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JUGEMテーマ:アート・デザイン 疲れたな ほたえまくってきたらそうなるやろ 途中右腰辺りに電気走ってヤバかったがすぐ治まってくれたわ 右腰はずっと違和感やら痛みやら クソが キショは邪魔やったけど 他の妨害も少なかったんでまぁエエやろ 許さんけど ああいう手合は情け掛けたらババ掛けやがるから気は緩めない 破壊して尚許してはならんのや 爆ぜろ爆ぜろ 爆ぜまくれ 爆ぜる時は犬ババァも道ずれで頼むぜ ババ掛けババァも付けてやるからよ 今日もついでにムシキン...
百鬼夜行に謝れ | 2026.09.24 Thu 19:43
先日竣工写真撮影にご協力いただきました、西心斎橋にありますTHE BRIDGE HOTELのレストラン改修の竣工写真をご紹介いたします。 和柄と木目のパネルを少し角度をつけ設置し、陰影と柄の世界観で包み込んだ。 レストランテラス席 レストラン室内席 ビール飲み放題など沢山のサービス情報を一箇所に集約し使いやすくまとめたサービスコーナー ビールやハイボール、ソフトドリンク・ハーゲンダッツのアイスクリームなどが飲み食べ放題です。 西心斎橋付近でご宿泊をお考えの方は是非ご検討をくださいませ。 心...
BLOG × PROCESS5 | 2026.09.24 Thu 16:09
もう10月!2026年も残すところあと2か月。。。 ここのところ毎年言ってますが……早っ!! さてさて10月のカレンダーアップしました。 今月は「花とドクロと手鏡」(推理小説のタイトルっぽい)。 美しいものを並べてみました……的なイメージです。 私はドクロの造形は美しいと思う人。 原画はカラーインクで描きました。 気に入ってもらえると嬉しいです♪ 私は四季の中で秋が一番好きなのですが、今年の秋は長雨が続いて災害も起こりなんだか不安な...
KAMOME-KANAGAWA ●●●●Illustration weblog●●●● | 2026.09.24 Thu 16:07
金糸目友禅で宝相華の柄をがま口に染めました。 がま口は相変わらず兎柄やパンダが人気ですが着物関係では「宝相華」柄が人気。 がま口でも宝相華柄を初めて染めました。 奈良、平安時代から縁起の良い花として使われた空想の花柄。 燕脂色。 鳩羽色。 撫子色。 黒地。 がま口の大きさは幅が約11cm、金具までの高さが約10cmです。 価格は1800円。 表裏生地とも正絹Silk。 染めは金糸目友禅の手描です。 &...
遊そぞろ | 2026.09.24 Thu 06:32
宋磁が1000年にわたり古典であり続けてきたのはなぜか。 そんな問いを胸に訪ねてみたい展覧会「AN EXHIBITION OF SONG CERAMICS 2026 宋磁」が、東京・京橋の繭山龍泉堂で開かれます。 https://www.mayuyama.jp/ 約120点の宋磁を中心に、晩唐五代から清朝・康熙年間までを視野に入れた展観です。 繭山龍泉堂は1905年創業の東洋古美術商です。 創業者の繭山松太郎は22歳で北京に渡り、当時世界からコレクターやディーラーが集まっていた美術市場で古美術の仕事を学びました。 繭山龍泉堂社屋 (国登録有形文化...
青い日記帳 | 2026.09.23 Wed 20:32
JUGEMテーマ:アート・デザイン 清々しかったな ポン子爆ぜるの確定 まだまだ爆ぜてもらわんならんモノ多いけど とりあえずひと段落 エエ流れのまま行ってくれよ 明日、明後日は禍々しい日か 爆ぜろムシキング あちらの2爆ぜでチャンスあるかもしれんぞ 軽く期待しておこう 犬ババァまた邪魔する もうエエって キショはキショイしキチャナイし 他はマシやったから勝ちでエエわ 明日こそ邪魔するなよクソカス
百鬼夜行に謝れ | 2026.09.23 Wed 19:42
【東京 アート ブログ】 映画イラストを手がけるイラストレーター、?松啓二さんの作品展 「映画館の記憶――?松啓二が描く映画スター」 へ行ってきました (東京・中野区立中野東図書館、9月24日まで)。 1958年神戸に生まれ、東洋美術学校を卒業後、「この道46年」 という “ベテラン絵師” の?松さん。 とびきりの映画マニアで、これまでに洋画・邦画を問わず、新旧さまざまな作品や映画スターを中心に描き続けてこられました。 私は近年、映画仲間の集まりでお会いするようになり、映画についていろいろ...
しゃおりんの何でもウオッチ | 2026.09.23 Wed 19:29
JUGEMテーマ:アート・デザイン 大阪南港ATCホールで開催のアート&てづくりバザール…4日間無事に終えることができました。 4日間たくさんの方に絵はがきを選んで頂きました。初めての方も常連の方も本当にありがとうございました。 久々の再会も色々ありましてすごく嬉しかったです。 10年以上前に東京銀座で個展をしてた時に観に来てくれてた方が遥々立ち寄ってくれたりビックリ過ぎる瞬間も…(≧◇≦) 写真は約3m四方の壁有りブースにスッキリ展示できてると思います。 大きな絵の4枚の...
青ヤギさんからの手紙 | 2026.09.23 Wed 13:55
「逸翁美術館コレクション蕪村と呉春と茶の湯の名品」の内覧会を拝見してきました。 蒔絵の調度、茶道具もいくつかありませすが、気になったのは重文の南蛮漆器です。去年「飯塚桃葉作「裏葵紋」蒔絵印籠と松平周防守康福について」の論文をまとめている時にこの櫃のことを知りましたが、実見するのは初めてです。 驚いたのは櫃が類例を見たこともない同形の籠に収まることです。茶人大名の康福であっても一体何に使ったのだろうというこおでした。これについては後で別にまとめておきます。 図録の表紙にもなっ...
蒔絵・研究日誌 | 2026.09.23 Wed 11:42
秋の花といえばキキョウやリンドウだが、花壇のキキョウは早咲きが多く、初夏には咲き始める。しっかり花が開いて、彩豊かな野生のリンドウはほとんど見かけなくなってしまった。和名がリンドウなのだが、漢方名の竜胆(中国読みではロンタン?)からきている。古来、イヤミグサと呼ばれていたらしい。嫌味草ではなく胃病み草。苦味が強く胃薬に。 里のリンドウの代わりに山ではこの時期、ほかの花がほとんど終わる頃にこのあたりでは写真の2種が目立つ。標高2,000m 高峰高原のいくらか湿潤な草原で撮った写真ですが...
銅を鎚つ ─ Maystorm 寺山光廣 | 2026.09.23 Wed 06:14
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