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【演奏会 感想】広上淳一指揮NHK響、五嶋龍(Vn) 第1876回 定期公演 Cプログラム(2018.01.12 NHKホール)

・広上淳一指揮NHK響、五嶋龍(Vn) 第1876回 定期公演 Cプログラム  〜バーンスタイン生誕100年〜  (2018.01.12 NHKホール)                 <<曲目>> ・バーンスタイン/スラヴァ!(政治的序曲) ・バーンスタイン/セレナード(プラトンの『饗宴』による) ・ショスタコーヴィチ/交響曲 第5番 ニ短調 作品47   ---

Langsamer Satz | 2018.01.15 Mon 01:50

New! ザ・ローリング・ストーンズ バレンタイン期間限定チョコ

世界でも有名で aoaoも大好きなロックバンド 「ザ・ローリングストーンズ」 公式バレンタインチョコが 期間限定で登場〜!! +aoaoおススメ〜!   New!<ザ・ローリング・ストーンズ> VS286ハッピー <ザ・ローリング・ストーンズ/The Rolling Stones> VS286ハッピー 【三越・伊勢丹/公式】 価格:¥1,080(税込)送料別 世界を魅了し続けるロックバンド ザ・ローリングストーンズの公式チョコレートです 世界で唯一の公式チョコレートとして バレンタイン期間限定で販...

癒やしのおススメ…!   aoao*blog | 2018.01.15 Mon 00:58

"Melt!" by Siouxsie And The Banshees(『メルト!』 by スージー・アンド・ザ・バンシーズ)

前回がフローズン / Frozenだったので。 "Melt!" (lyrics is here) from the album "A Kiss In The Dreamhouse"by Siouxsie And The Banshees

with a kiss, passing the key | 2018.01.15 Mon 00:00

スクロヴァチェフスキの『火の鳥』

次の演奏会に向けて練習中ですが、中でもストラヴィンスキーの『火の鳥』は難物で、チェロなのにト音記号がやたら出てくるのと、このフラジオレットはどうやって弾くの?とか「解読」作業も必要。とくに「カスチェイの踊り」は入り組んでおり、とりあえず曲にもなじんでおかなきゃ。たしか手持ちのCDがあったはず、というわけで取り出したのが、スクロヴァチェフスキ/ミネソタ管のVOX10枚組ボックス。このボックスには、ラヴェルの管弦楽曲全曲をはじめ、プロコフィエフやストラヴィンスキーのバレエ作品、ヘンデルやモーツァルト、『...

夕陽の窓 | 2018.01.14 Sun 21:54

マディ・ウォーターズ/モア・リアル・フォーク・ブルース

JUGEMテーマ:音楽 この最高にカッコ良いジャケ写からどんなにタフなバンド・サウンドが聴けるかと期待してしまうが、内容はちょいと違う。本作は1948〜1952年の録音を収録した『リアル・フォーク・ブルース』の続編として1967年に発売された作品。つまり「フーチー・クーチー・マン」や「マニッシュ・ボーイ」といったヒットを飛ばす54〜55年より以前の録音集だ。ベースとのデュオが6曲、それにハープが加わったのが4曲、もう一本のギターとドラムが加わったバンド編成が2曲で殆どがミディアム・スローで、派手さは無いが...

レコダイ2017 | 2018.01.14 Sun 21:23

Sufing With The Alien

JUGEMテーマ:音楽   今年の目標についてである。 この年になると、健康第一が目標になってくるのだが、それだけでは味気ない気もするので少し考えてみた。 小さなことでもいいので、新しいこととの出会いを探していきたいということである。 たとえば、音楽。 今、聴いているのはジョー・サトリアーニの「Sufing With The Alien」なのだが、あまりギターのインストものというのは聴いていない。ジェフ・ベックくらいなものである。 聴くジャンルという点では稀有な部類である。 しかし、これがい...

ミスティック・リバー(BOOK SIDE STORY2018) | 2018.01.14 Sun 21:09

バターチキン・カレー、微妙

JUGEMテーマ:音楽 何故か、唐突にバターチキン・カレーを作ってみたくなり、夕飯に作ってみた。カレーって、途中までトマトソースと同じような作り方なのな。割と少なめのニンニクをサラダオイルで炒めて、その後玉ねぎも炒める。一口大に切った鶏肉を入れ火を通し、トマト缶と水を投入。家にあるカルダモンとかターメリックとかスパイスを適当に投入し、市販のカレールーを入れ、最後にバターを投入。味の調整で塩と砂糖を入れて出来上がり。しかし、微妙。相当バターを入れたけど、バター感がない。ただのトマトチキンカレーだ。美...

2S Blog - Super Sugayan's Music Life | 2018.01.14 Sun 21:06

Ruined Conflict「Triumphant」

原点回帰の大傑作がここに!!!!   US Future-Pop/EBMユニットRuined Conflictが再び、王道Future-Popサウンドの結晶体「Triumphant」を引っ提げて、登場!!!! ポストVNV Nationの最右翼と目されつつも、ここ近年、ゴリゴリのIndustrial-Metal/Industrial-Rockな路線へとシフト・チェンジしかかったところで、デビュー当時のFuture-Pop/EBMサウンドへ原点回帰だ。 いや、さらにメロディアスさに磨きがかかり、80年代のElectro-Pop/Synth-Popなテイストさえ感じさせるリリカルな音使いが素晴らしい。 全曲キラーチュー...

暗黒電撃音楽日記 〜My Favorite Bloody Music〜 | 2018.01.14 Sun 16:38

Theo Parrish, Amp Fiddler - Gentrified Love Part 3 (Sound Signature:SS066)

2016年には様々なアーティストの曲を収録した『These Songs That Should’ve Been Out On Wax By Now』(過去レビュー)で、Sound Signatureに更なる拡張性をもたらす事に成功したTheo Parrish。元々レーベルの殆どの作品がTheo自身によるものだったのだが、こういった外部から新たにアーティストを招き入れる事は本人にとっても刺激になるのだろうか、Theoによる『Gentrified Love』シリーズの第三弾では以前にTheoのバンドにも参加したIdeeyahとデトロイトのファンク・アーティストであるAmp Fiddlerとの共同作業になっている。"Tru...

Tokyo Experiment | 2018.01.14 Sun 16:30

SHIV-R「Requiem for the Hyperreal」

  Pete Crane (aka Virul3nt)とLee Bulig (aka Kong)によるAustralian IndustrialユニットSHIV-Rが、最新アルバム「Requiem for the Hyperreal」をBlind Mice Productionsよりリリース★ 以前のDark-Electro/Harsh EBM路線の先鋭的な攻撃性を剥き出しにした退廃的な音世界は、そこにはない。 もっとシンプルに、ダンス・ミュージックとしてのリズム感・グルーヴ感を追求し、メロディをより重視したエレクトロ・サウンドとして展開される。 Pete Craneのボーカル・スタイルにしても、エモーショナルなノーマル・ボイスで...

暗黒電撃音楽日記 〜My Favorite Bloody Music〜 | 2018.01.14 Sun 15:14

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