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HIGH ON / MOUNT RUSHMORE (1968) サンフランシスコはヒッピーの聖地、ヘイト・アシュベリーを拠点に残った最終メンバーで結成されてたサイケデリック系バンド、バンド名はご存知サウスダコタのあの巨大な大統領の顔が掘られている山の名前だ、ギターの二人マイク・ボランとグレン・スミスはアイダホのガレージ・ロックバンド、ファビラス・シャドウズの元メンバーとの事、今は亡きベースのキンボールはワシントン州のトニー・ヴァンス&ザ・プログレスホーンズビフォーの元メンバーだった、プロデューサーは元チェックメイツの...
Rock Age ブログ | 2025.09.22 Mon 20:41
GIRLS TO CHAT & BOYS TO BOUNCE / FOGHAT (1981) フォガット(アマゾンミュージック) / CD イギリスのハードロックバンド、フォガットのライブ・アルバムを含めると通算10枚目のスタジオ・アルバム、バンドは前年の80年にはリード・ギターのロッド・プライスが脱退してしまい代わりにエリック・カートライトが加入してこのアルバムは制作されている オリジナル・メンバーはドラムのロジャー・アールとヴォーカルとサイドギターのロンサムデイブの二人にベースにグレイグ・マクレガーにエリック・カートライトの布陣、これ...
Rock Age ブログ | 2025.09.17 Wed 17:14
ネブラスカ \'82: エクスパンデッド・エディション 発売日 2025年10月17日 ブルース・スプリングスティーン ネブラスカ \'82: エクスパンデッド・エディション [ ブルース・スプリングス... ネブラスカ \'82: エクスパンデッド・エディション [ ブルース・スプリングス... 楽天ブックスJUGEMテーマ:ROCK
流行速報 | 2025.09.16 Tue 10:07
THE FOOL CIRCLE / NAZARETH (1980) アマゾンでCD ブリティッシュハードロックバンド、ナザレスの12枚目のスタジオ・アルバム、2013年まで努めたヴォーカルのダン・マッカファーティーと1990年まで参加していたギターのマニー・チャールトンのオリジナル・メンバーがそれぞれ2022年に他界してしまっている、現在のオリジナル・メンバーはベースのピート・アグニューのみとなっている、このアルバム制作時はまだオリジナル・メンバーの布陣、オリジナル・メンバーの時代が長く続いたバンドだったですね 76年にエヴァリー・ブ...
Rock Age ブログ | 2025.09.12 Fri 20:54
マイナーなハードロックバンドの動画が上がっていたので取り上げてみた 10バンド中4バンドを知っていたらあなたはコアなハードロックファンらしい ジョーディーは結構人気があったでしょ、日本盤も出てるしスレイドと二分してたはず このブログではラビットとハードミート以外すでに取り上げてました ラビットはオーストラリアのバンドらしいが聴いた事ないなぁ、ハードミートは 今度取り上げてみますね。 私みたいに英語が苦手な方は翻訳機能を活用しましょう。 JUGEMテーマ:ROCK
Rock Age ブログ | 2025.09.07 Sun 20:45
JUGEMテーマ:ROCK #784 / HIGH TIDE / HIGH TIDE / 1970 / UK 1969年(プログレ元年)に、ギター&ボーカルのトニー・ヒル を中心に結成されたサイケデリック/プログレバンドのデビュー アルバムです。バンド名の意味は”満潮”。フォークの要素があ るところがプログレッシブかもしれませんが、概ねハード寄り のサイケロックというこの時期ならではの音像です。 全3曲(トータルタイムは32分ほど)という潔い構成だ。 最も印象的だったのは、ボ...
テリーとデビー | 2025.08.07 Thu 00:19
JUGEMテーマ:ROCK #782 / SSSSH / TEN YEARS AFTER / 1969 / UK ウッドストックの“I’m Going Home”の名演が伝説になった アルヴィン・リー(G & Vo)のバンドです。ちなみにジャケの 人がリー。古き良き時代のオルガン入りブルーズ・ロックに、 リーのギターソロが大フィーチャーされるパターン。 最長曲”Good Morning Little Schoolgirl”では長尺のギターソロ が堪能できます。コレがイチオシ。フォークロック調の”I D...
テリーとデビー | 2025.08.05 Tue 00:14
JUGEMテーマ:ROCK #781 / DECEPTIVE BENDS / 10CC / 1977 / UK ケヴィン・ゴドレイとロル・クレーム脱退後の5thアルバム 「愛ゆえに」です。高邁芸術路線コンビが抜けて聴きやすく なったというか、残されたもう一方の頭脳グレアム・グールド マンとエリック・スチュワートの心機一転感が漲っている。 グールドマンはホリーズに”バスストップ”を提供したくらいの ソングライターだからね、技術系2名がいなくてもやっていけ るのだ。全曲を2人が...
テリーとデビー | 2025.08.04 Mon 00:43
JUGEMテーマ:ROCK #780 / RUMOURS / FLEETWOOD MAC / 1977 / UK-US ギターのピーター・グリーン(JUDAS PRIESTの“Green Manalishi”の作者だったり、GARY MOOREに愛用のレスポール を安価で譲ったエピソードなどで、メタル界でもちょいちょい 名前が挙がる人)と、ドラマーのミック・フリートウッドが結 成したブルースロックバンドです。 やがてグリーンが離脱し、ベーシストのジョン・マクヴィーの 嫁クリスティン(元CHICKEN SHACK)と、ボ...
テリーとデビー | 2025.08.03 Sun 06:12
JUGEMテーマ:ROCK #779 / JUMP ON IT / MONTROSE / 1976 / US 4thで最終作のはずだった「反逆のジャンプ」です。全米118位。 良くも悪くも物議を醸した有名なジャケはヒプノシス作品。 メンバーは前作と変わらず(ベースは基本的に鍵盤のジム・アル シヴァーがキーボードで代用、エドガー・ウィンター・グループ のベーシストが3曲ゲスト参加している)、プロデュースはジャ ック・ダグラスが担当しました。何の工夫もない2ndアルバムの ジャケがコレだったら完璧な名...
テリーとデビー | 2025.08.02 Sat 00:21
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