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海外進出

このテーマに投稿された記事:56件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c13/24437/
海外進出
このテーマについて
情報化社会の進展でいろいろな人がいろいろな国や地域に行き企業活動をする時代になってきました。日本には優れた技術に培われた製品やサービスを提供する中小企業がたくさんあります。国境という概念を超えたグローバルな思考で海外市場に果敢に挑戦する参考事例、ノウハウや有益情報、海外ビジネス事情等を共有しましょう。
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Japanブランド海外進出の死角

JUGEMテーマ:海外進出     先週末のイースター3連休、義父母も一緒にマレーシア有数の観光地、マラッカに家族旅行をしてきました。   マラッカはマレーシアの首都クアラルンプールから約150?。ポルトガル、オランダ、イギリスの植民地として文化的影響を受けた歴史をもち、ペナンと並び華人が多いことでも知られます。フランシスコ・ザビエル教会などエキゾチックな街並みが評価されて2008年にユネスコ文化遺産に指定されて以来、マレーシアを代表する観光地にもなっています。   我...

ASIAN NOMAD LIFE | 2017.04.19 Wed 19:38

海外輸出の成功方程式?

成功方程式の3つのステップ「要素x条件x人間」の最後は「人間」です。   1.海外の取引先との信頼関係 ・メーカーと海外取引先(輸入卸業者、小売店、飲食店等)の人間関係が大切。 ・取引先は商品以外に、会社の理念、歴史、経営者、社員、社風等をみて判断すべし。   2.経営者 ・最初から黒字は困難。 海外出張、商品案内作成、試食サンプル、調理デモ等の費用が必要。 ・経営者が輸出に強い意欲をもち、必要経費・スタッフ確保の姿勢が必要。 売れない理由は現地ニーズへの対応が不十...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.06.26 Sun 14:48

海外輸出の成功方程式?

成功方程式?からの続きです。 5.輸出業者、輸入卸業者の選択の詳細は以下の通りです。   ◆海外の小売店・飲食店は、一部を除き直接輸入はしない。 現地の輸入卸業者が在庫をもち、小売店・飲食店の注文に応じて配送する。 在庫管理は輸入卸業者の重要な役割となる。   ◆アジアについては、輸入業者が卸業務を兼ねる場合が多い。 欧米は輸入業者と卸業者(ディストリビューター)が分かれる場合が多い。   ◆輸入卸業者はオールマイティではないので注意。 商品カテゴリー、温度帯...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.06.18 Sat 11:23

海外輸出の成功方程式?

次の「条件」には5つあります。 1.価格 高価格購買層は限られる。 富裕層でも商品ニーズが無ければ購入しない。 富裕層以外でも商品ニーズがあれば購入するが、購入しやすい価格の設定が重要。 2.代金回収と与信管理 魅力的な引き合いであっても代金回収の不安があれば商談を進められない。 不安を抱えて進めると大損失の可能性あり。 与信管理は非常に重要。 3.物流 常温、低温、定温、冷凍の4温度帯管理が必要。 常温商品は混載ベースで出荷可能。 冷蔵・冷凍商品は一般に混載サービスがなく、コンテナ1...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.06.11 Sat 16:29

海外輸出の成功方程式?

ジェトロ企画部の西本総括審議役(地方創生推進担当)のお話で特に興味深かった、海外輸出の「成功方程式」=3つのステップ(要素x条件x人間)についてご紹介します。 まず、成功をつかむ「要素」が3つあります。 1.ニーズの明確化 最大のポイントは海外現地にニーズがあるのかどうかです。 どんなにこだわっても買い手にニーズが無ければ売れません。 ニーズは国や地域、時代、性別、世代等によって異なり、必需品ニーズと嗜好品ニーズ(中華圏での贈答ニーズ等)があります。 2.商品開発・改良 日本で販売してい...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.06.04 Sat 11:58

農林水産業の輸出力強化戦略

日本政府は、2016年5月19日に開催した、農林水産業・地域の活力創造本部(本部長:内閣総理大臣)で、「農林水産業の輸出力強化戦略」をとりまとめ、全国説明会をスタートさえました。 5月26日に東京都港区虎ノ門のニッショーホールで開催されたそのキックオフ説明会には、石原伸晃経済再生担当大臣、森山裕農林水産大臣も臨席され、7つのアクションと2つのメッセージの紹介がありました。 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/nousui/pdf/nousui2.pdf JUGEMテーマ:海外進出

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.05.31 Tue 10:06

海外輸出の成功方程式?

先日、ジェトロ企画部の西本総括審議役(地方創生推進担当)のお話を聴く機会を頂戴しました。  タイトルは「時代は変わった、環境も変わった、今こそ「世界」へ目を向けよう!」というもので、副題は「グローバル化時代の地方創生を目指して(農水産輸出を題材に)」というものでした。 特に興味深かったのは、海外輸出の「成功方程式」を数字でご教授いただけたこと。 成功方程式=3つのステップ(要素x条件x人間) この方程式についてご紹介していければと思います。 JUGEMテーマ:海外進出

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.05.31 Tue 09:49

AIBA認定貿易アドバイザー

先日、一般社団法人貿易アドバイザー協会(AIBA=Association of International Business Advisers)が主催する2015年度試験に合格し、貿易アドバイザーとして認定されました。   当試験は、2008年7月、前年で廃止されたジェトロ認定貿易アドバイザー試験の精神を受け継ぎ、(財)貿易・産業協力振興財団の協賛、ジェトロ、日本商工会議所、日本貿易会、対日貿易投資交流促進協会の後援を得てAIBAが毎年1回主催するもので、合格率は15〜25%といわれ、貿易実務検定A級と同レベルの業界最難易度の試験とも言われています。  ...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.02.21 Sun 01:07

海外販路開拓の意義?

アジアでは世帯収入が増え消費性向が変化していきますが、一人当たりGDPの数値を基準にしてそれを日本の過去の推移と比較してみましょう。 日本が辿ってきたGDP向上の歴史年表と比較して、どの都市が何年頃の日本に相当するかが見てとれます。 日本経済は1955年から73年頃まで実質経済成長率が年平均10%を超え、欧米諸国の2〜4倍の率で発展。 その後バブル経済、平成景気を迎えます。 情報化社会が進展する現在、アジア諸国は恐らく日本の過去を上回るスピードで発展を遂げていくのではないかとも推測できます。 ...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.01.23 Sat 12:57

海外販路開拓の意義?

アジアの中間所得層以上が拡大傾向にある市場はとても魅力的ですが、一般的に、世帯収入が上がると可処分所得が増え、それに伴って消費性向も変化をしていきます。 ◆世帯収入5,000ドル(下位中間層)〜 ・洗濯機や冷蔵庫など、各種家電製品の保有率が急速に上昇   ※1960年代前半の日本の収入水準 ◆世帯収入7,000〜10,000ドル ・外食や教育、レジャーなど、各種サービスへの消費性向が急速に上昇 ・インテリア等のラグジュアリー消費性向が急速に上昇 ・新車の保有率が急上昇 ◆世帯収入12,000ドル(上位中間層)〜 ・...

海外進出・海外展開サポーターのブログ | 2016.01.16 Sat 11:17

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