[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] 活字中毒〜読書記録〜のブログ記事をまとめ読み! 全2,114件の80ページ目 | JUGEMブログ

>
活字中毒〜読書記録〜
  • JUGEMテーマ

ブログテーマ

ユーザーテーマ

活字中毒〜読書記録〜

このテーマに投稿された記事:2114件 | このテーマのURL:https://jugem.jp/theme/c138/4341/
活字中毒〜読書記録〜
このテーマについて
読書感想文ではなく読書記録。
とにかく既読本を記録しておきたい!
このテーマの作成者
作者のブログへ:「happycome2」さんのブログ
その他のテーマ:「happycome2」さんが作成したテーマ一覧(2件)
このテーマで記事を投稿する
このテーマに投稿された記事
rss

< 75  76  77  78  79  80  81  82  83  84  85 >

2012年5月に読んだ本

『チーズスイートホーム 9(限定版)』こなみ かなた / 講談社以上1冊JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜

赤い月と青い星 | 2012.06.07 Thu 09:46

早く次に!!

お局…お局が本領発揮した…。胃に穴が開きそうな音都です。二度と出張なんて来ないで下さい。さてさて、先月からずっと洋書の読書は『カルパチアン』シリーズというか、Darkシリーズというか、それの『Dark Legend』を読んでおります。予期したヒロインのように、ヒーローを拒絶しまくって他の男に走ってしまうパターンで無かったので安心して読み進めて半分まで来ました。全然進まないのは面白くないからではなく、単純にジックリ読める時間が少ないから。寝る前の1時間くらいしか時間が無いので1日に良くて5ページくらいしか...

ネコネコねんこ。 | 2012.06.03 Sun 21:57

夢をかなえるゾウ

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜以前、ドラマをやってるのを観て読んでみたいと思っていた本です。自己啓発や成功哲学の本はたいていが内容は似通っているのですが、表現によって受け入れやすいものとそうでないものがはっきり分かれますが、この本は私には大変わかりやすいものでした。なんといっても1番は人間くさすぎる神様、ガネーシャが私のツボだったところですかね。がめつくてわがままで嘘つき、そんな神様って設定いいのか。。。ガネーシャは私の中では、ドラマに出てきた古田新太さんでドンズバでしたわd(≧▽≦)さて、ガネ...

モカの平凡な日々 | 2012.06.03 Sun 21:15

名文どろぼう――竹内政明 文芸新書2010

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書古今東西の名文を紹介している。思わず笑ってしまうようなのが多くて、読みやすい。世の中渡るには、ユーモアが必要。というのを方々で感じる名文 P158ニュースでさんざんトチっておいて、終わりに「担当はだれだれでした」と、ほかの人間の名前を言ったのがいる。――鈴木健二(見坊豪起「ことばのくずかご」)P110戦時中の検閲に、ひどい例がある。長田秀雄の戯曲『飢渇』を上演するとき、公演の主催者は事前に台本を警視庁に提出した。セリフのなかに「接吻」という言葉があり、...

にちにち水 | 2012.05.26 Sat 20:54

日本的感性−触覚とずらしの構造−――佐々木健一 中公新書2010.9

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書紹介されている短歌や、そこで説明される日本語のうつくしさに、うっとりする。 日本人の感性は、バラという一点の対象を見るより桜を愛するように、「包まれる」という触覚性にあらわれるらしい。(桜に興味のない外国の人は、校庭に桜が咲いていてもその花に気づかなかった、という外国での体験談が紹介されている)桜は一輪ではなく、空間としての存在であることが望まれる。桜のトンネルに代表されるように。 それと、ずらし。世界とわれ、宇宙と意識それぞれの動性という展...

にちにち水 | 2012.05.26 Sat 20:50

天使たちの課外活動2 ライジャの靴下――茅田砂胡著 C・NOVELS 2012.3

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書相変わらず、何でもない日常に事件を起こす話がうまい人だ。ヴァンツァーが好きなので、友人ができたり、笑顔全開だったりするのが嬉しい。そしてお師匠さんの派手さがいい。 以下ネタバレありの話。

にちにち水 | 2012.05.26 Sat 20:45

アクセル・ワールド11――川原礫 アスキー・メディアワークス2012.4

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書鏡の話。最近、ういういと仲よしだね今回は、タクムのあの感情が解放されたあとに、ハルのあの謝罪、というところが気持ちの山場だったんだじゃないかな。 鏡の理論がおもしろかった。この後に読んだ本で、『日本的感性−触覚とずらしの構造−――佐々木健一』が、ハルの到達した鏡面理論≒同化に似ているなあと思ったので、記載。

にちにち水 | 2012.05.26 Sat 20:43

日本の名随筆 別巻87 装丁――作品社1998.5 松山猛編

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書写真がついていない随筆のみで本の装丁を語られても、あまりおもしろくない。ということがわかった。 駒井哲郎さんの名前を、つい最近他でも目にした。最近は『ミレニアム』しか読んでない筈……しかし舞台はスウェーデン。と思っていたら、多分、宇野千代だ。なんとなく記憶に名前が残っていたところへ、装丁の本なので駒井駒井とあちこちで記されている。そこへ、駅貼りポスターで、「駒井哲郎」の絵画展のお知らせを見る。なるほど、こういう絵を描く人か。書痴ではないけれど...

にちにち水 | 2012.05.19 Sat 21:09

ブッタとシッタカブッタ2

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜ブッタとシッタカブッタのシリーズの第2弾。前回のものが面白かったので、続いて読んでみました。が、こちらは解りにくい。正確には、解るんだけど、解りにくい。。。???「言わんとすることは解るんだけど、実感がない」がより近いかな。「そのまんまでいいよ」ということが、自分の中に入ってこないのだ。前回の「こたえはぼくにある」は、すとんと自分の中にはいってきたのにな(^^ゞで、もう一回読んでみたいと思います。ま、1時間もあれば読破できるものなので(*^_^*)

モカの平凡な日々 | 2012.05.18 Fri 12:44

倖せを求めて生きる――宇野千代 集英社文庫1991.2

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜JUGEMテーマ:読書生い立ち、かな。これなら抜粋じゃなくて普通に書いた本の方がおもしろい。とは思うものの、貧乏に対する考え方ってやっぱりすごい淡墨の桜を宇野さんが復活させたとの話。格段に疑問とも思わずに過ごしてきたが、桜が薄墨とはこれいかに。灰色の桜なんてないだろう。そう思っていたら、これは桜花の色ではないと。

にちにち水 | 2012.05.13 Sun 18:03

このテーマに記事を投稿する"

< 75  76  77  78  79  80  81  82  83  84  85 >

全1000件中 791 - 800 件表示 (80/100 ページ)

[PR] レンタルサーバー heteml [ヘテムル]
あなたのクリエイティブを刺激する、
200.71GBの大容量と便利な高機能!