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最近で読んで面白かった本の紹介です。
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虚ろな十字架を読んでみて!

JUGEMテーマ:最近読んだ本   最近、俺を熱中させる本はないかと、本屋をぶらついていたら、おすすめコーナーに 『虚ろな十字架』なる、なかなか興味深いタイトルと表紙に惹かれ、 すぐさま、レジに持っていき、購入しました。   もう言わずと知れた、超有名作家の新作ということで、 本棚にめちゃめちゃ並べられていたとお思うのだけど、   やはり、有名な作家さんは読みやすいなと、これは本屋さんもおすすめするわと とても実感しました(゜-゜)   まず、なんといって...

My First JUGEM | 2017.06.27 Tue 19:07

きょうもどこかで美味しい笑顔が!――女神めし 佳代のキッチン2

失踪した両親を捜すため、移動調理屋を始めた佳代。両親との再会は叶わなかったが、旅先で縁を得た“松江のばあちゃん”から全国各地の港町に調理屋支店を開いてほしいと頼まれ、再びキッチンワゴンを走らせる。食文化の違いに悩む船橋のミャンマー人女性、尾道ではリストラされた父を心配する娘……。奮闘する人々が持ち込む食材で、佳代は彼らの心をほぐす最高の一皿を作れるか?――移動調理屋・佳代の、港町を巡る新たな旅。絶品づくしの第2弾!(内容紹介より)   『女神めし 佳代のキッチン2』...

ほんぽ本舗 | 2017.06.26 Mon 22:57

生きる喜びを教えてくれるものとは――レスキュードッグ・ストーリーズ

『山と溪谷』にて好評連載された、南アルプス山岳救助隊と救助犬の活躍を描く本格山岳小説短篇集。 妻と別れた男が滑落して骨折。携帯電話が通じず救助要請もできないまま寒い夜を迎える――「遺書」。北岳登頂56回をめざす77歳の老人。しかし悲願達成当日に遭難者を見つけてしまう――「山の嫌われ者」。『約束の地』の環境省ワイルドライフ・パトロール(WLP)シリーズとのコラボレーション――「北岳ライチョウ異聞」。老犬カムイはK-9チームリーダー進藤のかけがえのないパートナー――「相棒」ほか、単行本未収録作品の「夏のおわりに...

ほんぽ本舗 | 2017.06.24 Sat 12:42

面白すぎて続編を望む声多し・・・「禁断の出版不況の裏側」

JUGEMテーマ:最近読んだ本      55歳の風俗体験取材漫画家誕生 ★漫画家・直江さんの私小説が、あちこちのサイトで大評判!!! つんどく速報の売れ筋ランキング 見られます 直江裕次郎さん。55才にして風俗童貞を捨てた男の物語。 面白いので、強くオススメしておく。 ■喰らえっ! ホワイトダラダラビィィィムッ「55歳の風俗体験取材漫画家誕生」 見られます 他、ツイッターなど多数、絶賛の嵐・・・・。   「55歳の風俗体験取材漫画家誕生」 [Kindl...

書店には並ばない売れまくり電子書籍たち。 | 2017.06.22 Thu 19:32

自分の立ち位置について思いをめぐらす――サイレント・マイノリティ

新宿の路地裏で殺されたシリア人の男性。彼の妻は事件以後、未だに行方不明のままだという。フリージャーナリストの山口秋生は彼と交流のあったアルバクル一家の取材中、隣に住むシリア人の親子が東日本入国管理センターに収容されていると知る。一方、東京入国管理局の難民調査官・如月玲奈は、シリアから逃れてきた父と娘に聞き取り調査を行う。難民認定を切実に訴える父に対して娘は、「お父さんは日本に住みたくて嘘の話をしています」と異なる証言をする。どちらかが嘘をついているのか? 困惑する玲奈の元に来た山口の取材申し...

ほんぽ本舗 | 2017.06.20 Tue 22:28

生きてるうちに読みました

JUGEMテーマ:最近読んだ本     好きなイラストレーターさんが画を描かれているし、世界の名詩も気になるし…で購入した一冊。 買って大正解でした! 表紙を眺めるだけでも購入した甲斐があったと思えるのですが(マツオヒロミさんの絵、本当に繊細でうっとりするのです)中身もハッとしたりほうっとしたり心を突かれまくってます。心情に訴えてくる詩ばかりです。さすが厳選50編。 華美な言葉を並べているわけではなく、言葉遊びがあるわけでもありません。それでも繰り返し読みたくなる、覚え...

名ばかり考察記 | 2017.06.15 Thu 23:49

マリリン・モンローの死の謎に迫る!――空のグラス

1962年8月5日早朝、ロサンゼルス市ブレントウッドの自宅で人気女優マリリン・モンローの死体が発見された。現場の状況から、薬物の過剰摂取による事故死、あるいは自殺と思われた。だが、現場に駆けつけた検死官代理のベンはいくつかの疑問を抱く。そしてその時から、彼は異常な事件に巻き込まれていった。半世紀以上を経た今日なお、謎の霧に包まれるマリリン・モンロー事件。その真相に大胆に迫るサスペンス!(内容紹介より)   『空のグラス』(J・I・ベイカー著 茅律子訳)   世のなかには「謎に満ちた魅...

ほんぽ本舗 | 2017.06.14 Wed 22:39

JAPANISM37とかテコンダー朴とか、自国第一主義の苦悩とか。

 テコンダー朴に感動できなくなった。  「目が慣れる」ってヤツだ。   JUGEMテーマ:最近読んだ本    昔、何かで読んだっけ。「余命三年」ならぬ「ギャグ漫画三年」なる説を。  ギャグはプロレスみたいなもの。強烈なギャグを聞くと、より強烈なギャグを聞きたくなる。しかし、それはプロレスの大技みたいなもの。流血戦や過激な肉弾戦を見て「今度はもっと凄いのが見られるのか」と、より「過激な」試合を期待する。  それはJAPANISM、そして現代の「ヘイト業界」にも言える気がする。今月...

くそ英語 | 2017.06.14 Wed 20:54

短編の味わいって?――99999

走行距離計の数字が回転する瞬間を楽しみに待つドラマーと、そんな彼を捨ててゼロがいくつも並ぶ契約書にサインする女性歌手の哀楽を描く代表作。若年兵がチェチェンの戦地で古参兵や老婆に翻弄される「悪魔がオレホヴォにやってくる」。ひきこもり青年や、エイズに感染したゲイのカップルなど、現代を象徴するキャラクターを鮮やかに造形し、光り輝く世界を提示する鋭利な短編集。(内容紹介より)   『99999(ナインズ)』(デイヴィッド・ベニオフ著 田口俊樹訳)   かなりまえに『卵をめぐる祖父の戦争』...

ほんぽ本舗 | 2017.06.13 Tue 22:01

青年たちはどん底から這いあがれるか?――天国でまた会おう

1918年11月、休戦が近いと噂される西部戦線。上官プラデルの悪事に気づいたアルベールは、戦場に生き埋めにされてしまう! そのとき彼を助けに現われたのは、年下の青年エドゥアールだった。しかし、アルベールを救った代償はあまりに大きかった。何もかも失った若者たちを戦後のパリで待つものとは――?(上巻) 第一次世界大戦直後のパリでのしあがる実業家プラデルは、戦没者追悼墓地の建設で儲けをたくわえていく。一方、アルベールは生活のため身を粉にして働いていた。そんな彼にエドゥアールが提案したのは、ある途方もない...

ほんぽ本舗 | 2017.06.07 Wed 22:49

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