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ビジネスの名言
このテーマについて
時代を創ってきた名経営者達の至言。
これからの時代を創っていく、
いまは名もなきビジネスマン&ウーマン達の発言。
そしてあなたの上司や同僚が、酒場の片隅でつぶやいた一言。
あらゆるビジネスの「名言」はこちらへ。
このテーマの作成者
作者のブログへ:「present-inc」さんのブログ
その他のテーマ:「present-inc」さんが作成したテーマ一覧(22件)
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会社の歯車じゃない、って言う人間ほど、       歯車にもなってない。 

SPRジャパン人事・総務課長(当時)の永坂亨さんの言葉です (7月11日の『サラメシ』)。 「まず、そこで求められる者としての役割を果たす歯車になる ことが一番大事」という言葉に、たたき上げのビジネスマンの スピリットを感じました。新卒で花王に入社した1年目から、 私は「なぜ会社の愚痴を言うのだろう」と思っていましたが、 私は会社のかけがえのない歯車になっている人を尊敬します。   その座は、努力なしに得られないことを想像できるからです。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.09.25 Mon 23:02

お仕事じゃなくて、好きでやってるので。

前職が広告代理店勤務だった男性トラック運転手の方の言葉です (6月30日の『ドキュメント72時間/トラック一人旅 風に吹かれて』)。 「もっと自由に生きたくて」選んだ職業なのですから、 「日曜も休まず走ってる」のも全然、平気なのです。私も 「お仕事」ですが好きでやってもいます。人に必ず何かを 言われる職業ですが、そんなときも若干、「好き」が勝ちます。   好きなことを仕事にしたいなら、必ずできます。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.09.16 Sat 22:40

波風立たなきゃ、ジャーナリズムじゃない。

この方が消えたら、日本のジャーナリズムはどうなるのだろうと 思わせる、田原総一郎さんの言葉です (6月13日の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』)。 昭和天皇が体調を崩されていた1988年9月、「朝まで生テレビ!」で 「天皇論」のテーマが認められなかった日の番組で、田原さんは、 「オリンピックと日本人」というテーマを生放送中に「天皇の 戦争責任」に変えて司会進行しました。この勇気、気概、反骨心。   私はこれをもうテレビ局の社員には求めない。無理でも自分に求める。 JUGEMテーマ:ビジネ...

いいコトバ | 2017.08.30 Wed 06:38

内側が強くないとできない仕事。

歌手という仕事をそう評したのは、中島美嘉さんです (5月6日の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』)。 「賛否両論あるけど、言ってもらえるってコトは、聴いて もらってる、読んでもらってるってコトだから、どの道 『ありがとう』なんです」。この境地の中に、渦巻く葛藤が 伝わります。どんな職業でも、この“内側の強さ”が求められる のでしょうね。コピーライターも常に批評に晒されます。   「大人」とは何か。それは内側の強さ、かもしれません。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.07.22 Sat 14:58

新しいコトをやらないと、現状維持できない。

ミュージカル俳優の井上芳雄さんの言葉です (2月25日の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』。) 「新しい分野にチャレンジして『誰だこいつ下手だな』とか 言われながら、その世界のことを持ち帰る経験を積み重ねる」 という言葉は、誰も真似できるコトではありませんし、あまり 聞く言葉ではありません。この言葉に出合って、井上さんの 活動に、ますます興味が湧いてきました。いま、未体験の分野で 新たなチャレンジをしている私に勇気を与えてくれました。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.06.08 Thu 22:21

今日から見て新しいコトをしてるんじゃなくて、     未来から見て普通のコトしてる。

東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授の 暦本純一さんの言葉です (3月4日の『クロスロード』)。 「サイボーグ009」が大好きだった少年が、カナダのアルバータ 大学で仮想現実と出合い、ユーザーインターフェース研究の 第一人者になったいまの関心事は、人間と機械を融合させた サイボーグの開発。確かにこれはもう“普通”かもしれません。   ごく普通の企業で店頭でのロボット活用が話題になる時代ですから。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.06.04 Sun 06:51

流行っているコトと真逆の文章を書いて、         そっちの文章だけで考える。

シューズデザイナーの三原康裕さんの言葉です (2月18日の『SWITCHインタビュー 達人達(たち)』)。 この方法、まず流行っているコトを先に書くのだそうですが、 デザイナーとしての三原さんへの興味をよりかきたてられます。 この番組で競演した中村獅童丈も、初音ミクとデジタル歌舞伎で 共演するなど異端の歌舞伎に積極的に挑んでいます。 もちろん、才能があってこその“真逆”だと思いますが。   永遠に、この気持ちを失いたくない。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.05.27 Sat 07:24

にこにこ、ころころ、はきはき。

大切な言葉としてこの三語を紹介したのは、博多織職人で 人間国宝の小川規三郎さんです (2月9日の『明日へのことば』)。 にこにこ接する。丸いものがこころころ転がるように体を使って 働け。言葉を濁さず都合の悪いこともはっきり伝えよ。 「はきはき」という言葉を久しぶりで聞きましたが、 言葉は伝えるもの、という根本の思いがあったんですね。   ものすごく仕事ができる人のイメージがわいてきます。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言    

いいコトバ | 2017.05.10 Wed 07:15

竹山といると、やりやすい。               そういう仕事をやりたい。   

カンニング竹山さんの言葉です (2月5日の『ボクらの時代』)。 仕事をつき詰めると、こういうことになるのかと思いました。 一緒に仕事をする人に「お前とだと仕事がやりやすい」と 思わせるには、その人が仕事をやりやすくなるような配慮が 求められるということです。竹山さんは、一つの番組に関わる あらゆる役割の人たちを想定して、この言葉を発していました。   そういう視点から見ると変わることって、いろいろあります。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言

いいコトバ | 2017.05.08 Mon 07:13

会社の地位は、新しいものをつくるには必要ない。

そう語ったのは、低迷していたアサヒビールに、起死回生の ブランディングを創出した、樋口廣太郎さんです (1月7日の『あの人に会いたい』)。 当時の住友銀行で反骨精神から社の方針に反し、アサヒビールに 送り出された樋口さんは、社員一人ひとりの声に耳を傾け、 そしてあの「キレ」のあるビール、アサヒスーパードライを 誕生させたのです。「反骨」にあったという点に興味を覚えます。 胸のすくようなあのキャンペーンは、まさに圧巻でした。 JUGEMテーマ:ビジネスの名言  

いいコトバ | 2017.04.04 Tue 07:23

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