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山登りを楽しもう!
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山登りを楽しもう!

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山登り情報を共有しませんか?僕は、山登りにはまりそうな、初心者です!山登りについて、色々と教えて下さい!
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書写山 置塩坂参道

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 置塩坂参道   県道67号沿いに仏壇屋さんがあって、その脇に登山道がある。左手にスクラップが置いてあるのが気になります。右手に渋柿の木が一本あって、実は熟して落ちるまで誰も取らない。枝についたままの熟柿は甘い。すすって食べるのが好きです。   置塩坂参道にも石仏がある。石仏を撮るのは雨上がりが良い。濡れた石が乾いてくるにしたがって色が変わってくる。古いものほど良い味が出る。自分の好みの乾き具合で撮影したい。花を撮るのは曇りの日、石を撮るの...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.21 Mon 22:57

書写山 東坂参道の展望

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 東坂参道の展望   東坂参道は展望が良い、五丁展望所、紫雲堂跡展望所、ロープウェイ駅屋上は立ち止まって展望を楽しんでいるが多い。 シャッターを切ってモニターを眺めていると覗き込んでくる人が少なくない。写真に興味がある人には測光値の話をします。スポットで3点は計る。一番写したいところ、そして影の色をどの程度の暗さで出すか。色との兼ね合いは。そして測光値を決めて補正したり、絞りを変えたりしながら1カットに10枚ほどを撮ります。覗き込んできた方に、...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.18 Fri 23:47

書写山 東坂参道

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 東坂参道    東坂は岩肌の露わなところがあり、砥石坂とよばれている名所もある。写真1 途中に“樫の木綱”という紹介もある。写真2。別々の木が一本の枝で繋がっているというものです。こういう小味の利いたことをする人を尊敬します。 幾つかのユニークな顔の石像も楽しめます。写真3。

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.18 Fri 23:36

書写山円教寺登山 本堂道

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山円教寺登山 本堂道   無縁仏塚を過ぎると登山口がある。“右 本堂道”との石標がある。ここが書写山のメインゲートだったのですね。六参道では東坂が参道の中心的な存在であったようだ。その裏には“右 志よしや”との石標があって、壱丁の石標もある。やはり昔から展望の良い道が好まれたのだろう。

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.17 Thu 22:50

書写山 五輪の塔

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 五輪の塔   五輪の塔は下から、方形の地輪、円形の水輪、三角の火輪、半月型の風輪、団形の空輪です。私にはこの形が不安定なものに思えます。特に水輪の丸い形が不安定に思える。何故なんだろう?自然は人間にとって安定したものではないという教えだろうか。地震、水害、火災、竜巻や台風、雷や雹、といった地水火風空ではないか。人は自然の猛威には無力だが、大きな災害を忘れるなという教えではないかとも思えたりします。   その不安定な五輪の塔が斜めに立ってい...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.16 Wed 09:42

書写山 六角坂参道の渓流 その1

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 六角坂参道の渓流 その1   六角坂も少し荒れたところがありますが、歩く人は少なくない。登山口に大歳神社があり、その駐車場を利用できるからでしょう。また登り着いたところが本堂だということもあるのかも知れない。大歳神社に猿田彦神社もある。書写山ではまだ猿に出会ったことは無いが、お隣の伊勢山では少し前に一度だけ不意に出合ってビックリしたことがあります。   私は六角坂を歩くときは砂防ダムを過ぎてから、登山道を離れて渓流の石の上を歩いていきます...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.15 Tue 09:16

書写山 刀出参道の渓流

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  書写山 刀出参道 渓流   刀出参道は渓流沿いを歩いていく道です。六角参道も渓流沿いですが、刀出のほうが少しですが水量が多いように思えます。書写山の渓流の写真は見たことが無いので、珍品かも知れません。この渓流は上部の荒れたところを整備すればかなり良くなると思えるのですが・・・どうでしょうか?

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.11 Fri 23:56

高御位山 鹿島神社のロウソクの火

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  高御位山 鹿島神社の蝋燭   ロウソクに火をつけると、その火が消えないようにガラスのケースの中に入れる。このガラスケースを覗くと様々なものが映りこんで不思議な世界が見える。 写真は北山鹿島神社のものと鹿島神社のものです。今回の高御位山のシリーズはこれで終わります。高御位山に興味を持たれた方は日が合えばご案内しますよ。少人数でも構いません。

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.10 Thu 23:51

高御位山 狛犬 その1

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  高御位山 鹿島神社の愉快な造形物達 その4 狛犬 1   神道の神とは本来、山そのものを指します。鳥居の向こう側が神の領域で、日本の神道の神殿は仏教の堂に倣ったものです。 神社の動物神は山を守るもので、古くは中国の妖怪伝にルーツがあります。梅山の七怪や西遊記や東遊記を研究していると、人間と山の関係を当時の人がどのように伝えようとしていたかが解ります。 西遊記は仏教の優位性を説くために代表的な山の神を引き連れて災難を起こす妖怪を仏経の力で改心させるもの...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.10 Thu 00:07

高御位山の小さな虫達

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  高御位山の小さな虫   高御位山の全山縦走も急いで歩けば2時間半ほどだが、それでは見えないものがある。ゆっくりと歩くからこそ見えてくるもの、そのひとつがここで紹介する体長1cm程の小さな虫たちです。   たとえ話ですが、車のスピードで見えなかったものが自転車では見える。自転車で見えなかったものがジョギングでは見える。そしてゆっくり歩かなければ見えないものがある。人生も経済も政治も同じことだ。グローバル定常化社会では急がずに、見えなかったものを再発...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.10.05 Sat 09:38

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