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プロの相場師として生きていく。
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下手なナンピンすかんぴん

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「下手なナンピンすかんぴん」とは、中途半端な難平(なんぴん)はやめて、一度損切りをして、考え直そうということを表した格言です。 ナンピンとは、買値より下値で保有株を再び買い、単価を下げようとするものです。 しかし、ナンピンした株価から更に下げるようだと、傷を広げることになります。 ナンピンが成功する事も多いのですが、基本的には損切りを徹底する方が良いでしょう。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.21 Mon 05:25

弱気一色は買い信号

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「弱気一色は買い信号」とは、市場全体が弱気一色になっているときは、絶好の買い場であるという事を表した格言です。 どんな時でも永久に下がり続ける相場という事はないのですが、売り圧力が強いとどうしても弱気になってしまうものです。 しかし、多くの投資家が売っている場面だからこそ、売りがかれた途端に大幅な上昇を見せることが多いのです。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 20:34

株は売り放すまで利益を得たとは言えない

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「株は売り放すまで利益を得たとは言えない」とは、株式投資による利益というのは、含み益(評価益)の事ではなく、利益は株を売却したときに発生するものであるということを意味した格言です。 株は売却するまで、いくらで売れるかは分かりません。 たとえ昨日まで含み益が何百万円もあるような状態でも、ネガティブなニュースが発生することにより、ストップ安連発で、売ったときには損失が出ていたということもあり得るのです。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 20:31

値上がり株より商いの出来る株を買え

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「値上がり株より商いの出来る株を買え」とは、欧米の格言の一つで、「値上がりしている株よりも、出来高が多い(増えている)株を買え」という事を意味しています。 株の初心者の方は、株価の値上がりを見て銘柄を選んでしまいがちですが、出来高が伴っていない値上がり株はリスクが高く、たとえ値上がりしていなくても出来高が増えている銘柄は、注目しておく必要があるのです。 特に、新興銘柄や小型株は少しの需給バランスの変動で大きく株価が動きます。 ただ、 せっかく値上がりした銘...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 20:27

木を見て森を見ず

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「木を見て森を見ず」とは、株式投資に限った格言ではありませんが、「対象物だけを見るのではなく、俯瞰で全体を見よ」という意味です。 銘柄選びを行う場合、どうしてもその企業の業績や短期的なチャートにばかり目が行ってしまいます。 しかし、相場の流れ(トレンド)や日経平均株価などの日本市場全体も確認する必要があります。 また、業種別の動向や競合会社の株価なども見なけれなりません。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 12:57

二兎を追うもの一兎をも得ず

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 「二兎を追うもの一兎をも得ず」とは、二つのものを同時に得ようとすると、結局どちらも得られないということを意味しています。 株式投資に限った格言ではありませんが、株では、「収益性と安全性」が二兎を表しています ローリスク・ハイリターンな投資が出来れば、それに越した事はありませんが、収益が高い銘柄は、基本的にリスクが高いですので、収益性を重視するのか、安全性を重視するのかはあなた次第です。

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 12:54

モメンタムとは

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 モメンタムとは日本語で言うと「勢い・はずみ」と言う意味で、モメンタムは相場の勢い(強弱)や反転の目安となる水準を見ることが出来る指標です。 売買のタイミングを把握する指標とともに、上昇相場の勢いが弱くなってきているのか、下降相場の勢いが強くなってきているのかなどを捉える先行指標としても利用できます。 モメンタムの計算式 モメンタム=当日の終値−n日前の終値 一般的に日足では、10日や25日が使われています。週足では、9週や13週が使われます。 モメンタム...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 12:27

ドル・コスト平均法とは

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 ドル・コスト平均法とは、値動きのある銘柄を一定の金額で継続して購入していき、株価の変動リスクを分散する方法のことです。日本語では、定額購入法と呼ばれています。 例えば欲しい銘柄があった場合に、その銘柄に最終的に100万円の資金を投入する場合でも、一度に100万円分を購入するのではなく、20万円づつ5回に分けて購入するなどの方法を取ります。 購入するタイミングは、株価の変動に合わせるのではなく、月初や月末、四半期末など決められた日に行うのが一般的です。 購入する金...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 12:24

安くとも高値覚えで買い建てるな、時の事情を深く考え

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 2000年のITバブルのころ、富士通の株価は1株5,000円を超えていましたが、その後ITバブル崩壊と共に株は下がり続け、2003年には、なんと10分の1以下の300円まで暴落。 結果論でなら何とでもいえますが、2000年の年初の段階で、誰がここまでの暴落を予測できたでしょう。 恐らく節目の4,000円、3,000円、2,000円、1,000円と株価が下がるたびに、これは安いと値ぼれ買いをしてしまった人が多かったんじゃないかと思います。 これとは逆に100円だった株が500円に値上がりしたとき、今度は安値覚...

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 09:30

見切り千両、損切り万両

JUGEMテーマ:プロ相場師への道 損失は相場をやる上で絶対避けられない必要経費みたいなものだ。 その経費を多く払うか、少なく済ますかは、経営者(投資家)の力量となります。 損切りが難しいなどと言っているうちは経営者失格です。 損切りをした後、株価が戻ると酷く損した気分になりますが、それは結果論ですし、些細なことです。 もし何年も株価が低迷すれば、含み損は増え続ける一方ですし、精神的苦痛、機会損失は大変なものになるのですから。  

定年後の投資生活物語 | 2015.12.20 Sun 09:27

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