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■シェクター・ストラトタイプ レインボー・トーン(七つの音色)配線の改造 3PU(ピックアップ)に、5WAYセレクター(5段階切り替え)スイッチが付いた一般的なストラトの場合の出せる音色は、3つそれぞれの単体と、隣り合うPUのミックス(ハーフトーン)の計5種類になります。 テレキャスターのように、離れた位置にあるフロントとリアのミックスは出せません。 そこで、そのテレキャスターのようなミックスと、3PU全てのミックスも追加した、計7種類の音色が出せる、通称\"レインボートーン\"へ改造する...
ギターワークス・エイトのブログ | 2026.07.09 Thu 13:26
JUGEMテーマ:楽器 連日のように高田馬場のintroに通い、セッションに加わってギターを弾いています。そして、これまでに知り合ったピアニストの方にも、簡易なレコーディングのためのスタジオに近い部屋を完成させたと告げました。 俺自身は独身で一人暮らしで、自営業主です。収入面でも問題なく安定しています。 これまでに不眠症でずっと悩まされてきましたが、そこからも解放されました。 小説に関しては、今現在は『百合アスリート4』を執筆中です。 楽曲については、7月に...
酒と煙草と小説とギター 高槻弘壱 | 2026.07.06 Mon 06:54
JUGEMテーマ:楽器 久しぶりにフラットマンドリンを弾いてみました。 やはりテンションがきついですネ💦 ウクレレの一万倍きつく感じます💦 しっかり音を出すにはピッキングも大切ですね。 曲は、ルネサンス後期からバロック初期にかけて活躍したドイツの作曲家、ミヒャエル・プレトリウス(Michael Praetorius, 1571年 - 1621年)のガヴォット (Gavotte) です。
ときどき本気でウクレレ | 2026.06.23 Tue 09:32
JUGEMテーマ:楽器 GCEAはFamousの製作で知られる三ッ葉楽器のブランドです。 かつてハワイで製作されていましたが、残念ながら現在は作られていません。 ワタクシが持っているのはGCEAのSK-1というモデル。 型番から類推できると思いますが、ボディがコア合板のソプラノ・ウクレレです。 中古で手に入れたのですが、詳細について調べてみました。 ---------- GCEA SK-1 群馬県前橋市にある日本のウクレ...
ときどき本気でウクレレ | 2026.06.13 Sat 10:47
JUGEMテーマ:楽器 「不要な低音を削り、きらびやかな高音を残しつつ、中音域のクセを抑える」アプローチが基本。 1. ソプラノウクレレの主要な周波数帯域 不要な低音域(〜150Hz): ウクレレの楽器自体からはほぼ出ない帯域です。マイクの「ボコボコ」という吹かれ音や、床からの振動ノイズ(足踏みなど)しか含まれていません。 低音の芯・ふくよかさ(200Hz 〜 400Hz): ウクレレのボディの鳴りや、コードを弾いたときの温かさを決める帯域です。 中音域・楽器のクセ(500H...
ときどき本気でウクレレ | 2026.06.11 Thu 20:29
JUGEMテーマ:楽器 沖縄の三線に昔から興味があったのだが、なかなか手にすることもできず、購入したのが「カンカラ三線」。 本来は手作りすべきもの。 しかし、ワタクシにはその知恵も意欲もなく、完成品を購入。 だが、「エエ四」という楽譜を読み解くのがワタクシには困難。 そんなわけで、オリジナル(?)のTAB譜もどきを考案し『安里屋ユンタ』を弾いてみた😂 合っているのだろうか? 間違っていないか?
ときどき本気でウクレレ | 2026.06.07 Sun 10:18
JUGEMテーマ:楽器 曲は…… 🎶Rigaudon (Jean-Philippe Rameau) 🎶リゴードン (ジャン=フィリップ・ラモー) ジャン=フィリップ・ラモー(1683年9月25日 - 1764年9月12日)は、バロック時代のフランスの作曲家・音楽理論家。 曲名の「リゴードン」とは、南フランスのプロヴァンス地方を起源とする舞曲。 4分の2または4分の4拍子で、快活なテンポで演奏される。
ときどき本気でウクレレ | 2026.05.29 Fri 08:53
■フェンダー・ジャパン・ストラトキャスター ピックガード交換と開閉式電池ボックス取り付け こちらのストラトは、レースセンサーやミッドブースターが搭載されたクラプトンモデルのような仕様になっています。 メインで使われていた時期もあったそうなのですが、最近は出番が少なくなっているそうです。 そこで、メンテナンスやクリーニングなどに加え、また使いたくなるようイメージチェンジも兼ねて、ピックガードを交換することになりました。 とその前に、ミッドブ...
ギターワークス・エイトのブログ | 2026.05.28 Thu 16:11
JUGEMテーマ:楽器 Tuning: A♭-E♭-B♭-F (4th-1st) バロック音楽です。 イングランドの作曲家、ヘンリー・パーセル(1659 - 1695)の『Air in D Minor(ニ短調のエア)』という作品です。 テナーバンジョー、音色がとても気に入りました。 バロック時代の音楽にもマッチ(ミスマッチ?)しているのではないでしょうか⁉
ときどき本気でウクレレ | 2026.05.22 Fri 15:17
JUGEMテーマ:楽器 ヤマハのビンテージウクレレ(No. 150)が修理から戻ってきましたので、動画を YouTube にアップしました。 ワタクシの価値観からいうと、けっして「良い音」ではないのですが、乾ききったボディから醸し出される素朴でなんとも味わい深い響きが好きなんです。 ちなみにチューニングは半音下げています。 曲は沖縄歌謡「十九の春」です。
ときどき本気でウクレレ | 2026.05.06 Wed 22:35
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