>
山登りを楽しもう!
  • JUGEMテーマ
  • MonoColle

ブログテーマ

ユーザーテーマ

山登りを楽しもう!

このテーマに投稿された記事:1193件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c137/1484/
山登りを楽しもう!
このテーマについて
山登り情報を共有しませんか?僕は、山登りにはまりそうな、初心者です!山登りについて、色々と教えて下さい!
このテーマの作成者
作者のブログへ:「jun2006」さんのブログ
その他のテーマ:「jun2006」さんが作成したテーマ一覧(7件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16 >

雪彦山 大カツラの木 3の3

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 大カツラの木 3の3   姫路のホームページを見てみた。 ・・・・・ 関の大カツラ(2株) 名称 関の大カツラ(2株)(せきのおおカツラ(にかぶ)) 概要 カツラは深い山に自生する落葉高木である。主木が古木になると、根元からひこ生えが叢生する性質があり、県域では・別宮の大カツラ(養父市関宮町)・和池の大カツラ(美方郡香美町村岡区)・兎和野の大カツラ(美方郡香美町村岡区)が県の天然記念物に指定されている。  指定樹は2株が近くにあって、ともに典型...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.20 Wed 00:35

雪彦山 大カツラの木 3の2

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング  雪彦山 関の大カツラ 3の2   光の位置を見ると、太陽が11時の頃と3時の頃が撮りごろだと計算する。11時のころが青く写っているもので3時のものが、黄色が強くなっているものです。 11時の撮影をしてから時間があるので、この上にあるクソブの滝を撮りに行った。滝に着いた頃に小雪がちらついてきた。注意、滝までは道標も無ければ踏み跡も無い。

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.20 Wed 00:09

雪彦山 関の大カツラ 3の1

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 関の大カツラ 3の1   カニワ渓谷の林道を歩いているとカツラの木の案内がある。急な階段状の道へ入って15分ほど歩くと大きなカツラの木が2株ある。町指定天然記念物と彫られた石柱を前後してカツラの木が2株、そびえている。 木の表情を撮ることをライフワークにしたいと考えている私には気合が入る。手前の木の方が少し株が大きい。奥の木のほうは葉が茂っている。 木を見ていると初冬を表現してみようとテーマが決まる。

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.19 Tue 23:48

雪彦山 三ヶ谷渓谷 3の2

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう! 雪彦山 三ヶ谷渓谷 3の2    三ヶ谷の滝から千畳の滝の間は滝が連続している。虹ヶ滝前後の渓流ほどの落差のある滝群ではないが、小さいながらも楽しめる滝が多い。  私の写真をコピーして使用しても良いか、という問い合わせがあった。ブログで掲載している写真は画質を50分の1以下に落としています。そのままの画質でよかったら自由に使ってください。多くの人に使っていただけるのは光栄なことです。  アメブロとジュゲムとひょこむでブログを公開しています。ひょこむのアクセ...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.17 Sun 20:22

雪彦山 三ヶ谷渓谷 3の1

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 三ヶ谷渓谷 3の1   三ヶ谷の滝と千畳の滝がある三ヶ谷渓谷の美しさは県下でも有数のものだと思います。しかし、残念ながら荒れている。小さくても美しい滝が連なり、見るものを飽きさせない。この渓流を見ていると蘇東坡(そとうば)62歳のときの“梅花流水”という詩を思い出す。峠に強い風が吹き、梅の花が散ってしまった。その梅の花が渓流を流れ落ちていく。花びらはどのような旅をするのだろうか、と自身の人生の流転を想う詩です。水の流れに人生を映す詩は多い。この...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.17 Sun 19:38

雪彦山 三ヶ谷の滝 3の3

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 三ヶ谷の滝 3の3   滝は渓流の花です。花の命は短い。滝も見頃は長くない。秋の見頃は終わろうとしています。この週末がラストチャンスかも知れません。もう一度寒波が訪れると見頃は確実に終わる。次は凍った滝ということになります。凍った滝も雪が多すぎたり、暖冬だったりしてもうまくいかない。寒波が吹き荒び、雪を払いのけて、牙のように鋭く尖るときが美しい。誰にでも見ることが出来るものではない。 新緑の頃や夏は私には木の表情を撮る楽しみが待っている。私は...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.16 Sat 16:21

雪彦山 千畳の滝 3の3

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 千畳の滝 3の3    写真は滝口から滝壺を覗いたものと、中段踊り場のやや上方から下段へ向けて撮ったものです。こういう写真を撮って帰ってくるので、私の山歩きを心配してくれる人がいる。心配をかけてごめんなさい。これからも心配をかけますが許してください。  滝口から滝壺を覗くのは、スリルはあるが絵にならないことが多い。しかしこの滝は滑水距離が長いので、こういう滝は覗くと面白い絵が撮れる。私はこの程度の落差ではロープを使いませんが、撮影にはロープを...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.15 Fri 08:39

雪彦山 千畳の滝 3の2

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 千畳の滝 3の2   写真は滝の中段、上段、最上段のものです。 滝を下段から見る危険度は“気をつけて”ですが、中段や上段へ見物に行くのは“要注意”です。三ヶ滝から登っていくルートは「通行不能」の表示があります。私の個人的な見解は、危険度はこのルートを崩落後に通過したことのある“経験者と共に”だと思いますが、「通行不能」の表示があるので、通行しないほうが良いのでしょうね。 落ち葉がうずたかく積んで、中段や上段へ行くのはかなり滑りやすくなっています。林...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.15 Fri 08:16

雪彦山 千畳の滝 3の1

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  雪彦山 千畳の滝 3の1   これから雪彦山を紹介していこうと思っています。全ルート、全見所を余すところなく、と考えていましたが難ルートもあるので超難ルートは避けて、危険度を3段階で分けてみようと思います。1は気をつけて、2は要注意、3は経験者と共に、という分け方を考えています。基本的に登山経験の少ない方は、雪彦山は急坂が多いので、経験者と共に歩くことが鉄則です。 雪彦山が教えてくれるものは「一歩一歩を確実に大事に歩く」ということです。山は怪我をしな...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.15 Fri 07:46

富栖湖の紅葉 3の3

JUGEMテーマ:山登りを楽しもう!  安富ダム 富栖湖 3の3   私は渓流のルートが好きで、雪彦山では三ヶ滝から千畳の滝のコースや、東カニワ渓谷のつづれ滝のコースや、虹ヶ滝のコースを渓流沿いに登っていくコースが気に入っています。濡れた岩や濡れた落ち葉は滑りやすいので水量が多い日は気をつけたい。 水害の跡も痛々しく、倒木が続いていたり、土砂崩れがあったりします。先日は橋にしていた丸木が腐っていて危うく転落しそうになったりもしました。水の中に長時間浸かっていると、体が芯まで冷えます。滝撮影...

千石茶屋 おやじの独り言 山と料理と政治の話 小嶋隆義のブログ | 2013.11.13 Wed 23:31

このテーマに記事を投稿する"

< 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16 >

全1000件中 101 - 110 件表示 (11/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!