[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""]

JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ 夏の酒肴5種 夏の夕暮れ、冷えたビールにあわせて5種の酒肴です。 ついつい杯がすすんでしまう5種盛りです。 手前左から ○トマトのピクルス 1,プチトマトを湯むきしてください。 軽く十字に切れ目を入れると薄皮がむきやすくなるますよ。 2,ピクルス液を作ります。 ピクルス液 お酢、ハチミツ(砂糖でも可)、塩、 ブラックペッパーホール(2、3...
My First JUGEM | 2020.06.21 Sun 13:03
本日の晩酌おつまみは… あの、オタフクの粉のピザです❗ 簡単だしなかなか美味しいですよ(^.^) いつも買ってたピザの粉がコロナでなくなったと思ってたら登場してました。 商魂たくましか〜(笑) 【PR】 <さっぽろ暮らし情報|激安灯油・軽油編> ローズ石油株式会社 札幌市北区西茨戸の灯油・燃料販売 小口数量から大口数量まで対応、現場などへ電話一本で軽油をお届け 定期配達・都度配達などお気軽にご相談ください JUGEMテーマ:家庭料理のレシピ
Webプランナー 松島タツオの札幌グルメなび生活情報 | 2020.06.20 Sat 18:17
今回、紹介するのは、海老のソテーにたまねぎとサルサ・ディ・ポモドーロのソースをかけた料理です。 リヴォルノというのは トスカーナ州ピサ近郊にある漁港のことですが、イタリア料理でリヴォルノ風というと魚介類をトマトとたまねぎ、大蒜で、白ワインを使って煮たものと相場が決まっています。今回、紹介するのも、そういう料理ですが、日本ではあまり食べない食べ方なので、食べると新鮮な感動があるでしょう。 むしろ、日本ではリヴォルノというと、アッソチアツィオーネ・スポルティーバ・リヴォル...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.20 Sat 07:13
今日、紹介するのは鴨のロースト オレンジ・ソースがけです。 本当は、アプリコットを使ったモスタルダというイタリアの万能ソースをかけた鴨のローストのレシピを紹介するつもりだったのですが、近所の果物屋さんに出掛けたところ、すももの早生はあるものの、同じバラ科サクラ属のアプリコット(あんず)はまだないとの返事でした。今年は、全体的に果物の旬が遅れており、例年ならアプリコットも入荷している筈なのに、残念ながらまだ市場で見掛けてないとのことで、急遽予定を変更して、久しぶりに鴨を低温調理して...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.18 Thu 14:45
本日の晩酌は… 数量限定サッポロクラシック。 そしておつまみは浜育ちのお友達が作ってくれた漁師仕込みの煮つぶ。 めちゃめちゃ美味しかった〜‼ ごちそうさまです(^o^)v そしてそして… 妻が鮭のあらで三平汁を作ってくれました。 塩加減が絶妙ですっごく美味しいです‼ それにしても、三平汁なんて何十年ぶりだろ(^.^) 子供の頃、目玉とか骨とか嫌で嫌いだったんだけどね(^^; 【PR】 <さっぽろ暮らし情報|激安灯油・軽油編> ローズ石油株式会社 札幌市北区西茨戸の灯油・燃料販売...
Webプランナー 松島タツオの札幌グルメなび生活情報 | 2020.06.17 Wed 15:06
今日の料理は、トスカーナ風のトリッパ(牛の第2胃袋)の煮込みです。 わたしも、マルケ州からほど近いフィレンツェまでよく出掛けましたが、トスカーナ州でもローマと同じく牛の胃袋はよく食べます。ただし、ローマ風とは違って、トスカーナ風はもっと軽く作ってあり、サラダ仕立てにしたりもします。買い物に出掛けたフィレンツェの街にあるレストランでも、そういうトスカーナ風トリッパの煮込みを食べましたが、ローマ風とは全然趣(おもむき)が違っていて、結構、感心したことを憶えています。 フィ...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.17 Wed 13:31
鮃の低温ロースト 牡蠣とホタテ貝添え 貝類のクリームソース ディル風味 ヒラメを軽くムニエルにしてから低温でローストし、牡蠣とホタテのソテーを添え、アサリのジュと白ワイン、ノイリーのソースベースをクリームでつなぎ、ディルの香りをつけたソースの一皿です。 [1] 魚と野菜の下準備 ヒラメに塩をしてペーパータオルで巻いて冷蔵庫に入れておきます 牡蠣は塩水を何度か交換して洗っておきます ニンジン、ジャガイモ、カボチャを適当なサイズにカットし、塩ゆでして置きます 鞘インゲンも塩茹でし、冷水に落...
フランス料理(フレンチ)レシピ、イタリアンレシピ 赤ワイン煮込みなど家庭でできるレシピ | 2020.06.14 Sun 16:42
今回は、日本でもよく食べられているボロネーゼの正しい作り方を紹介します。 日本では、ミート・ソースのことをボロネーゼと呼んだりしますが、実はその作り方は全然違います。ミート・ソースというのは、アメリカで生まれた料理のひとつですが、そもそもイタリア料理ではケチャップを使いませんし、厳密に言えばこの料理には挽肉もあまり使いません。というのも、ラグー(煮込み)という名称でわかる通り、この料理はボローニャで食べられている肉を煮こんだ料理のことであり、そのため現地で食べるとミート・ソース...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.14 Sun 14:14
今回、紹介するのは、イタリア風の牛肉のシチューです。 フランスと同じようにイタリアでも牛肉や羊肉などを煮込む料理はたくさんありますが、イタリア人は我々日本人が知っているようなフランス風のシチューとはちょっと違った食べ方をします。今回は、ビッテロ(仔牛)の脛肉(すねにく)が手に入りませんでしたので、去勢した成牛(マンツォ)の脛肉を使っています。 イタリアでは、牛の呼び名は大きく分けて5種類もあり、生後何か月が経過したかによって、同じ仔牛でもビッテロ、ビッテローネと呼び名...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.11 Thu 09:11
今日、紹介するのは、家庭で比較的簡単に作られるゴルゴンゾーラ・ピカンテというチーズを使ったクリーム・パスタです。 リガトーニ・ゴルゴンゾーラ(リガトーニのゴルゴンゾーラ・ソース)というのは、わたしもマルケ州に滞在中に頻繁に食べたものですが、ゴルゴンゾーラと生クリームを使ったイタリアの典型的なパスタ料理のひとつです。わたしは、ゴルゴンゾーラの古典的なものであるピカンテ(辛い)という種類の、特にマチュアート(熟成の進んだ)したものが大好きで、イタリアでも熟成の進んで半分に値段の下が...
ぱ、じゃまたね | 2020.06.09 Tue 14:06
全1000件中 781 - 790 件表示 (79/100 ページ)