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60年代・70年代・80年代・90年代から現在に至るまでのロック全般。
CDレビュー、曲への思い、アーティストについての話題など。
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スティーライの5thアルバムを聴く

PARCEL OF ROGUES / STEELEYE SPAN (1973) フォークのアルバムを聴くとどうしても大好きなこのバンドのアルバムを聴きたくなるので聴いてみる、クリサリスレーベルに移って2作目通算5枚目のアルバム、ゲイ&テリーウッズ夫妻やマーティン・カーシー、アシュリー・ハッチングスも抜けてティム・ハートとマディ・プライアーがバンドを引っ張る トラッドをベースにしそれをより分かりやすいサウンドに解釈していく、一層ロック色が濃くなりまた明るいサウンドは多くの聴衆に浸透する事によってチャートを駆け上がっていく、初期...

Rock Age ブログ | 2017.06.26 Mon 21:30

ボブ・ディランの追憶のハイウェイ61を聴く

HIGHWAY 61 REVISITED / BOB DYLAN (1965) ボブ・ディランの前作リリースから約半年後リリースされた通算6枚目のスタジオアルバム、このアルバムは初期のアルバムの中でもかなり知られている1枚じゃないでしょうかね?前作でエレキギターを手にしてこの作品もそのフォークロックサウンドを継承している作品となる 時代がロックだったからエレキを持つのは必然だっただろう、ましてやイギリスはエレキを使ったフォークロックが盛んだったし、このアルバムではマイク・ブルームフィールドやアル・クーパーの参加が目を引く、1...

Rock Age ブログ | 2017.06.24 Sat 19:55

S&Gの明日を架ける橋を聴いてみる

BRIDGE OVER TROUBLED WATER / SIMON AND GARFUNKEL (1973)    スタジオアルバムとしては最終作となったサイモンとガーファンクルの5枚目のアルバム、ヒット曲が数多く収録しているだけあって一番の人気作であり有名なアルバム、そのおかげでミリオンヒットした作品となった、彼らのアルバムはどの作品を聴いても外れがないので全作揃えてしまいますよね 冒頭のタイトル曲である「明日に架ける橋」を始め続く「コンドルは飛んでいく」その次は「いとしのセシリア」だ、B面になっても冒頭の「ボクサー」を始め「バイバ...

Rock Age ブログ | 2017.06.22 Thu 21:10

ハニードリッパーズを聴いてみる

VOLUME ONE / THE HONEY DRIPPERS (1984) 元ツェッペリンのロバート・プラントを中心にジミー・ペイジ、ジェフ・ベックとそうそうたるメンバーを揃えて録音されたセッションバンド、ザ・ハニードリッパーズのミニアルバム、ヴォリューム・ワンと題されたがヴォリューム・トゥの可能性があってタイトルを付けたのだろうか? ミニアルバムなので全5曲、どれも50年代のカバーソングとなっている、これはドゥーワップなんでしょうか、バックコーラスがいかにも50年代、それとポップス全盛って事でポップスも、これは音楽の原点回...

Rock Age ブログ | 2017.06.20 Tue 20:36

Frank Zappa Vancouver Workout Sleep Dirtが聞ける数少ないライブ フランクザッパ

JUGEMテーマ:ROCK   Vancouver Workout10月1日 トータル2時間 たっぷりのライブです、75年は特にファンが多いと思います   ビーフハートやノーマベル、そしてNovi Novogのヴィオラ等の参加があった年です。 実際 ザッパ生前には数曲のオフィシャルリリースがあったくらいで全貌はブートレグや死後のオフィシャルリリースでしか知る事も出来なかった時代なんで とくに興味があると思います。   2008年リリースされたオフィシャル"ジョーのメナージュ"は、10月1日 今...

フランク ザッパ ギタリストのFrank Zappa | 2017.06.20 Tue 15:51

ニールヤングの過去への旅路を聴いてみる

JOURNEY THROUGH THE PAST / NEIL YOUNG (1972) ニール・ヤングがヒットアルバム「ハーベスト」の次に出したのが製作・監督・主演を演じたドキュメンタリータッチの?映画のサウンドトラックアルバム、映画を見て無いので何とも言えません、日本で公開したのかね、日本タイトル「過去への旅路」と題された作品の2枚組アルバム 新曲を含むからファンは買わざるを得ないし何しろバッファーロー時代から当時の最近のライブまで収録した一種お宝作品のようなアルバムだ、ニール・ヤングの音楽人生の歩みを記録したような内容でバ...

Rock Age ブログ | 2017.06.18 Sun 21:08

ジョニー&ザ・ディストラクションズを聴く

LET IT ROCK / JOHNNY AND THE DISTRACTIONS (1981) 過去にも取り上げた気がしたけど検索しても出て来ないので以前のサイトだったかもなので今回取り上げてみる、はっきりってこの人、バンド良く分かりません、買ったのもこの1枚だったはず、なんとなくブルース・スプリングスティーンの路線を取っているのかな?手持ちは日本盤でこの後のアルバムも日本盤が出たのかは知らないな ブルース・スプリングスティーンはいっさい聴いて無いしアルバムも購入してないので良く分からんけどイメージ的には同じ路線のような?アメリカ...

Rock Age ブログ | 2017.06.16 Fri 19:52

マナサスを聴いてみる

STEPHEN STILLS MANASSAS / MANASSAS (1972) ソロ2枚をリリースして来たスティファン・スティルスがマナサスとしてのバンド単位でリリースしたデビューアルバム、当初はスティファン・スティルス&マナサスとしたのが最終的に短くマナサスとなったとの事、久しぶり10年くらい聴いてなかったのを久々に聴いてみた バッファロー・スプリングフィールド〜クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングの流れを汲むようなエレクトリックフォークロックのようなサウンドを聴かせる、この2バンドのサウンドを継承しているのは...

Rock Age ブログ | 2017.06.14 Wed 19:04

フリー系を聴いてみる

KOSSOFF KARKE TETUS LABBIT / S T (1971) フリーではないのだけどフリー解散後にポール・コゾフとサイモン・カークが中心になり山内テツとラビットが加わり出来たバンドの唯一作、結局翌年オリジナルメンバーが再集結して事実上タイトル通りのフリーのラストアルバムをリリースするんだけどね ヴォーカルはカークとラビットが担当、このアルバムでの聴きものはやはりコゾフのブルージーなギターだろう、泣きのギターは相変わらず素晴らしくこのギターを聴くためだけに買う価値ありだ、それとラビットのオルガンが意外と効い...

Rock Age ブログ | 2017.06.12 Mon 22:30

Reduced! 2nd Edition (White Vinyl)

以前発売をお知らせしたReduced!の2枚組LPですが 紫色の初回限定版が早くも売り切れて、7/7に再版分を発売予定だそうです Schlecht: Das lila Vinyl aus #ausverkauft. Gut: Das weiße Vinyl #kommt! @the_voodooclub @phillipboa #reduced https://t.co/070xjV2mya pic.twitter.com/FkKXg2MW0U— finestvinyl.de (@finestvinyl) 2017年5月31日 再版は引用の通り白盤です、確かにReducedのカラーイメージは紫と白ですね Deep in VelvetのMVの印象が強いのかな、原曲のMVも全体的に青紫色だし という訳でfanpag...

dgc blog | 2017.06.11 Sun 20:41

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