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スウェーデン発のお洒落なボールペン【バログラフ エポカ】で個性を出す

皆さんこんばんは。   さて、今回は高級筆記具とは一旦離れて、リーズナブルな価格ながら非常にお洒落で使いやすいボールペンをレビューしていきます。   4月になって新年度、仕事で学業でモチベが上がるお気に入りの筆記具を使っていらっしゃる方も多いと思います。   毎日使う物であるが故に、そして、手に持って使う物が故にちょっとした不注意で落としてしまうということも、今まで経験の中にあるという人も多いのではないでしょうか。   高級筆記具は所有満足感が高い一方、繊細...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.04.10 Sat 21:45

書きやすい万年筆を追及すると…【プラチナ #3776 セルロイド ミッドナイトオーシャン レビュー】

書きやすい万年筆とは何なのか。   仕事でほぼ毎日使うようなボールペンについては、20g〜30gの適度な重さがあってインクが柔らかすぎず硬すぎずなもの、と自分の中で使いやすい定義のようなものは固まってきています。   しかし万年筆となると、その書きやすさにプラスして強烈な「所有満足感」が大きく関与してきて、単に「書きやすい万年筆」に止まらない、持っていて嬉しいか・使っていて楽しいかという別の評価が入ってくるように思います。   それは各メーカーから出ている一部の凝った...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.29 Mon 11:08

ひょっこり太郎さん

岡本太郎のフローティングボールペン。 これは現行品で、現在でも普通に手に入ります。   懐かしい動きをするフローティングペンですが、製造しているのは昔も今も、デンマークのESKESEN(エスケセン)社のみだそうです。  

ハンドメイドとアトリエの日常 ガロンのモノづくりブログ | 2021.03.24 Wed 23:44

懐かしいデザインの真鍮製定規 【コハナ/真ちゅうの竹尺】

今回は万年筆の記事を一旦ひと休みして文房具カテゴリーのレポートです。   鉛筆は木材でできています。そして樹脂軸の芯ホルダーが生まれ、金属素材のシャープペンシルが生まれました。文字を書くという行為自体は昔から変わっていないのですが、より便利に、より快適に進化していくうちに筆記具の形も変わっていました。他の文房具も同様ではないでしょうか。   今回レポートするのは、職人の手仕事×現代の精巧な加工技術を昔から使われるデザインにフィードバックさせた、ちょっと珍しい文房具です...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.24 Wed 23:00

マーブルレジンの万年筆 【ビスコンティ/ヴァン・ゴッホ タートル】

こんにちは。 前回に引き続き、今回も万年筆のレポートをしていきます。今回の万年筆は手に入れて間がない一本です。 やはり新しい万年筆に出会うとわくわくしますね〜。しかも新しく手に入れた万年筆は、自身初めてとなるマーブルレジンの樹脂軸。実に美しい!       ビスコンティ/ヴァン・ゴッホシリーズの万年筆。前回のアウロラ/イプシロンに続きイタリアの万年筆です。このタートルというモデルは現在は販売されていない?ようですが、ビスコンティの魅力がひしひしと伝わってきます...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.24 Wed 22:57

赤軸の万年筆 【アウロラ/イプシロン】

こんにちは。最近、ふとこのブログのカテゴリーを見て気付いた点があります。   万年筆をいっぱい持ってるのに万年筆の記事が少ない…!   ということで、長い時間をかけながらでも手持ちの万年筆を一本ずつレポートしていきたいと思います。今回レポートするのはアウロラの万年筆「イプシロン」       アウロラといえば代表的な万年筆はオプティマですね。なんといってもイタリアらしい豪華で美しい軸が目を引きます。オプティマを新品で買おうと思うと5〜7万円ほ...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.24 Wed 22:55

レトロモダンなパーカーはジョッターだけではなかった! 【パーカー/インシグニア】

こんにちは。皆さんは手帳に合わせる筆記具は何にされていますか?ボールペン、万年筆、シャープペンシル、それとも鉛筆。 手帳の種類にもよるでしょうが、私の場合はスケッチやアイデアをアウトプットする用の手帳にはシャープペンシルを挿しています。そして、スケジュールを書き込む手帳には万年筆。     以前は手帳にはボールペン派でしたが、様々な筆記具を使うにつれボールペン以外のものも使ってみようと。ちなみに手帳にお勧めの万年筆はセーラーのプロフィットで、ペン先はEFとかHFのような...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.24 Wed 22:50

注目度急上昇!Munekawaのペンケース 【Arch Pen M】

こんにちは。今回は久しぶりにペンケースのレポートです。 いつも使っているのは土屋鞄のロールペンケースですが、ボールペンや万年筆が増えてくると持ち運びたいものが増え、それに伴ってペンケースも増えてしまいます。本来、ペンケースに入れるペンを数本選んでからペンケースに入れるものですが、私の悪いクセでペンに合うペンケースを探してしまうのです。     購入の経緯として、モンブランの筆記具を手に入れたことで専用のペンケースが欲しくなったこと。モンブランをオロビアンコのペンケ...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.23 Tue 11:07

伝統的シャープペンシルの魅力・後編 システム化【クロス/クラシックセンチュリー】

前回に引き続き、今回は後編としてクロス/クラッシックセンチュリーをレポートしていきます。 筆記具の歴史として古いクロス。その中でも創業100周年を記念して誕生したクラシックセンチュリーは代表的なモデルといえます。発表後約60年ほど経ちますがほとんど姿が変わっていません。     (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});   歴史の長いクラシックセンチュリーは、今でも様々な種類がラインナップされています。一番スタンダードなクロームにはじまり、10金張...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.23 Tue 10:57

伝統的シャープペンシルの魅力・前編 【ファーバーカステル/ギロシェ】

今回は久しぶりに筆記具のレポートです。 最近、芯が折れないシャープペンシル「オレンズネロ」がぺんてるより発売され、空前のヒットとなっていますね。日本の筆記具というのは高性能で、常に新しいものが企画されています。対照的に、海外の筆記具は形を変えない伝統的なものが多いように思います。もちろん、海外メーカーも新商品は出してはいますが、値段の割に日本のものほど高性能な印象はありません。しかし、デザインや素材へのこだわりは海外メーカーに軍配が挙がると感じています。   今回レポートす...

ホシイモノガ=アリス・ギル | 2021.03.23 Tue 10:55

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