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アートで地域活性化
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おくてん2012閉幕!

おくてん2012は本日をもって無事閉幕いたしました。奥多摩町役場の皆様、協賛店の皆様、参加作家・ギャラリーの皆様とご協力頂いた全ての皆様、大変お疲れ様でした。そして何よりご来場いただいた皆様にも厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。さて皆様、お目当ての作家、作品には会えましたか? 「第1回 奥多摩アート・クラフトフェスティバル」から数えて4回目のイベント、4年目の1ヶ月間におよぶ会期を終了したわけです。今年は主催が奥多摩町となり、イベント名も「奥多摩アートフェスティバル」と改称して新たなスター...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.30 Sun 22:06

おくてん2012 見聞録2(その4)【山染紡】

暑さ寒さも彼岸まで、と言われますが今年は真に肌で感じるほどの季節の変化を感じました。 先週の取材の時も奥多摩湖でいきなり「16°」 寒がりの私としてはとても上着なしではいられません。で、こんな季節になると恋しくなるのが、ほっかほっか感満載の羊毛で作った服やマフラー。「山染紡」のお母さんたちの知恵と努力から生み出される、それはそれは心まであったかくしてくれる作品たちなのです。奥多摩で育った羊から刈り取った、羊毛の固まりを丹念に優しく洗って、少しずつ少しずつ縒って糸にしていきます。(ここでよく見る糸...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.29 Sat 22:03

おくてん2012 見聞録2(その3)【ひぐち寓土】

日原ほどではないけれど、坂を上って山の上に行く感覚はかなり近しいものがあると思うのが、栃寄エリアにある、ひぐち寓土氏の『風呑窯』です。  ちょうど伺った日が陶芸愛好家の方がグループで来訪していて、ひぐち氏の指導のもと、陶芸教室を開いていた最中ににお邪魔してしまいました。今年はちょっと遊び心が利いていて、カジカの箸置きが水を得て嬉しそうです。奥多摩「都民の森」(体験の森)の施設、あるいは知る人ぞ知る、蕎麦道場の「とちより亭」からすぐなので、栃寄まで足を伸ばそうという方は是非お寄りください。ちな...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.28 Fri 04:47

おくてん2012 見聞録2(その2)【平岡忠夫】

平岡忠夫氏は巨樹の会の主宰・たましん地域文化財団理事、その他多くの肩書きを持ちながら、全国各地はもちろん世界にまでその行動範囲を拡げ、巨樹を追い求めてその姿をキャンバスに写し込む稀代の画家といっても過言ではないでしょう。森林館内では一応撮影がNGですので、写真はWEB制作時にいただいたもののみ掲載させていただきますが、「巨樹」という固有のテーマで構成されている公的資料館は全国でもここだけだということです。ついでと言っては何ですが平山氏の作品とともに、「巨樹」という大自然の育んだ作品(!?)についても深...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.27 Thu 11:19

おくてん2012 見聞録2(その1)【日原ふるさと美術館】

日原でもかなり高い位置にある、元小学校の校舎に隣接して「日原ふるさと美術館」はあります。こぢんまりとはしているものの、木の温もりを感じられる重厚な造りと窓の配置がモダンな建物です。作品はどれも繊細なタッチで描かれていて、特に風景画では木々の描写がとても生き生きとしています。作品毎にその緑の色づかいや濃淡の違いも楽しんでみていただけるのではないでしょうか。『多摩のあゆみ』という冊子の表紙も描かれていたのですね。風景の美しさやのどかさと共に、自然の厳しさみたいな雰囲気が感じられるのが不思議です。...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.24 Mon 13:44

おくてん2012 見聞録(その10)【リマーニ&工房 滝澤】

初回の奥多摩行、おくてん見聞録・第1弾において、まだリポートしていないのは、山野草盆栽のリマーニ氏の所と、陶芸の滝澤氏の工房、合わせて2会場のみとなりました。まず、リマーニさんの会場から。一通り眺めてから、ある場所でふと足を止めてみたら・・・。鉢というか鉢代わりのオブジェというか、苔を絡ませたら人の顔に見えてきたので思わず「目」を入れてしまったとか・・・。さて、皆さんに問題です。この作品はどこに展示されているでしょうか?見つけた人には是非、拍手をしてあげたいです!続いて、こちらは「工房 滝澤」の...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.22 Sat 01:58

おくてん2012 見聞録(その9)【亥(いのしし)】

奥多摩でずっとこだわって漆器を制作している、ここ「奥多摩漆芸工房 亥(しのしし)」。今回のこだわりは「杉」。白井氏は元々、私と同業だったこともあり、話題がそっち方面にいくと、お互いに話が止まらないのでついつい長居をしてしまう看板は割と目立つが、ここから覗いても、奥に古ぼけた民家しか見えないから(失礼)ここで躊躇してしまう人もいるらしい。右の写真が今回こだわった「杉」を使った作品。杉ならではの目立つ年輪模様をうまく生かしてます。強度の関係でちょっと厚みを持たせてありますが、軽くて使い勝手の良い品...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.21 Fri 03:17

おくてん2012 見聞録(その8)【悦鹿】

「おくてん」で海沢と言えば、はずすことのできない会場のひとつが、「鹿の木彫工房”悦鹿”」。医学博士でもある大橋望彦氏と、氏の作品を眺めながら色々な話を聞くのが毎回結構楽しみなのです。お元気で何よりです 今年は小物のアクセサリー類の展示は少なめ。その代わりと言っては何ですが、小振りの彫像の展示が多かった。やはり震災後は躍動感のある「若い鹿」の方がモチーフとして捉えることが多くなったのも一因でしょう。「今年も暑いねえ。」ステータスの白い髭を揺らしながら、いつもにこやかに話しかけてくださいます。私:...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.21 Fri 00:20

おくてん2012 見聞録(その7)【どんぐりの森づくり館】

「おくてん2012」の数あるエリアの中で、最も多くの会場・協賛店が集中する「氷川」。奥多摩観光の起点とも言える奥多摩駅からさほど遠くない会場が多いので、ハイキングや観光のついでにと寄ってくださる来場者も多いのです。中でもここ「どんぐりの森づくり館」は会期中、参加作家が一番多く、ステンドグラス、水彩画、ビーズアクセサリー、フォークアートや珍しいどんぐりの実の展示など様々なジャンルの楽しめる特設ギャラリーとなっています。お隣はカレーとオムライスが評判のお店「農家ヘムロック」。ここが駐車場みたいに思え...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.19 Wed 12:46

おくてん2012 見聞録(その6)【二幸屋】

海沢のキツ〜イ坂道を上って、要地点となる五差路を左に折れると「よってげよ〜 二幸屋」はすぐ先です。(歩いて来られた方、お疲れ様です)いきなりお店の前に「本日のおすすめ」が・・・。この日は何と「にんじん10本/100円」。これはお持ち帰り決定ですねおいしいアイスコーヒーを頂きながら、農園音楽会に来られた方々と「おくてん」の話で盛り上がりました。いままで、何度かお店の前を通ることはあったのですが、おじゃまするのは初めてでした。特にセットのケーキはオリジナルのジャムもついて、とってもおいしかったです。オ...

奥多摩あーと・くらふと | 2012.09.17 Mon 00:57

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