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栃木県中古レコード店めぐり 私が住んでいる埼玉県加須市北川辺地区は、北関東の県境に位置しており、群馬・栃木・茨城・埼玉と車で10分で4県制覇できます。 ということで、栃木県の中古レコード店にも時々出かけます。 ?小山市のペニンシュラ・レコードには、時々断捨離のレコードを持っていきますが、適正に評価してくれます。友部正人のLP『また見つけたよ』(73年)『誰もぼくの絵を描けないだろう』(75年)をゲットしたり、先日は永年探していた『なぎらけんいち/春歌』(74年)をゲットしました。FBの投稿には注...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.06.14 Tue 23:41
1990年8月13、カーティス・メイフィールドを襲った事故は、カーティスをその後遺症で半身不随にしてしまいました。カーティスが精神的肉体的に落ち込んでいたのを励ましたのが、トリビュート・アルバムの?でした。カーティスをリスペクトする豪華ミュージシャンが集結した素晴らしいアルバムです。 このアルバムのお蔭でカーティスの再評価がされました。私もこのアルバムでカーティスを知り、後追いでCDを集めました。時々CDを引っ張り出して、ファンキーなサウンドを楽しんでいます。 ?『CURTIS MAYFIELD / CURTIS』(70年...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.06.11 Sat 21:09
JUGEMテーマ:No Music, No Life 毎年6月9日は「ロックな日」としてBLOGをUPしていたのですが、、 ここのところBLOG更新もしていない日々 ロックな日ということで、最近youtubeで鑑賞したライブといえば デヴィッド・カヴァデール(David Coverdale)が最後のツアーと宣言した “THE FAREWELL TOUR MMXXII” 2022 5月のロンドン公演を観ました。 ベーシストに女性ベーシストのタニヤ・オキャラハンを迎えツインキーボードにツインギター 7人編成のライブパフォーマンス、70才シャウトして...
Burn no 輪 | 2022.06.10 Fri 10:45
JUGEMテーマ:No Music, No Life 周りのみんなもぼちぼちライブを再開し始めてきましたね。 政府のみなさんももう外国人は入れてイイって言ってるし、 だからと言ってすぐに元に戻ろうってんじゃないけど、 チャイニーズ・ロックスもライブをやりますよ。 at Club Sensation "Full of Chines Rolls" 2022.06.12 sun. 18:00 open /18:30 start クラセンのwebはコチラです。 https://sensation-jp.com/schedule/27503/ コレも延期に延期を重...
Nobody\'s fault but mine | 2022.06.08 Wed 22:36
JUGEMテーマ:No Music, No Life そう真剣に久しぶり お子様のころの音がいまだにの世界。 そう、1968年の音がいまだに超有効の世界。 サイケ時代のころの音はいまだに有効の証明の音なのだろう。 バースディが今だに有効という部分がなかなかね。 確かにビートに対する考え方やそのものは今の時代とは基本違うはずだが、有効になっている。 そう、人間って変わらないのだの証明のようなものなのだろう。 基本の人間の主義主張は変わらないのだよの証明がこの作品なのだろうなあ・・・・ いやだにYER BLUESは有効。人間のビ...
アンクルマツのCDガイドのブログ | 2022.06.06 Mon 15:40
山下一史さんが指揮をする千葉交響楽団の ほぼ熱狂的なファンを続けて、 3、4年ほどが経とうとしている。 学生時代の頃から離れて住む娘と会う口実 でもある。 一言で言うと、 特にヴァイオリンの弦の響きの美しさが 素晴らしい楽団、 という印象がある。 先日の5月21日に定期演奏会が開かれた。 昔の事も諸々思い出し、考えさせられた 演奏会になった。 ◆ 当日の演目はこの2曲であった。  ...
uchiDays? | 2022.06.05 Sun 12:41
また行ってしまいました。♪LIVE HOUSE HONKYTONK♪へ 先月の友部正人さんに続いて、今夜は内田勘太郎さんのライブでした。今回も最前列でした。 冒頭から名手勘太郎さんのボトルネックが炸裂、3年間のコロナ期間中にマスターしたという「スージーQ」がカッコイイ。憂歌団のレパートリーに混じって、ストーンズの「ラブ・イン・ヴェイン」が登場したりで、あっという間に時間が過ぎてしまいました。アンコールの「逢いたくて逢いたくて」(園まりさん)も胸にしみいるナンバーでした。 帰りに勘太郎さんが昭和歌謡やス...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.06.04 Sat 23:47
先日、5ハンド・リールのアルバム『EARL O’MORAY』を手に入れたので、5ハンド・リールとディック・ゴーハンのアルバムを聴いています。 ディック・ゴーハンは72年に『NO MORE FOREVER』で鮮烈なデビューを飾りました。アコーステック・ギター弾き語りよるディックのシンギングはスコティシュ・バラッドの美を見事に表現しており究極の1枚となりました。 ゴーハンの5枚目のソロ・アルバム『Handful of Earth』は、伝統歌と新曲が混在していますが、ゴーハンの政治的立ち位置を明確にし、スコテッシュとアイリッシ...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.28 Sat 21:58
裕幸『逃げんなよ お前は俺のオモチャだろ』 稲葉『壊れちゃう!壊れちゃうよ!』 Samael『ケッ ふざけんな』 美奈子『(一夫の写真を見ている)』 裕幸『何もわかんねーようだな』 志門『ヒィィィッ』 裕幸『そうこなくちゃな』 一夫『おまわりさ〜ん!』 裕幸『100万年はえーんだよ』 邦子『(放屁)』 裕幸『なに慌ててるんだ?』 伸次『吐いちゃう!吐いちゃうよ!』 裕幸『見破るのみ』 尚登『(宮沢の写真を見ている)』 裕幸『気持ちいいって言えよ』 稲葉『(女物の下着を穿いて四つん這いになる)』 イエス『もう や...
天才・裕幸のブログ | 2022.05.28 Sat 12:04
アサイラムコンプリート記念DJ会で人気のティム・ムーアのレコード・CDを1枚づつ集めています。 最初に聴いた時にはエルトン・ジョンかと思わせる美しいメロディーのピアノ弾き語りナンバーに魅力を感じました。1枚目、2枚目あたりはシンプルで美しいSSW路線が魅力的です。3枚目あたりから段々とポップになっていきます。 ティムはさまざまなミュージシャンに楽曲を提供しており、最も有名なのがベイ・シティ・ローラーズに取り上げられた「ロックン・ロール・ラブレター」です。セカンド・アルバムでセルフ・カヴァー...
ビニール・ジャンキー行状記 | 2022.05.24 Tue 20:27
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