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プロ相場師への道

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このテーマについて
プロの相場師として生きていく。
そう決意した人のブログ。
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分散投資とは

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 分散投資とは、投資のリスクを軽減させるために、いくつかの銘柄や金融商品に分けて投資したり、購入する時期をずらしたりすることです。集中投資の対義語として使われます。 株式投資における分散投資とは、一つの銘柄に集中的に投資しないことや、一つの銘柄を購入する場合でも、一度にまとめて購入しないことを指します。 また、現物買いと信用売りを同時に持つといったものも分散投資(リスクヘッジ)の一つと言えます。 分散投資の種類 投資先を分散 投資先の企業が倒産する...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.18 Fri 11:11

風林火山

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 孫子の兵法(軍争篇)に書かれている言葉。「ソノ疾キコト風ノゴトク、ソノ徐カナルコト林ノゴトク、侵掠スルコト火ノゴトク、動カザルコト山ノゴトシ」 武田信玄がこの4文字をとって「風林火山」を旗印としたのは有名である。 「風林火山」は相場格言ではありませんが、相場にも共通する部分が多いので取り上げました。 風林火山の言わんとしていることは、風・火の部分の「動」、林・山の「静」の使い分けである。 つまり戦争では、動いてはいけないとき、動いても意味のないときがあり、逆に躊躇して...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.18 Fri 07:43

人の噂も七十五日、株の人気は、それより短い

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 野菜などの種をまいてから、収穫するまでだいたい75日くらいかかるので、噂という種がまかれても、75日もたてば一つの区切りになって次第に忘れられて行くということ。 株の人気に関しては、いまはネット時代ですから、ボヤボヤしているとあっという間に1サイクル終わってしまいます。 そもそも数日しかもたない材料など、たいしたものではないでしょう。  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.18 Fri 07:39

評価益は益と思うな、しかし評価損は実損である

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 評価益、評価損どちらも取引を終了するまでは、仮の利益、仮の損に過ぎない。 そう言う意味では、どちらも同じであるが、投資家は利益となっている銘柄は、いつでも利食いできると油断する傾向がある。 しかし悪材料一発で、利益が一夜にして吹っ飛ぶこともある。 要するに利益を手にするまでは、油断するなと言うこと。 一方、評価損を抱えた投資家は、いつかは買値にもどる、売らなければ損は確定しないと、損失を受け入れることを拒否する傾向がある。 しかし、含み損というのは今後も成長す...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.17 Thu 05:38

話に投資せず物に投資せよ

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 株に限らず、上手い投資話に騙される人は毎年あとを絶ちません。 このような話を聞くたびに、私は悲しくなります。 勿論、騙す人間の方が悪いのですが、騙される人間の方にも、かなり問題があるといわざるを得ないでしょう。 普通預金の金利が0.1%とか0.2%の時代に、元本保証で年利10%なんて商品があるわけがありません。 もしあったとしても、そんな美味しい話を、わざわざ赤の他人に持ってくる奇特な人はいません。 常識で考えれば分かることです。 真面目にやってる会社もあるので、全...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.17 Thu 05:33

初押し買うべし、初戻り売るべし

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 大きな上昇相場や下落相場が始まっても、株価というのは一直線に上がり続けたり、下げ続けることはない。 ただし、そのトレンドが本物なら、しばらく継続するものなので、最初に大きな調整があったときは、そこは買いや売りの急所となるということ。  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.16 Wed 18:23

根性なしに栄光なし。行ってみろ

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 負けること、傷つくことは誰だって怖い。 しかし、リスクを取らなければ利益もないということ。 まあ、人生でリスクを取らないというのも、一つの選択肢なんで、別に煽るつもりはありませんが・・・  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.16 Wed 18:11

肉は腐りかけが一番うまい

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 この格言は順張り系の格言と分類します。 上昇相場でも下落相場でも一番おいしいのは最後の部分であることは間違いありません。 上昇相場の場合は買いの勢いもピークとなり、売り方の踏み上げも重なり、チャートは鋭角的な上昇を見せます。 下落相場の場合は売りの勢いにプラスして買い方の総投げとなり、鋭角的な下落となります。 ですから、一番効率よく儲けることができる訳です。 でも、下げきったところ(腐った肉)を調子に乗って空売りすると(食べ過ぎると)腹を壊します。  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.16 Wed 18:08

投資で勝てる心を作るには、どうしたらいいか?

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 アベノミクスが始まった2012年から昨年までの3年間は、とてもい良い相場環境で、だれでも投資でもうけることができました。しかし、今年は一転、むずかしい相場となっています。だから、勝てなくていいわけではありません。 どんな相場環境であっても勝つ人は、勝つ心を持っています。 勝つ心とは、どんな心なのでしょうか?大別して3つの心に集約してみました。 ・強い心 ・自由な心 ・謙虚な心   ◆強い心は、恐怖やどん欲、迷い、後悔から投資家を守る ...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.16 Wed 14:31

難平が出来るほどの金持ちはカーネギー、モルガン、ロックフェラーの3人しかいない。しかし、彼らはそんな事をするほど愚かではない

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 難平(ナンピン)についての、私の見解は下手な難平(ナンピン)怪我のもと に書いた通りです。 付け加えるとすれば、ナンピンの是非はその時の相場環境に影響されるということです。 上昇相場が継続している時は、多少含み損を抱えても、ナンピンしてじっと耐えることが美徳のように扱われ、実際それが利益になります。 ただ、ナンピンで何度も良い思いをすると、下落相場になってもそのクセが抜けず今度は大きな損失を出します。 私はナンピンが愚かな行為だとは思いません。 考え方を変えら...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.16 Wed 07:45

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