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雨が降ったりやんだり。うっとおしいお天気いややなぁ。わたし、今日は、学校とバイトでした。さっき帰ってきて、ひとりでお食事。お食事は、レトルトになっちゃうんです。だれかと一緒なら、きっと充実だよね。おいしくいただけるでしょうね。そうして、そのあとって、交尾しちゃう。でも、つまんないな、一人やと交尾でけへん。おなにしか、でけへんから、さみしいです。わたし、愛してるんですけど、いいですか。 JUGEMテーマ:ショート・ショート
愛のお部屋です | 2011.06.20 Mon 20:22
こんにちわ!日曜日、いいですよねぇ。るんるん、愛しあっていますか。恋人たちは、愛しあって、抱きあってるよ。はぁ、おからだ密着させて、うううん、いいなぁ。性交するんでしょ、いいなぁ。わたしのお部屋は四畳半。学生ワンルームマンションです。うん、彼と、します、性交。お昼過ぎに彼がくることになってるの。だから、スキンとか用意しとかなくっちゃ。今日は、日曜日だもん、ねっ。 JUGEMテーマ:ショート・ショート
愛のお部屋です | 2011.06.05 Sun 11:46
JUGEMテーマ:ショート・ショート 没小説シリーズ。このシリーズ、いっぱいネタはあります。(かなしい)男として知り合った相手が、実は女だったっていうベタな展開にする予定だったんだけど、編集さんいわく「出だしがホモホモしすぎる」。なので冒頭のみ……。※軽いですが暴力描写、性的な描写ありです。苦手な方はご注意ください。
MORE MORE MORE !! | 2011.06.03 Fri 00:03
JUGEMテーマ:ショート・ショートたまには毛色の違うものを。(笑)数年前に、『FINAL FANTASY ? 10th Anniversary Anthology』 に寄稿させていただいた小説です。 FF7を知らない方にはちんぷんだと思いますので、たたませて頂きます。 ※参考:FF7 神羅カンパニー タークス
MORE MORE MORE !! | 2011.06.02 Thu 23:19
はぁあ、もうあかんですぅ。おからだ疼いてしゃないんです。ぐちゅぐちゅって感じなの。だからぁ、ああああ、ですぅ。おなっちゃいます、オナしますぅ。はぁ、ヌルヌルしてるの、だめぇ。お指で、拭っちゃうけどぉ。ああ、だめ、感じてるよ、ああ、ああっ。わたし、はぁ、もうあかんですぅ。いっちゃうよ、いってしまうよ、はぁああ。 JUGEMテーマ:ショート・ショート
愛のお部屋です | 2011.06.02 Thu 11:50
雨がふりだしてきましたよ。いやな雨、うっとおしいです。だって、雨やと何かと手間がかかるよ。それに、お小説書くのにも、気分乗らないよ。ついつい、オナっちゃったりしてしまう。だめ、やっぱ、雨って、やばいです。あああん、いい気持になってしまうぅ。はぁ、オナしちゃってる、はぁあ、ああっ。しばらく、来週いっぱい、お小説お休みです。がっこうが忙しくって、ちょっと、ね。でわ、また、お会いします、ね。 JUGEMテーマ:ショート・ショート
愛のお部屋です | 2011.05.27 Fri 16:44
あの頃の僕たちは小さい世界の中にいたけれどたくさんの夢や未来があった。もちろん、そんなこと意識なんてしてなくて無邪気だった。あれから世界は広がっていったし、その中で未来を選択してきたりもした。それでも、今だって多くの夢や未来を持っている。あの頃と同じように。 #twnovel JUGEMテーマ:ショート・ショート
kotaro's log | 2011.05.25 Wed 00:12
お題はこちらからいただいています。 模倣坂心中 ----------------------------JUGEMテーマ:ショート・ショート 月 と 機械人形
星月夜〜gestirnte nacht〜 | 2011.05.24 Tue 19:07
迷いがないといえば嘘になるのか、迷いがあるといえば嘘になるのか、本当のところは、両手放しにどっちでもいい、としか言いようがない。今日という日から明日へ掛けての眠りにつく前に、君へ言葉を認めるべきだろうか。些細な日常をそれとなくさらりと書いても、一筆箋では収まりきらないだろうことは容易に想像がつく。あとたったの一滴で水はコップから溢れ出してしまう、そんな境目はときどき狂う時がある。もしかすると、あと二滴かもしれない。その僅かなことが、あっという小さな悲鳴をあげることになるかもしれないと、僕は...
ほろほろあめ。 | 2011.05.20 Fri 15:23
前を歩いている人の背中が、見慣れない人のものだった。 陽が沈んだ直後、稜線を浮き立たせた太陽が最後に見せる鮮やかな橙色の空は、僕の居るこの日常世界をも染めていく。それは時折僕を世界から取り残してしまって酷く寂しい気持ちにさせる。 そんな気持ちの中、僕の帰り道の前には知らない人が歩いていて余計な緊張感に包まれた。そのことを隠したくて、少し俯き加減で、ときどき目線を戻してその人との距離を確認しながら歩いている。――あれ? ふと視線を前に向けると、後ろ姿は消えていた。――そう、消えていた。 道...
ほろほろあめ。 | 2011.05.20 Fri 11:05
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