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プロ相場師への道

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このテーマについて
プロの相場師として生きていく。
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難平買い(ナンピン買い)

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 ナンピン買いとは、予想に反し自分の買値よりも株価が下がったときに、安値で買い増して取得単価を下げる買い方です。 100円で1,000株買った銘柄が80円に下がった時に1,000株買い増せば90円で2,000株買ったのと同じ事になります。 株価がその後最初の買値である100円に戻った場合、2万円の儲けが出る事になります。 しかし、「下手なナンピン損の上乗せ」「下手なナンピン、スカンピン 」という相場格言があるように、株数を増やすという事は、その後も株価が下がり続けた場合に、損失がど...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 20:26

サイコロジカルラインとは

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 サイコロジカルとは、「心理的な」という意味です。 投資家心理というものは、株価の上昇が続けば、ますます強気に傾き、逆に株価の下落が続けばますます弱気に傾きがちです。 しかし実際の相場においては、強気一色になった時は、相場が天井を打ち、弱気一色になった時には底値圏となるケースが多いのです。 サイコロジカルラインは、こうした投資家心理の偏りを数値化し、多くの投資家が強気になっていれば売り、弱気になっていれば買うという逆バリの指標です。 サイコロジカルラインの...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 20:24

予は二年後を思慮せずしては、かつて生きたことはない

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 これはナポレオンの言葉である。ナポレオンは常に2年先を考え行動したということですが、2年・5年・10年先を考え戦略を建てることは会社経営でも、投資でも同じではないでしょうか。 ただ、時代の流れが速い現在で、あまり長期の予測をしても意味がありません。 ナポレオンの2年先というのは、現在の時間軸に置き換えても最適な年数だと思います。  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 19:47

よい銘柄だけ残せば、利益は自然に生まれる

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 当たり前のことだが、なかなか難しいことです。 多くの投資家は自分のポートフォリオで利益になっている株から売り、損失になってる株はなかなか売りません。 ポートフォリオは常に悪化する 本来、利益になっている株と言うのはトレンドに正しく乗っている株であり、明確なトレンドの転換があるまでは持ち続けるのが正解のはずです。 一方、損失になっている株と言うのは、トレンドに逆行している株であり、一刻も早く売らなければいけないはずです。 しかし、投資家は自分の間違いや損失は簡単...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 19:44

傍目八目

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「傍目八目」とは、囲碁や将棋で良く使われる格言ですが、囲碁は傍らで見ていると八目(八手先)のことまでわかるという事を意味し、客観的な視点で見ることで冷静な判断ができるということを表した格言です。 しかし、株式投資の場合は、購入した銘柄を、はたから見る事は不可能です。 冷静に見るためには、その銘柄を売買せずに見るしかありません。 休むも相場です。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 17:21

出直り相場に逆らうな

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「出直り相場に逆らうな」とは、安値圏で長期間低迷していた株が上昇トレンドに転換した時(出直り相場)は、流れに逆らわない方が良いということを表した格言です。 逆らうとは、信用売りのことを意味しており、出直り相場では決して売ってはいけないということです。 出直り相場は大きく儲けるチャンスでもありますので、いままで売り一辺倒だったとしても、買い向かうのが鉄則です。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 17:18

大衆は常に天井を買い、底値を売る

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「大衆は常に天井を買い、底値を売る」とは、多くの投資家は、天井で買い注文を出し、底値で売り注文を出してしまうという事を皮肉った格言です。 株で儲けるコツは、底値となっている銘柄がゆっくり上がりはじめたときにこっそりと仕込むことです。 注目される前に買い込む事で大きな利益となるのです。 しかし、高く買ってより高く売るのも効果的と言うえますし、株価が安値のまま放置されることも良くある事です。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 17:15

ストキャスティクスとは

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 ストキャスティクスとは、アメリカのチャート分析家ジョージ・レーンによって考案されたオシレーター系のテクニカル指標です。 ストキャスティクスは、過去9日間における高値や安値に対して、当日の終値がどのような位置にあるのかを数値化することによって、価格の推移傾向を判断しようとするもので、0%から100%の範囲で推移します。 ストキャスティクスの計算式 ストキャスティクスは、「%K=短期線、%D=中期線、%SD=長期線」の3本の線を使って売買サインを探ります。 %K = ...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 06:46

利食いは腹八分

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「利食いは腹八分」とは、人間とは欲深い生き物です。 保有した株の利が乗ってくると、より多くの利益を得たいと思ってしまうものです。 しかし、利食いというのは、満腹ではなくて腹八分にとどめるぐらいがちょうどいいという意味の格言です。 株式投資でなくても腹八部で抑える事は重要ですね。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 05:38

二番底は黙って買え

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 下落している株が最初の安値をつけることを一番底といい、その後反発した後に再度下げ、一番底近辺まで下げた株価が、再び上昇を見せる場合、そこを二番底と言います。 「二番底は黙って買え」とは、下げた株価が反発し少し戻したところで、再度下げ、前回の安値を割らなかったときには、その後大きな上昇トレンドに入ることが良くあるので、そんな時は黙って買えということを表した格言です。 しかし、二度目の下落が最初の安値を割ってしまったような場合には、二番底とは言えず、さらに下落す...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 05:34

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