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JUGEMテーマ:鉄道・駅 15年くらい前に描いた絵に会いに行く。 阪急大山崎駅の待合所の絵を 随分前に描かせてもらいました。 4点。大山崎の四季です。 今思えば随分と雑に勢いで描いたもんです。 まだ静かに綺麗なまま飾られているので どうやら不評ではなさそうです。
mitolier :: ミトリエ | 2025.02.28 Fri 23:27
500m以上の山岳地帯を駆け抜けて列車は順調にバニュワンギ・コタ駅を目指すが、車内は途中でバラバラと乗客は降りているのでかなり少なくなっていて、2割くらいの席の埋まり具合であった。 【写真−1 この次の駅が下車するバニュワンギ・コタ駅】 バニュワンギ・コタ駅まであと20キロほどの位置にある一つ手前の駅が写真−1の『ROGOJAMPI(ロゴジャンピ)』駅で、全ての列車が停まり同駅の標高は89mの表示があり、この駅もホームを鉄骨の覆いが造られているが、ホームは3面あっても低い。 &nbs...
セブ島工房 | 2025.02.26 Wed 19:37
JUGEMテーマ:鉄道・駅 今年は巳年ということで、1月5日に辰巳駅へ行ってきたことをこのブログにアップした。 巳の字のつく駅へ行ってきたわけだが、そのときに次は蛇の字がつく駅へ行きたいということも書いた。 予告通り本日行ってきました。 それが群馬県にある上信電鉄の南蛇井駅。 蛇がつかなくても「なんじゃい」と読むおもしろ駅名であり、早く行きたいと思ってはいた。 また鉄道ライターの横見浩彦氏が、日本全国全駅下車の最後に選んだのがこの駅だったことを、コミック「鉄子の旅」を読んで知...
バカンスはいつも橙(オレンジ) | 2025.02.24 Mon 23:38
2023年に『日本一周各駅停車乗り継ぎ旅』をした時は、始発列車に乗って1日12時間前後を列車を乗り継ぐ毎日であったが、飽きるとか大変と思ったことはなく、今回のジャカルタ−スラバヤ間の8時間ほどの乗車時間はアッという間の時間であった。 【写真−1 踏切を挟んで左側に停まる連中は対向車とトラブルにはならないのか】 インドネシア第2の都市スラバヤに近づくに連れて外の景色に建物や人の姿が多くなり、写真−1はスラバヤ市内に入っている踏切の様子で、1時間に1本も通らない踏切にしては常にこ...
セブ島工房 | 2025.02.05 Wed 18:26
前回、インドネシアへ来たのは2016年で、ジョクジャカルタを中心に世界遺産の遺跡を見て廻ったが、その時、ホテル近くに『ジョクジャカルタ駅』があり写真を撮りに行き、出入りする列車を眺めただけで終わり、今度インドネシアへ来た時は列車を利用したいと思い、それが9年ぶりに実現した。 【写真−1 同国で乗るタクシーはブルーバード社が安全といわれている】 インドネシアの鉄道はオランダ植民地時代の1864年にジャワ島に25キロの路線が敷かれたのが始まりで、日本初の新橋−横浜間に29キロの鉄...
セブ島工房 | 2025.01.27 Mon 19:40
JUGEMテーマ:鉄道・駅 昨年3月のダイヤ改正でJR東は普通車グリーン料金体系を大幅に変更して、これまた大幅な値上げに踏み切った。私としては約2.5倍と踏んでいる。どう改定(改悪)したか。?平日とホリデーで料金を分けていたのを一本化?50?未満と以上の2区分をさらに100?未満と以上を加えて3区分にした?Suicaと切符の2本立てにして、車内料金と切符料金を同じにした。Suicaの利便性を図った。私は静岡県東部沼津市に在住しているが、最寄り駅から東京上野駅までJRに乗車すると100?は優に超えることになる。新料金...
小さな旅ローグ | 2025.01.26 Sun 15:07
JUGEMテーマ:鉄道・駅 北海道白糠局管轄の国鉄白糠線廃止40周年記念の特印です。 北海道は廃線になった路線も多くあるようですが 廃線後も記念イベントや特印が作られるという事にも驚きです。 こうしたイベントに参加するマニアさんも一定数はいらっしゃるようですね。 令和6年6月19日付でK.S様に頂きました。 いつもありがとうございます。
風景印展示館 Virtual Forest(架空の森) | 2025.01.23 Thu 17:51
JUGEMテーマ:鉄道・駅 北海道阿寒局管轄の雄別炭礦鉄道開業100周年の特印です。 1923年に開業され1970年の炭鉱閉山により廃業となったそうですが 100周年記念のイベントや特印が作られるというのもすごいですね。 令和6年5月15日付でK.S様に頂きました。 いつもありがとうございます。
風景印展示館 Virtual Forest(架空の森) | 2025.01.23 Thu 17:47
東南アジアの首都は膨れる人口に対応するために有力な公共交通機関として『鉄道』導入が進み、バンコク、クアラルンプール、そしてこのジャカルタなどかなり鉄道網が整備されたが、このフィリピンのマニラ首都圏の鉄道網は日本が莫大なODAを注ぎ込んでいてもかなり貧弱。 【写真−1 この広場に植えられた樹に紫色の大きな花が咲いていた】 旧バタヴィア時代の建物が残るファタヒラ広場を通り抜けてコタ(COTA)駅へ向かうが、同駅は1990年代まではジャワ島内各地へ行く長距離列車の発着駅であったが...
セブ島工房 | 2025.01.16 Thu 19:39
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