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No Music, No Life
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星は優しいキャンドル♪

JUGEMテーマ:No Music, No Life 星に話を聞いてもらっている感じに作った曲です(^^♪ よかったら聴いてくださいネ!

ほっと一息。。。♪ | 2021.06.01 Tue 13:45

クロスビー・スティルス・ナッシュ & ヤング

CSN&Yの、DEJA VU (50TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION) (4CD+LP) なんてのが売り出されている。   読み物となる印刷物も写真付きでおまけになっているらしい。本来ならば飛びつきたいところだが、税抜きでも一万円強のお値段。ちょっと高い。しかも私は、オリジナルのLPもCDも持っているので無駄が多すぎる。もちろん4CDとあるからには、同曲の別テイクとかがどっさり入っているようだけれど、果たしてどういう内容なのか。レコード会社がただの金儲けでやっているやっつけ仕事の可能性もある。4人集まっているス...

My First JUGEM | 2021.06.01 Tue 09:18

脳みそ回復のためのブラインド・フェイス

JUGEMテーマ:No Music, No Life そう、何気に歌詞をキチンとわかっている曲から始まる気楽さだな。 若き日に何気にコピーをしてことで・・・・そう、その昔のギターのお稽古ようにつかっていたわけだ。 基本からの連鎖で覚えるにはクラプトンは気楽ということだな。 そう、音の使い方が丁寧でわかりやすいわけだ。 だから非常に聞きやすくてコピーも結構やりやすいとうわけだ。 歌も歌えたりするところが若きあの時代が・・・・・ おおおおおお、なかなか虚しい部分が・・・・・あああああ と、いうのは置いておいて、まあ...

アンクルマツのCDガイドのブログ | 2021.05.30 Sun 19:07

細野晴臣

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ほ」は、細野晴臣です。  中学2年でGSに魅せられ音楽を聴くようになり、興味はすぐに洋楽へと移っていきました。当時、生意気にも邦楽は聴くに値しないという偏見を持っていました。そんな私の横っ面をひっぱだいたのが『はっぴいいえんど/ゆでめん』でした。その後、あがた森魚、ジャックス、はちみつぱい、カルメン・マキ、ユーミン、シュガーベイブと70年代中期には、日本のロックを中心に聴くようになっていました。  はっぴいいえんどの圧倒的な...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.30 Sun 17:03

『Flying Flying Bird 』が届きました♪

      7/18に全国発売の私の1stアルバムが、当初の予想よりもかな〜り早く届きました!   早速手に取って眺めていると完成した嬉しさがこみ上げてきます。うう〜   玄関に山積みになった段ボールはなかなか壮観であります・・・( ;∀;)   早速届いた日のライブから先行販売させて頂いたのですが ありがたいことにほとんどのお客様が購入して下さり(感涙) 嬉しいスタートになりました💖     私の販売サイトでは、個人情...

まさみゅーじっく♪ | 2021.05.30 Sun 10:08

ヘティ・クース・エンダン

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「へ」は、ヘティ・クース・エンダンです。  ワールド・ミュージックの全盛期、インドネシアやマレーシアには魅力的なシンガーがたくさんいました。インドネシアでは、エルフィ・スカエシやデティ・クルニア、マレーシアではシーラ・マジット等々です。  インドネシアのヘティ・クース・エンダンもその中の一人です。70年代後期から活躍しているヘティは、伝統的なクロンチョンから、ポップ・インドネシア、ダンドゥット、ポップ・スンダなど幅広く歌いこな...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.28 Fri 21:49

フォーク・クルセダーズ

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ふ」は、フォーク・クルセダーズです。  音楽に感動した体験は何度もありますが、最初の体験はインパクト大です。私の場合は、父親が中古のラジオを貰ってきた時、初めてラジオから流れる音楽を聴いて感動しました。  次は、やはり父親が中古のレコード・プレイヤーを貰ってきた時です。その時、初めて聴いたレコードが従姉から借りた「帰って来たヨッパライ」でした。これを気にいって、何回も何回聴いていて、とうとう返さず終いでした。これが正真正銘...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.27 Thu 21:12

ビギン

 “シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「ひ」は、ビギンです。  「いかすバンド天国」(イカテン)に出場し、グランドキングを勝ち取り、プロ・デビューしたビギン。初期の楽曲は沖縄らしさが希薄に感じられませんでしたが、キャリアを重ねる中で沖縄らしいバンドになってきました。ビギンの熱心なファンではありませんでしたが、?〜?は良く聴きました。 ?『BIGIN / Beginning』(89年) ?『音楽旅団』(90年) ?『グライダー』(91年) ?『どこかで口笛を吹く夜』(91年) ?『C...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.26 Wed 23:11

はちみつぱい

“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「は」は、はちみつぱいです。  東西のロスト・ラブソングを選ぶと、西は「リヴィング・ウイズアウト・ユー」のニルソン・ヴァージョンで、東は「塀の上で」になります。当時、失恋して落ち込んでいた私を奈落の底に落としたのがこの2曲でした。  あがた繋がりで手に入れた?は、私の分身のような存在になり、一時も手放すことができなくなりました。はちみつぱいが食えなくなってアルバム1枚で解散してしまったのは、日本のロック史上最大の損失でした。もし...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.24 Mon 23:25

西岡恭蔵

“シャムロックに似合うレコード”邦楽編(アジア含む)「に」は西岡恭蔵です。  西岡恭蔵の名前をはじめて聴いたのは、「プカプカ」という風変わりな歌を聴いた時でした。早速、シングル盤を手に入れ聴いていました。カラオケで歌ったりもしていました。歌のモデルになった安田南という人はだんな人かとシングル盤を1枚手に入れましたが、現在、行方不明中です。  その後しばらく西岡恭蔵とは遠ざかっていましたが、憲法フォーク・ジャンボリーin彩の国でKさんがディラン?のナンバーを歌うのを聴いてから、ディラ...

ビニール・ジャンキー行状記 | 2021.05.22 Sat 22:17

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