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最近で読んで面白かった本の紹介です。
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矢島部長の正義の対話by創価学会男子教学室@第三文明社

 信濃町に行ったときに、何となく面白そうだったので買ってみた。漫画もあるので、読みやすいんじゃないかと。   JUGEMテーマ:最近読んだ本    創価学会信者向けの本。2000年10月12日発行。未だに二版が出てないようだ。  日顕宗(笑)の悪口が楽しいが、私は創価学会の教義の話が面白かった。なるほど、そういうことだったのか。   『本当の祈りというのは「請願」の祈りだ。自分は必ずこうなっていきます、こうしてみせますと御本尊に誓っていくんだ(P.46)』   『この世界は...

くそ英語 | 2018.10.21 Sun 15:24

ジャパニズム45、読み物もチェック

 看板不在。  トップは矢作直樹氏。並木良和氏という人は始めて聞いた。でもこの本の読者は「古事記」に興味あるのかなあ。   JUGEMテーマ:最近読んだ本    最近は杉田水脈氏が支えた感があるジャパニズム読み物陣。やっぱり「看板」がいないと寂しい。  一応「杉田水脈」問題を特集しているが、自分としては、杉田擁護よりも、もっとLGBTの問題点を深く追求して欲しかった。P.166で井上太郎氏が書いているように、杉田氏は『反安倍勢力がLGBTを材料に政治悪用をして杉田水脈議員を攻撃し...

くそ英語 | 2018.10.14 Sun 08:59

秋の夜長にお薦めの「音楽の本」

最近読んだ「音楽」にまつわる本を3作ご紹介! ちなみに、ぼくのなかで「音楽の話(小説)」といえば、芦原すなおの『青春デンデケデケデケ』を一番に挙げたい。浅野忠信が演じた、学生服姿の色白ギタリスト役が登場する映画もよかったね(古いね!)。 さて、今回の3作はどうだったかな?   ******************* 名古屋での結婚生活に終止符を打ち、東京・谷中に戻ってきた沢口遥は、「ルーカス・ギタークラフト」という店に興味を持つ。店主の乾滉一はギターの修理だけでなく、日用品の修理もするらしい。滉一との...

ほんぽ本舗 | 2018.10.13 Sat 10:37

Matsumoto(原作LFボレ・作画フィリピ・ニクルー 訳者原正人)@誠文堂新光社

 誠文堂新光社。初歩のラジオ、レフレックス回路でトランジスタラジオを作ろう。   JUGEMテーマ:最近読んだ本    巻末の解説が、切通理作氏だった。  切通理作。小林よしのりvs宅八郎論争が華やかなりし1995年頃、「サリン気分」の名言を吐き当時の「SPA!」を批判した。自分もある意味、尊敬していた。もっとも、宅八郎も尊敬しているけど。とはいえ、その当時は「切通の言ってることが本当は正しいよな」「あはは、そりゃそうだ」と納得した。宅八郎は「気骨ある我がまま」、切通理作は「冷静に事...

くそ英語 | 2018.10.09 Tue 21:50

久々の読書案内です

いやはや、すっかりサボってしまった。もう読んでからずいぶん経つので細かいところは忘れているから、ちょっとした所感程度で何点か簡単にご紹介します。   *********************************** 小中高一貫校でスクールカウンセラーとして働く奥貫千早のもとに現れた高校1年の生徒・野津秋成は、ごく普通の悩みを打ち明けるように、こう語りだす。「ぼくは、人を殺してみたい。できるなら、殺すべき人間を殺したい」と。そして、千早の住む町に、連続一家監禁事件を起こした入壱要が暮らしていることがわかる。入壱...

ほんぽ本舗 | 2018.10.07 Sun 09:06

いよいよ完結『ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~』三上 延

人気古書ミステリ、ビブリア古書堂の事件手帖シリーズもいよいよ完結。今回いよいよ栞子さんの母・智恵子さんが長年探していた本が判明します。 その本とは、いわばシェイクスピア戯曲の初版本・ファースト・フォリオ。1623年に発行された、市場にでまわればその価値は数億円にも及ぶという。 今まで私なりに、智恵子の探す本がなんなのか、推測をしてみましたが、ことごとく予想を外されました。まあ、私ごときの推理でわかるものではないのですが。 『ビブリア古書堂の事件手帖』が扱う本は「誰もが名前と代表作名は知って...

日々の書付 | 2018.09.26 Wed 23:09

ビブリア古書堂の事件手帖スピンオフ『こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌』

ビブリア古書堂の事件手帳の正式スピンオフ『こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌』読了。ビブリア古書堂シリーズの外伝というので、読んでみたのですが…。 『こぐちさんと僕のビブリアファイト部活動日誌』あらすじ 鎌倉の高校に通う前河響平は、自身の小説ノートをひろってくれた美少女卯城野こぐちと知り合う。こぐちさんは人見知りで、読書に集中しすぎて周りが見えなくなるほどの本好き。(体に触るとエロ声を出すという特技つき) 彼女の所属する図書部は、元市民文庫の古い本を置く旧図書室を管理すること。部員...

日々の書付 | 2018.09.26 Wed 19:15

サリン事件死刑囚:中川智正との対話byアンソニー・トゥー@角川書店

JUGEMテーマ:最近読んだ本    私はかつて「オウマー」と呼ばれた人種で、地下鉄サリン事件以降、反オウムの立場でなく、むしろオウム擁護的感覚でオウム真理教関連のニュースをあさり続けた人生を続けた人間である。そんな生活を続けて気がついたら56歳。別に悔いはない。嫁は見つからなかったけれど。    相変わらず「オウマー」はいるようである。私はそういう人のごく一部から、オウム真理教に関して詳しい人物と思われているようである。しかし実は、何も知ってない。それどころか「現場」から離れ...

くそ英語 | 2018.09.23 Sun 17:00

AI時代の翻訳に役立つGoogle活用テクニックby安藤進@丸善

JUGEMテーマ:最近読んだ本    なるほど。    最近の日英翻訳はAI仕込なので、なかなか正確になっているとはいあ、まだ少し怪しい。  そこで、機械翻訳で見事な英文を作ろうというというのが、この本の内容だ。    この本のテクニックをおおざっぱに簡単に説明にすれば、こんな感じである。  まず、Google翻訳とBing翻訳にかけて、相違点を比較する。その際に生じる「細かい単語の違い」や「前置詞の有無」等であるが、これはその表現の数々をGoogleの「" "」検索で、更...

くそ英語 | 2018.09.22 Sat 10:55

『創』を本屋で買って読んだのは、何年ぶりだろうか「『創』2018年10月号」

JUGEMテーマ:最近読んだ本    「新潮45」に、『そんなにおかしいか「杉田水脈論文」』という論文が掲載されたとTwitterで知り、更に特集が『野党百害』だというので、せっかくの三連休だもの、速攻で本屋に買いに行ったら、まだ9月号が山積みになっていた。  仕方がないので、久しぶりに目撃した『創』2018年10月号を買ってしまった。    いかにも「時代に取り残されたおじいさんのオナニー雑誌」。特集は例の「真相究明」だが、既に動画でアップされた情報ばかりで、全く食指が動かない。  しかし...

くそ英語 | 2018.09.17 Mon 16:54

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