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英語の文学

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英語の文学
このテーマについて
時代を問わず、英語で書かれた物語。特に短編。翻訳を含む。
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作者のブログへ:「matsborough」さんのブログ
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Paddy Clarke Ha Ha Ha

JUGEMテーマ:英語の文学   読み始めました。 が、なかなか読み進めません。 アイルランド英語が手ごわいです。 アイルランド英語の表現を集めたサイトなどを参照しつつ 想像をめぐらしながら読んでいます。 ときどき、1966年頃のアメリカのドラマの話が出てきて、 懐かしく思い出します。 アイルランドと日本で、同じアメリカドラマを共有しているなんて なんだか不思議だけれど、うれしい感じがします。 原子力潜水艦シービュー号、なんて思い出したのは何年振りでしょう。 そのほか、ウ...

OUR STORIES | 2018.01.26 Fri 00:37

The Art of the Story in December 2017

JUGEMテーマ:英語の文学 The Art of the Storyより Jim Crace The Prospect from the Silver Hills Edwidge Danticat Night Women Lydia Davis The House Behind の3篇を読み終わりました。    

OUR STORIES | 2018.01.01 Mon 17:14

半年ぶり:最近の読書の状況

JUGEMテーマ:英語の文学   クラスでは、The Art of the Storyを継続して読んでいます。 Sandra CisnerosのNever Marry a Mexicanを読み終わり、 次回はJim CraceのThe Prospect from the Silver Hillsを読み始めます。   先月は、このアンソロジーに多く含まれている、いわゆる「世界文学 World Literature」に関する雑誌記事を読みました。 1つめは解説記事、2つめはこのジャンルに属すると思われる短編です。 https://newint.org/features/web-exclusive/2016/09/23/what-exactly-is-world-f...

OUR STORIES | 2017.11.21 Tue 15:14

カズオイシグロ

カズオイシグロさん。 ノーベル文学賞とったら、 早速本が売れまくりw うらやましいなあ。。。。 村上春樹さんが、来年そうなるといいのにな^^ 日の名残り (ハヤカワepi文庫) わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)  忘れられた巨人 [ カズオ・イシグロ ] ⇒カズオイシグロのAmazon検索 JUGEMテーマ:英語の文学

うっちーの日記 | 2017.10.09 Mon 18:36

カズオイシグロ

ノーベル文学賞は、カズオイシグロさんだって。 村上春樹さんじゃないのかよ。 長崎出身の英国人だって。 でもまあ、日本ルーツということで、 これはこれでうれしいなあ。 春樹さんは来年こそ。だね^^ ちなみに、代表作はドラマ化、映画化されています。 日の名残り (ハヤカワepi文庫) わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)  忘れられた巨人 [ カズオ・イシグロ ] ⇒カズオイシグロのAmazon検索 JUGEMテーマ:英語の文学

テルの日記 | 2017.10.06 Fri 01:29

その後読んだ短編や,オランダのこと

JUGEMテーマ:英語の文学 クラスでComedy in a Minor Keyを読み始め, その途中でオランダに行く機会があり,すっかりオランダのファンになって帰ってきました. The Art of the Storyのほうは3月に再開し, いまはAnn Beattieの"In Amalfi"を読んでいます. オランダに行く飛行機の中で見た映画のこととか, The Art of the Storyでこれまでに読んだ話,特にJulian Barnes "Evermore"については いろいろ記録にとどめておきたいことがあるのですが, いまは別のことで忙しいので,また...

OUR STORIES | 2017.05.04 Thu 09:36

The Art of the Story

JUGEMテーマ:英語の文学 The Art of the Story edited by Daniel Halpern Penguin Books (2000)   以前読んだPenguin Book of International Short Storiesと同じ編者による短編集。 表紙は、Amazonなどに出ているのとは違って、真っ赤な地に黒い大きな太字でタイトルが書いてあります。 Ama Ata AidooのA Gift from Somewhereに始まって Banana YoshimotoのHelixで終わります。 35か国の78編のお話が入っています(数えていませんが、本の紹介にそう書いてあります)。   大きくて重い本...

OUR STORIES | 2017.01.09 Mon 01:26

A Gifr from Somewhere

JUGEMテーマ:英語の文学 2016年7月からThe Art of the Storyを読んでいます。 著者名のアルファベット順に短編が収録されています。 始めはガーナのAma Ata Aidooが書いたA Gift from Somewhere。 どこかおとぎ話のような、でもちょっと批判的なような、不思議な感覚。 解釈のヒントを求めてウェブ上を見ていたら、以下の論文が見つかりました。 Katalin Egri Ku-Mesu (1997)  Whose relevance? Interpretation of Hybrid Texts by a Multiple Audience Edinburgh Working Papers in Applied Linguistics,...

OUR STORIES | 2017.01.09 Mon 00:50

Comedy in a Minor Key

JUGEMテーマ:英語の文学   Olive Kitteridgeは読み終わりました。   Comedy in a Minor Keyは、ドイツの作家Hans Keilsonによる1947年の作品の英語翻訳版。 タイトルの下に a novel と書いてありますが、作者自身の経験がもとになっていると思われます。 ユダヤ人であるため、第二次大戦中はオランダに亡命、そこでも隠れて生活しなければならなかったようです。 英語版Wikipediaによると、 In 1941, Keilson went into hiding ... . Keilson had moved in with a married couple in Delft ......

OUR STORIES | 2016.08.09 Tue 23:52

Olive Kitteridge (2)

JUGEMテーマ:英語の文学 Olive Kitteridgeを読み続けています。 無愛想だし人のものを盗んだりするし、訳のわからないヤなオバサンという印象でしたが 徐々に人物全体が見えてきました。 とくに旦那さんが入院してから、弱気になっているのか それまでの行動と違う傾向も現れているようです。 「ヤな感じ」なのも、彼女が自分に正直だからだと解釈することもできます。 それでもまだ人物像が絞り切れないという意見も多いですが 私は「こんな先生、いそうだなぁ」と思います。 同業者が集まると、「ヘンな先生」の話で盛り上...

OUR STORIES | 2016.05.01 Sun 13:53

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