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コンビニ人間

JUGEMテーマ:本   2月の3冊目は『 コンビニ人間 』です。   読んでみて思ったことは わたしも「正しい」に縛られていたな...です。   でもそれは、わたしが属していた コミュニティの中での「正しい」だったんですよね。   それに沿っていれば「普通」と見なされ それから外れれば「異端」となる...。   コミュニティから一歩出れば その「正しい」も「間違い」かもしれない ということに気づくことができず ずいぶん長居してしまいました。  ...

手仕事のある暮らしと小さな庭のこと | 2020.03.01 Sun 23:17

紙の本を読む 5

JUGEMテーマ:本   2月12日の続きです。   Tote はプロダクトデザインの世界の住人なので、どうしても本もプロダクトの一種として考えてしまう。   そうすると、紙を主体(主な素材)としたプロダクトである「本」は紙製品の一種ですよね。   なんらかのプロダクトをデザインしていくときには、その素材は非常に重要なわけです。 料理といっしょで、素材の持つ味、力、魅力をいかに引き出せるかというのも、プロダクトデザインの醍醐味でもあります。   いろんな業界の...

ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 | 2020.02.19 Wed 20:40

HSP!自分のトリセツ

HSP!自分のトリセツ 〜共感しすぎて日が暮れて〜 出版日:令和頑年(2019)10月18日 第1刷発行 著者:高野 優 装丁・デザイン市川 あかね 出版社:株式会社 1万年堂出版 定価:1200円+税 チェックリストでは、ヒットです。 想像の世界へ自由に渡れる切符ももっていたけれど。 そのた色々当てはまるけれど。 HSP・HSSではなく。 第三者感覚で、あ〜とても大変そうと思ってしまいました。 マンガ家である当時やの著者の絵なので、とても状況がリアルに伝わってきます。 絵の力て凄い!! ...

夢みるネコの本棚 | 2020.02.14 Fri 11:40

読書備忘録「病気は才能」「うつ消しごはん」

JUGEMテーマ:本   田舎に引っ越ししてからというもの、 全然本を読まなくなってしまいました。 これまでは電車移動中に本を読んでいましたが、 今は車移動なので。。 何とか時間を見つけて少しずつ本を読むのが、 今年の目標です。   最近、読了した書籍2冊です。   体に現れる症状の原因はココロのあり方にある、 とするおのころ心平氏の「病気は才能」という本。   https://www.amazon.co.jp/dp/B00LMB02F4/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1 ...

ヨーガ修行者の備忘録 | 2020.02.12 Wed 20:42

紙の本を読む 4

JUGEMテーマ:本   2月5日の続きです。 紙の本をテーマにしていながら、けっこう広がってしまったので、本題に戻りたいと思います。   紙とデジタルについて、いろいろ考え始めたのは「紙の本が売れない、紙の本はもうなくなっていく」といわれ始めたころ。そういわれ続けて何年も経ちました。   ちょっと調べてみると、実際に紙の本の売り上げは右肩下がりのようですな。 いつかゼロになるんだろうか?   このように、売れ上げが減り続けているという「紙の本」ですが、ここで、...

ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 | 2020.02.12 Wed 15:03

紙の本を読む 3

JUGEMテーマ:本   1月26日の続きです。 情報を直接脳に送れるようになったら、それってどんな感じなんだろうと思いませんか? 映像や文字として視覚を通して入ってくるのか、それとも、音声として聴覚を通して入ってくるのか、それとも……。 読書は情報や知識を得るための行為ではあるのだけど、本のページをめくり、活字を目で追う(電子書籍の場合は、画面をフリックしたり)、そういう体で行う動作も含めて「読書」だと Tote は考えております。   何のために人間は読み書きをする...

ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 | 2020.02.05 Wed 23:02

つむじ風食堂の夜

JUGEMテーマ:本   今月の本 1冊目は 「 つむじ風食堂の夜 」 吉田 篤弘著 筑摩書房   先日、地区センターのリサイクル図書で 見つけ、お借りしました。   帯には こんな文字が。 「 それは、笑いのこぼれる夜。」 この時まで この本のことも 吉田篤弘さんのことも存じ上げませんでした。   読み始めると すっと世界に引き込まれていきます。   ちょっと個性的な人たちが集まる食堂で 交わされる会話に くすっと笑ってしまうこともしばしば。 ...

手仕事のある暮らしと小さな庭のこと | 2020.02.05 Wed 17:28

今月の本 その2

JUGEMテーマ:本   今月読んだ本 3冊目は 「 自分の小さな『箱』から脱出する方法 」 アービンジャー・インスティチュート著 金森重樹 監修 / 冨永星 訳 大和書房   この本は、病院での待ち時間に 読む本を探していたときに出会いました。 1年前のことです。   そして、今月 本棚での深い眠りから覚めることに。 今が、読む時だったのだと思います。   正直なことを言えば 読み始めは、なんだかイライラしました。 このときは、どうしてなのかわかりませ...

手仕事のある暮らしと小さな庭のこと | 2020.01.26 Sun 16:41

紙の本を読む 2

JUGEMテーマ:本   12月23日の続きです。   前回の続きを書くのに年をまたいでしまいました。 ダラダラしていて、すいません。   最近だけではなく、いつも思っているのが、便利=(イコール)いいことか、ということ。   読書というのは、本を読むことなのは、誰もがわかっていると思う。 ここでいう「本」は紙の本でも電子書籍でもどちらでもいいと思います。基本的に個人の好みの問題なので。   読書という行為を物理的にみると、(紙の本でいうなら)文字を目で...

ブッククーリエ [BOOKCOURiER] 店長日記 | 2020.01.26 Sun 15:34

今月の本 その1

JUGEMテーマ:本   今年の目標のひとつに 「 本を月3冊以上読む 」と書きましたが 今月は、3冊読めました〜p(^-^)q   まず1冊は、先日の本なので タイトル等は 省略いたします ^^;   2冊目は 「 この嘘がばれないうちに 」 川口俊和著 サンマーク出版   前作「 コーヒーが冷めないうちに 」を読んだのは 2年前のお正月。 そして、今回もお正月休みに読みました。   もし現実で、幽霊のいる喫茶店と聞いたら 怖くて 行こうとは思いませんが 小説...

手仕事のある暮らしと小さな庭のこと | 2020.01.25 Sat 22:04

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