 01:44

『考えないヒント アイデアはこうして生まれる』 小山薫堂

JUGEMテーマ:新書  こんばんは、あざらしです。シナリオ、次回作練ってます。なかなかアイデア浮かびません。浮かばない時は文字通り七転八倒、畳の上で身もだえて、公園歩いて、猫をストーカーして、ひっかかれたりして、でもアイデア浮かばない…苦しい。。なんてことが大抵。この本、『おくりびと』 の 脚本、小山薫堂 さんが書いたどうやったらアイデアを仕事に結び付けられるか、という発想法を説いた本。小山さん曰く、『アイデアは、努力したからといってひらめくものではない』『もし努力によっていいアイデアを生み出...

脚本家になりたい!シナリオ研修生の映画・読書日記 | 2010.02.05 Fri 23:18

社会思想史を学ぶ 山脇直司 〜 サドの挑戦

山脇直司「社会思想史を学ぶ」読む。世界中の著名な哲学者・思想家について一人づつとりあげて、その仕事の内容を説明してある本で、時系列的にどのような人たちが思想や哲学をひっぱってきたのかざっと知りたい人向けかも。 その中でサドについて書かれた見開きがあったのでメモがわりに。   サドの思想史的重要性については、前述の『啓蒙の弁証法』が一つの章を設けて論じていますが、根源悪という観点から言うと、悪徳こそ人間に固有な第一の自然本性であり、それを抑圧させることなく発散させることによって、人間...

Piles of Debris | 2010.01.29 Fri 17:01

7割は課長にさえなれません 城繁幸

 わたしもブログを書いているが、「読んでくれた人が元気になるエントリ」を書くのは本当にむずかしい。読んでいて元気が出てくる、自分がエネジャイズするのを感じる文章は、狙って書けるものでもなく、ただ<モテて儲かる話>を書けばいいというものでもない。あれは文才?、それともご本人の気質?。鶏と卵みたいな議論ですけど。   そういう意味で城繁幸さんのブログは、読んでいて元気が出るというか、のびやかで力強いエネルギーを感じさせるレアなブログで、やはり「プロはすごいな」とか、素直に脱帽する...

Piles of Debris | 2010.01.27 Wed 19:07

 .図書室で借りた30枚レポートで使うかもしれない思惟の時間に赤岩さんに貸してもらってカードキャプターさくらの1巻を読んだ懐かしい笑れりーず!授業中に漫画を読んだのは初めてなんじゃないだろうかチキン根岸ですから担任は廊下にいたからねあと帰る途中で知らないおばさんに話しかけられた幸せな気分になった

Keep Me | 2009.12.10 Thu 17:41

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