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ビジネスの名言
このテーマについて
時代を創ってきた名経営者達の至言。
これからの時代を創っていく、
いまは名もなきビジネスマン&ウーマン達の発言。
そしてあなたの上司や同僚が、酒場の片隅でつぶやいた一言。
あらゆるビジネスの「名言」はこちらへ。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「present-inc」さんのブログ
その他のテーマ:「present-inc」さんが作成したテーマ一覧(22件)
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にこにこ、ころころ、はきはき。

大切な言葉としてこの三語を紹介したのは、博多織職人で 人間国宝の小川規三郎さんです (2月9日の『明日へのことば』)。 にこにこ接する。丸いものがこころころ転がるように体を使って 働け。言葉を濁さず都合の悪いこともはっきり伝えよ。 「はきはき」という言葉を久しぶりで聞きましたが、 言葉は伝えるもの、という根本の思いがあったんですね。   ものすごく仕事ができる人のイメージがわいてきます。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言    

いいコトバ | 2017.05.10 Wed 07:15

竹山といると、やりやすい。               そういう仕事をやりたい。   

カンニング竹山さんの言葉です (2月5日の『ボクらの時代』)。 仕事をつき詰めると、こういうことになるのかと思いました。 一緒に仕事をする人に「お前とだと仕事がやりやすい」と 思わせるには、その人が仕事をやりやすくなるような配慮が 求められるということです。竹山さんは、一つの番組に関わる あらゆる役割の人たちを想定して、この言葉を発していました。   そういう視点から見ると変わることって、いろいろあります。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.05.08 Mon 07:13

会社の地位は、新しいものをつくるには必要ない。

そう語ったのは、低迷していたアサヒビールに、起死回生の ブランディングを創出した、樋口廣太郎さんです (1月7日の『あの人に会いたい』)。 当時の住友銀行で反骨精神から社の方針に反し、アサヒビールに 送り出された樋口さんは、社員一人ひとりの声に耳を傾け、 そしてあの「キレ」のあるビール、アサヒスーパードライを 誕生させたのです。「反骨」にあったという点に興味を覚えます。 胸のすくようなあのキャンペーンは、まさに圧巻でした。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.04.04 Tue 07:23

最も古いものが、最も新しいかもしれない。

建築家の田根剛さんの言葉です (2016年9月24日の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』)。 「20世紀の進み方は、過去のものを殆ど忘れ、欲望を物質に 変えた。何か失ったり落としてきたものがあるかもしれない」。 物欲を捨てられるとは到底思えませんが、過去にあって、いま 失ったものは確かに多いです。とは言うものの、古くてしかも 新しい価値が、どこにあるのかはまだ分かりませんが、 自分がそれを見つけられたら素晴らしいと思う。見つけたい。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.01.18 Wed 07:34

生活習慣の丁寧さは、仕事ににじみ出る。

そう述懐したのは、「鳶_上空数百メートルを駆ける職人の ひみつ」を著した鳶職人、多湖弘明さんです (2016年9月24日の『トップランナーの肖像』)。 しかしそれは、靴を脱いだら揃える、ドアを開けたら閉める というごく普通の(しかし誰もがしているわけではない)行動なの です。「これができないと仕事もできない」とは、高所で 命懸けの作業をする多胡さんが発するからこそ意義があります。 生活の丁寧さについて、いまごろ分かりかけてきた私です。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.01.12 Thu 06:18

今日の名言集を見つけました(DAY11)

JUGEMテーマ:ビジネスの名言   素晴らしいページを発見しました。 WEBサービスで起業したい人に読んで欲しい19のコト   1番目からすごいです。   その1. 完璧を求めない 初期段階はサービスを「作り込む」のが目的じゃなくて、「立ち上げる」のが目的。 作り込むのは軌道に乗ってきてからでいい。   そうか。そうですよね。 最初からすべて思い描いた様になんてできるわけないです。   経営者として1年生。 サービスも1年生。   そんな状...

OLが脱サラして起業するまでの記録 | 2017.01.12 Thu 00:33

伝統的な和菓子って、                  革新の継続みたいなものですから。

そう語ったのは、「京成八千代台」駅にある菓匠「香梅」 代表取締役の宮田慎吾さんです  (8月29日の『酒場放浪記』)。 和菓子で創作した鬼灯や朝顔の艶やかな芸術性に感嘆しました。 「125年の伝統が常に革新と共にあった」と語る帝国ホテルを はじめ、この種の表現はスタンダードとも言えます。 経産省でさえ、「伝統は革新の連続」と言っていますが、 2017年、私も自分自身を「革新」していきたい。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.01.04 Wed 22:05

個人商店がなぜなくなっていくと思う?          勉強しないからだよ。

北区東十条の焼鳥屋「埼玉屋」の親父さん、 小熊秀雄さんの言葉です (『メトロミニッツ』Vol.162)。 個人商店と言ってもよい私にとって、ドキッとする 言葉でした。だからこそ親父さんは、ふわっふわの上シロ、 濃厚なレバー、ガーリックバターが効いたチレの先に 「まだ足んない」何かを、「次」を考えるのです。私はいま、 文章教室のテキスト作りのために、国語文法を勉強しています。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2016.10.18 Tue 22:47

ここしかない、とんかつを作ろう。

「食べログ」全国とんかつランキング第1位に輝く大阪府 八尾市「マンジェ」のご主人である坂本邦雄さんの言葉です (4月23日の『クロスロード』)。 坂本さんは「あと、どこ進化させたろ」という気持ちで、 白トリュフの塩を使った独自の塩をブレンドし、ソースに フルーツを使い、卵を丁寧に裏ごししてタルタルソースを 作り、常に旬の素材を使ったお新香を出すなどの努力を続けます。 自分にしかできないこと。忘れずに励みたい。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2016.09.27 Tue 07:42

どれだけ一本の串の気持ちになれるか。

食べログ全国ナンバー1で、ミシュラン一つ星獲得の焼き鳥 「鳥しき」のオーナー兼 焼き鳥職人、池川義輝さんの言葉です (4月11日の『プロフェッショナル〜仕事の流儀』)。 「一本、一本を決して流れ作業にしない。そこで美味しさが 出る」という言葉は、串の中央に大きめの肉、端に小さめの 肉を刺し、近火の強火という焼き鳥の常識を排した旨みを 凝縮する焼き方に裏付けられています。 「気持ちになれるか」。この言葉の前に自分で何かを入れる。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2016.09.14 Wed 21:52

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