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海外進出

このテーマに投稿された記事:115件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c13/24437/
海外進出
このテーマについて
情報化社会の進展でいろいろな人がいろいろな国や地域に行き企業活動をする時代になってきました。日本には優れた技術に培われた製品やサービスを提供する中小企業がたくさんあります。国境という概念を超えたグローバルな思考で海外市場に果敢に挑戦する参考事例、ノウハウや有益情報、海外ビジネス事情等を共有しましょう。
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視察訪問の当日の流れ

  一般的な海外視察、企業訪問の場合の当日の流れは以下の通りです。   ◆名刺交換や企業情報等交換    約30〜40分 訪問する側は自社の企業パンフレット等ご持参になり、訪問の目的等を再度明確にしていただくと良いでしょう。 会議室等に通され、先方からパワーポイントやパンフレットを使用した概要説明をしていただく場合が多いです。   ◆企業内(施設内)見学      約30〜40分 製造工場の見学等では安全ヘルメットや眼鏡の着用を求められる場合もあります。 作業音の多い施設内を大人数...

海外進出サポーターのブログ | 2015.04.06 Mon 11:28

海外視察、企業訪問アレンジで再確認すべき2つの点

当社にも海外視察ツアーや企業訪問のアレンジについてよくお問合せを頂戴するのですが、毎回、再確認いただいていることが2つあります。   1.海外視察先・訪問先様は、一般公開されている公共施設、観光施設では決して無いこと。  2.海外視察・企業訪問アレンジは、あくまで“相手がある”こと。   海外での視察先・訪問先のアレンジをさせていただく場合、当社の特殊な人脈を通じてアポイントを取り付ける場合もありますが、いづれにせよお客様がどんな業種のどういう企業のどういう役職の方...

海外進出サポーターのブログ | 2015.04.05 Sun 10:41

団体視察ツアーの功罪

海外進出、海外取引の検討に際して、日本とは生活環境や所得水準、風習や文化の異なる国・地域で物やサービスを売りたいと思ったら、まずはそこに実際に行ってみることです、と以前このブログでも書かせていただきました。  そこに住む人々が、今どんな環境で、どんな生活をして、何を必要としているのかをしっかりと感じ取ることが、ビジネスの成功に不可欠だからです。   各地の経済団体や業界団体様が海外視察ツアーをよく募集されていますが、やはりメリット・デメリットがあります。 >>メリット ・日本からの...

海外進出サポーターのブログ | 2015.04.04 Sat 10:56

インド洋に浮かぶ宝石のような国 スリランカ

今から12年前に初めてスリランカを訪れました。 スリランカといえば、インド南端の海に浮かぶ人口2,000万人程の小さな島国。 旧名セイロンです。 香港、バンコクと経由して到着した首都コロンボの町には日本で使用されていた中古のバンやトラック、バスなどがたくさん走っています。 〇〇株式会社、〇〇商店など、日本語の塗装はそのまま残して走っていますからとても目立ちますし、違和感がありますが、塗装し直すにもお金がかかるし、日本語が残っている方がブランド価値があるのだそうです。 2003年当時のスリランカの...

海外進出サポーターのブログ | 2015.04.02 Thu 09:36

管理すべき3つのリスク

いろいろな国の人がいろいろなところへ行き、国境という概念を越えて企業活動をする時代になってきた現在、海外進出、海外取引展開の重要課題になっているのが・・・「リスク管理」と言われています。  企業を取り巻く海外ビジネスリスクには、次の3つの分類があるとされています。 1.カントリーリスク 海外への投資や取引を行う際に、相手国の政治、経済、社会情勢等の変化により、自社が影響を受けるリスクのこと。 2.セキュリティリスク 企業が海外進出や海外取引を展開する際、出張者や駐在員、駐在員の同伴家...

海外進出サポーターのブログ | 2015.04.01 Wed 09:53

海外進出成功の4つの鍵

海外へ投資をして、現地法人や工場設立をお考えになる場合の重要点は4つあり、これこそが海外進出成功の鍵となりそうです。 1.海外進出を目指す目的を明確にする。 なぜ海外に進出するのでしょう? 何故、日本だけの事業ではいけないのでしょう? プロジェクトを推進する資源(ヒト・モノ・カネ)は準備できるのでしょうか? 経営者みずからが語り、全社員のコンセンサスが形成されてスタートです。 2.海外進出にあたっての綿密な計画を策定する。 自社商品、サービスの展開先、進出先のリサーチ、進出形態(独資・...

海外進出サポーターのブログ | 2015.03.31 Tue 18:14

海外進出サポーターに求められる5つのもの

電動バイクでアジア市場に挑戦するテラモーターズ株式会社。 その徳重社長が、海外進出支援企業に求めるものとしてあげられたのは、以下の5項目でした。 1.経営者と同じ目線で。 2.特に厳しいコメントで。 3.事業パートナーのつもりで。 4.長期的なお付き合いを。 5.販路、人脈、経験。 海外に進出できればそれで終わりというわけではありません。 そこから事業が始まり、持続可能な成長を続けられなければ進出した意味が無いわけです。 私たちサポーターは机上の空論だけではなく、より良いサポートが...

海外進出サポーターのブログ | 2015.03.30 Mon 11:50

“OKY”って何の意味?

テラモーターズ株式会社、徳重社長の講演中、「OKYって言葉ご存知の方いらっしゃいます??」というくだりがありました。 200人ぐらいの聴講者の中で数名の手が上がりましたが、大半は初めて聴く言葉のようでした。 海外駐在員として本社から送り出された社員は、文化も慣習も価値観や法律も異なる異国の地で孤軍奮闘するわけですが、その大変さを理解しない日本の本社からは、日本のスピード感覚、正確性を基準にした矢のような難題や催促が降ってきます。  海外駐在員は日本と現地の人たちとの板挟みになって心労がた...

海外進出サポーターのブログ | 2015.03.29 Sun 08:21

海外進出に綿密な計画は無意味?

昨日の話にも関連しますが、先日、電動バイクでアセアン市場に挑戦されているテラモーターズ株式会社の徳重社長のご講演を聴く機会がありました。 変化の激しい情報化社会で、異国の地でのビジネスに挑戦する中小企業経営者への提言として印象的なフレーズがありました。 「綿密な計画は無意味!」 「60%OKならGO!」 「スピード、スピード、スピード!」 なんと予め計画の達成に向け、綿密な計画を立てることなど無意味だとおっしゃるのです。 確かに、石橋を叩いて叩いて、仕舞いには石橋を叩いて壊してしまう...

海外進出サポーターのブログ | 2015.03.28 Sat 13:16

グローバル人財に求められる3つの能力

“グローバル人財”に求められる能力とは何なのでしょう。 私は次の三つを備えていることだと思います。 一つ目は、他の言語を話方々との意思疎通を図る必要がありますので「他言語コミュニケーション能力」です。 もちろん、中国語やフランス語、イタリア語等々、何カ国もの言語を自由に操れれば良いですが、そこまでは中々しんどいですので、グローバルビジネスで汎用性の高い「英語」だけ話せればそれでも良いと思います。 そして身振り手振りを交えてとにかくこちらの意志を伝え、相手の意志を理解することの...

海外進出サポーターのブログ | 2015.03.27 Fri 19:35

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