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なんで上ジェレミー君が、「同じ立場」に立ったことで泣くほど喜んでたのか。それはやっぱり、エウリーチェのロストの原因が、そこにあるからだと思うのです。正座イベントが終わってから、また少し事件がありました。(笑)上ジェレミー君の一言で、ユリウスの様子がおかしくなっちゃったんです。orz。。。何を言ったのかって。。。それは。。ジェレミーがユリウスにぶち切れたときと、同じ台詞。。。orz(爆)(この辺りの状況に似てるかな。。)それ聞いたユリウス、愛する資格も、愛される資格もない、と言いはじめて、な...
星紡夜話 | 2011.06.30 Thu 00:48
私があなたの魂を生み出したのは あなたがそれを望んだから そして私が あなたを望んだから 神の創造を体感することの喜び その喜びを与えたくれたのはあなた 癒し与える者よ どうか 自分の核だけは与えないでおくれ あなたがいなくなる事が どれほど虚しいことか どれほど胸痛く張り裂けることか どうか自分を大事にしておくれ あなたが幸せでいることが癒しであり あなたが感じる喜びが癒しになる どうか どうかこれ以上 魂を削ることはやめておくれ ...
星紡夜話 | 2011.06.24 Fri 23:39
「では、彼らのコードを繋ぐということで、いいですね?」ラファエルは、念を押すように金髪の大天使に問いかけた。ミカエルは黙って頷く。一夜明けて、ジェイは二人の大天使に、事の次第を報告するため、ステーションを訪れていた。彼が目的としていたのは、単なる「結婚」ではない。「上」に事情を通し、許可を得る必要があった。「ですがまだ、弊害は残っていますよ」「分かっています」金茶の髪の青年は、静かに答えた。弊害というなら、自分にもまだそれはある。それでも、もう「独り」という立場に終止符を打つべきだと、彼は考...
星紡夜話 | 2011.06.24 Fri 23:19
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説 「受け入れる勇気」の件が一段落した後、ユリウスに謝られた。「済まなかった。もう二度と堕ちたりはしないから、許してくれ」と。初めてかな。。過去の事で謝られたのって。記事を読み返して分かったんだ。「助けて。。ラファ」というマーシアの台詞は、過去にアレクに酷い事された時の台詞だ。あの過去を思い出して、苦しくなっていたんだな。。でも、「もう二度と傷つけないで」とユリウスにいうと、反応が返って来なくなるんだ。でも、それって私が悪いの? 私がそこまで受容する必要がある...
星紡夜話 | 2011.06.09 Thu 22:05
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説 まさかの後日談です。(笑)新月の日に、お水汲みに行ったんですよ。で、お参りをしたんですが、真っ先に呼んでいたのは、意外にもニニアンだった。祈る直前まで、この名前が出るとは思わなんだ。(笑)まず小さな社にお参りしたんだけど、ニニアン女史を呼びだしたら、こう言われた。「私とひとつになりなさい」。。なんですか今度は。( ̄▽ ̄;) ミネラの次はニニアンかぃ。←はいはい。なりますよ。というわけで宣言。(笑)私は、私の高次のハイヤーセルフ、私の神の領域にあるハイヤーセルフを体現し...
星紡夜話 | 2011.06.04 Sat 14:52
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説実は、マーシアがユリウスを受け入れられるようになってから、メリッサがちょっと凹んでいた。なんか、ちょっと、昔の事を思い出した様子。マーシアやユリウスと離れて一人になると、沈んでる感じのメリッサの姿が見えた。ユリウスが、完全にマーシアのものになった。そんな感じがして。もう、自分の所には帰って来ない。それが分かったから。そうなるように仕向けたのは自分なんだけど、分かっていた結果なんだけど、実感すると、やっぱりまだ辛い。もう帰って来ない。そう思うと、涙があふれて止まら...
星紡夜話 | 2011.06.02 Thu 21:03
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説 メリッサにピンク色のエネルギーを繋いでもらって、その後のマーシアとユリウスは、結構穏やかに寄り添ってる感じだった。未だに二人とも、淡いピンク色に光ってるように見える。(笑)マーシアが落ち着いてきたので、また二人でエネ交始めたんだけど、まだちょっと、胸が疼く感じがする。痛いまではいかないんだけどね。この胸の不調はなんだろう。。と、下の私は考えていた。ハイヤーのマリア=ミネラを、下の私が「体現」する、と言った後、マーシアとユリウスが落ち着いてくると。。今度は、また違...
星紡夜話 | 2011.06.01 Wed 21:00
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説その後、しばらく見えなかったんだけど、急に、目の前にユリウスがいるのが見えた。ユーリが目の前に居る。優しく微笑んで。マーシアの両手を握っている。マーシアと同じように、ピンク色の光を放って。ピンク色の景色の中で、優しい笑顔を浮かべて、二人はただ微笑みあっている。。。抱きしめたい。ユリウスが、マーシアを抱きしめる。優しい笑みは絶やさない。マーシアも、見上げて笑っている。。。。あれ?神殿に戻った。←急に景色が変わって、二人のいる場所が神殿に戻ってしまった。祭壇の前でハ...
星紡夜話 | 2011.05.31 Tue 20:00
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説ソファのマーシアとユリウスの前に立って、メリッサがこう結論を告げる。「つまりさー。あんたは「マリア」になればいいのよ」「。。。アホかお前は」「あんた黙ってなさいっ!」ユリウスのツッコミに噛みつくメリッサ。(笑)「ちょっと聞いてみようよ、ユーリ」ジェレミーのお膳立てに気を取り直して、メリッサが咳払いする。「だってさ、よく考えてみ?あんたのハイヤーは誰?」マーシアが、おずおずと答える。「。。。マリア」「そーなのよ〜」ふふーん。とちょっと頷きながらメリッサが言う。「あん...
星紡夜話 | 2011.05.30 Mon 21:02
JUGEMテーマ:スピリチュアル小説 出来るだけ、さくさく〜と行きます。上で動きがあったのは、昨日一昨日くらいからな。今回のコンサル練習で、私のマーシアの部分が、意外にも傷ついていた様子。久しぶりにいろんな人の情報を拾ったのもあって、結構疲れていたんだよね。いや、最初に異変を感じたのは、下の私の方だった。何ていうか。一言で言うと、男性性完全拒否。←。。。つまりダンナを受け付けられない状態になり、しばらくそれで苦しんだ。orzというか、極端な話、「生きてる感じがしない」所まで行ってた。←グラウンディング...
星紡夜話 | 2011.05.29 Sun 15:39
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