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最近で読んで面白かった本の紹介です。
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恐い間取り

やー、怖かったね(笑)   大島てるっていう事故物件を検索できるサイトがあるじゃないですか。 あのサイトの場合は「あー、ここ事故物件なんだー。〇〇があったんだー。」 で終わるところを、本書は『事故物件住みます芸人』さんによるリアルなレポート。 それも淡々と書かれていて、読者に「え?!え?!そんでどうなったん?!」 を回収しないまま終わる。 だから怖い。   著者が実際住んでいた物件だけでなく、集めた話も迫力があり、 じわじわずっと恐怖の種が植え付けられる感じ。 ...

La Bibliotheque du Bijou | 2018.08.14 Tue 09:23

ジャパニズム44 劉書文とひいおじいちゃんは偉かった

 祖父は偉かった、   JUGEMテーマ:最近読んだ本    現在は四面楚歌、JAPANISM看板になった杉田水脈さんは、42号に続き小川榮太郎氏と対談。しかし、期待のLGBTネタがなく残念、それどころか、今後の連載も危うい気がするのだが、どうだろうか。  ま、そんな硬いことは言わないで、漫画の動向にしましょう。    テコンダー朴。ラーメン屋も手がける朝鮮忍者ハットリの前に現れたのは、朴星日に敗北した中国人拳法の達人・イケメン劉書文。劉は挑戦忍者に対して、ラーメンが...

くそ英語 | 2018.08.12 Sun 13:59

8月に読んでほしい!――天上の葦

白昼、老人は渋谷の交差点で何もない空を指して絶命した。死の間際、老人はあの空に何を見ていたのか。突き止めれば一千万円の報酬を支払う。興信所を営む鑓水と修司のもとに不可解な依頼が舞い込む。老人が死んだ同じ日、一人の公安警察官が忽然と姿を消した。その捜索を極秘裏に命じられる刑事・相馬。廃屋に残された夥しい血痕、老人のポケットから見つかった大手テレビ局社長の名刺、遠い過去から届いた一枚の葉書、そして闇の中の孔雀。二つの事件がひとつに結ばれた先には、社会を一変させる犯罪が仕組まれていた。鑓水、修司...

ほんぽ本舗 | 2018.08.11 Sat 09:44

「我が家のヒミツ」 他3冊。

JUGEMテーマ:最近読んだ本   「我が家のヒミツ」奥田英朗 家シリーズの最新作。このシリーズ大好き。 なんでもない日常をすくいあげる目線と文才にいつも読後あったかい気持ちになる。 大塚家の話はシリーズずっと通して書かれていてそれも楽しみ。 夫が作家としての今後に息苦しさを覚えたとき、支えてくれていた妻が選挙に出るという話を聞き、 立場が逆転したことを感じつつ今輝いている方が頑張れば良いのだとばかりに 苦手な応援演説をするくだりにはちょっと感動した。    

a*diary | 2018.08.05 Sun 13:09

呼吸の教科書

  呼吸の本を読みなおしています。 最近起きたタイの洞窟に少年たちが閉じ込められた事件、 救助を待つ間、引率の若いコーチが少年たちに瞑想を教えていたとのこと。 コーチは少年時代を寺院で過ごし修行経験があったのだそう。 あの狭くて暗い空間に何日もいて、全員助かったのは周りの技術や努力は もちろんだけど、負の感情に飲み込まれない精神の鍛練もあったと思う。   瞑想は習得が難しいだろうけど、呼吸は独学でもなんとかなりそう。。。 と、思って再読。 前にも取り組んでみたけど...

豆皿日記 | 2018.07.29 Sun 22:27

多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。

■タイトル :多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 ■著者   :Jamさん ■監修   :名越康文さん ■オススメ度:★★★★★   『癒される』 簡単に使われてる言葉だけど最近気付いた事があって。   例えば上野のシャンシャン。 とんでもねえ。 やるせない程可愛い。 そう、やるせない。コレ。 あまりの可愛さにもんどりうって抱っこしたさに血沸き肉踊り滾りまくる。 これって癒されてるだろうか。 私の感覚だと癒されるっていうのはもっとこう 『ほわーん』だったり『もふも...

Le Salon de Bijou | 2018.07.26 Thu 06:02

My Other Bag マイアザーバッグ お洒落なトートバッグ おしゃれなキャンバスバック 鞄

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海外ブランド ファッション iphoneケース ブレスレット iqos ダイエット コルセット バッグ かわいい 化粧道具 xperia galay nexus | 2018.07.25 Wed 16:36

日本人がゴッホを愛する理由とは――たゆたえども沈まず

1886年、栄華を極めたパリの美術界に、流暢なフランス語で浮世絵を売りさばく一人の日本人がいた。彼の名は、林忠正。その頃、売れない画家のフィンセント・ファン・ゴッホは、放浪の末、パリにいる画商の弟・テオの家に転がり込んでいた。兄の才能を信じ献身的に支え続けるテオ。そんな二人の前に忠正が現れ、大きく運命が動き出す――。『楽園のカンヴァス』『暗幕のゲルニカ』の著者によるアート小説の最高傑作、誕生!(内容紹介より)   『たゆたえども沈まず』(原田マハ著 幻冬舎)   『リーチ先生』を...

ほんぽ本舗 | 2018.07.24 Tue 14:30

つづりかた巴里

  最近、読み終わった石井桃子の『プーと私』 プーさんの本との出会いや出版までの経緯。 また、プーやピーターラビットの故郷イギリスへの旅の紀行文などが 盛り込まれていて思いがけず面白かった。 とくにピーターラビットの作者ビアトリクス・ポターの人柄については 興味深く、時代が違えばもっと大きな人物になっていたかもしれない。 読んで、イギリスの田舎町を旅したい思いが強くなった。   そして今読んでいるのは高峰秀子の『つづりかた巴里』 状態のいい古本を探していて、や...

豆皿日記 | 2018.07.23 Mon 21:54

「ナイルパーチの女子会」 柚木麻子

JUGEMテーマ:最近読んだ本   「ナイルパーチの女子会」読みました。 かわいらしい表紙の装丁と女子会というタイトルからほんわかした話なのかと 思ったらなかなか痛い話でした。 ナイルパーチって淡水魚の事なんですね。    

a*diary | 2018.07.17 Tue 11:43

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