[pear_error: message="Success" code=0 mode=return level=notice prefix="" info=""] ピアノのブログ記事をまとめ読み! 全2,448件の6ページ目 | JUGEMブログ

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ピアノ
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☆ 現役女性プロピアニストが優しくレッスンします
ベースはクラシックですが、プロピアニストとして、いろいろなシーンで活動してきた実績がジャンルを問わないレッスンを可能にしました。
お子様から大人の方、個人からグループ、クラシック・ポピュラー・ジャズ・歌謡曲・童謡etc、弾き語り、ボイストレーニング等全てレッスンします
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出張2日目

JUGEMテーマ:ピアノ   この日は最高気温28℃予報。       無料朝食でも食べ応えあり。     エラール   とても良い感じで仕上がっています。       6年前に販売したG3。   大学院受験を控えて整音をしっかりやりました。       ダンパースティック。最悪の場所。       ブッシングが取れてブッシング貼りからやり直し。木工用ボンドを...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:11

出張3日目

JUGEMテーマ:ピアノ   浦和美園のホテル     昨年販売したピアノの2回目点検調律。     西国分寺駅のCAFE FLAっと。       新規のベヒシュタイン。       昨年、八戸の実家からクリーニングして納めたピアノです。       昭島市にある 四季蕎麦「たか橋」   今まで食べた中で一番感動の美味しい蕎麦だった。次回は迷わず三色蕎麦を2枚注文しよう。 ...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:10

出張4日目

JUGEMテーマ:ピアノ   この日は雨だったが出る頃には雨は上がる。   車のフロントガラスにヒビが入っているのに気づく。このまま走って大丈夫だろうか?           秋田出身のピアノの先生。       氷川台の「みつい」という中華屋さんの豚肉とピーマンの細切り餡掛け焼きそばが美味いと教えてもらって注文。     板橋区の昨年販売したG3。 来年の1月に音楽大学受験なので、整調と...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:09

出張5日目最終日

JUGEMテーマ:ピアノ   ホテルの裏が公園になっていて朝6時から釣りをしている。       私もウォーキングウエアとランニングシューズを持ってくるべきだったと後悔した。       大きな木に白鷺がとまっている。初めて見た。               こちらもピアノの先生宅。生徒さんをいっぱい紹介いただいております。   整音に悪戦苦闘。     ...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:08

出張番外編

JUGEMテーマ:ピアノ   今回の出張のメインの目的はこちらのお客様。   心臓の病気や肺癌の治療を重ねて体力が落ちてグランドピアノの大屋根の開閉が出来なくなってしまった。   もともと大手音響メーカーでスピーカーを作っていた技術者でピアノ演奏と録音や再生が趣味。   こちらの仕事の話を持って来たのは、元同僚のやはりスピーカーを設計制作して来た技術者さん。   SNSを通じてご相談があった。       前回東京出張した際に現...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:08

カワイの新品にサイレント後付け

JUGEMテーマ:ピアノ     おそらく日本全国でカワイのこの新品機種にサイレントを付けたのは私が初めてではないか? と思う。   大抵のヤマハ、カワイのアップライトピアノには対応出来ている後付けサイレントなのですが、こちらの機種はダンパーストップレールの取り付けが従来のピアノと違って、全てがアクションレールに穴開けネジ止めされていて、アクションブラケットにミュートバーを固定する穴がない。     穴が無いなら開けてしまえ!   と、ボー...

阿部ピアノ工房 | 2026.06.19 Fri 20:07

曲に難易度の基礎点はある?

ピティナ・ピアノコンペの要項の「課題曲の特徴・選定にあたって」という箇所には、いくつかの特徴が掲載されていて、その一部を抜粋すると、 「同一級でも難易度の差・カラーの違った曲」 「一般にあまり知られていない作品の再発掘・邦人作品を積極的採用」 となっている。 これらはこのコンクールの課題曲の種類の豊富さという特徴を生みだし、参加者も指導者も選ぶ楽しさと同時に難しさがある。 例えば今年のE級の予選で弾く近現代には、 ・斎藤高順「サファイア」が久しぶりに登場。 ・ラフマニノフのプレリ...

ピアノレッスンのヒント ブログ | 2026.06.18 Thu 14:57

ミスタッチそのものではなく

コンクールでも発表会でもコンサートのようなものでも、本番の生演奏にミスはつきものです。 人間が演奏しているのですからどんなに万全に近い準備をしたつもりでも本番は1度しかないので、仕方がないこともあります。 肝心なのはミスの後でしょう。 そもそもコンクールなどでも些細なミスタッチは採点にはほとんど影響がないものですが、結構よくあるのがミスの後に崩れていくパターンです。 通し練習でミスのすることが多い箇所で本番ミスしてもあまり動揺はしないでしょう。だっていつものことですから。 しかしあま...

ピアノレッスンのヒント ブログ | 2026.06.15 Mon 11:43

個性と公平性

規模の大小やレヴェルの高低、開催の趣旨などさまざまなピアノのコンクールに生徒を出してきて、狙った通りの結果になることもありましたがもちろんならない場合も数多くあります。 客席で聴ける場合には生徒の本番の演奏が直前の通し演奏に近いのかどうかの判断はできます。しかしそれが審査員が出した結果と一致する場合もあればしないことも。 つまり「この演奏なら昨日のレッスンとほぼ同じ感じだし大丈夫なのでは」と思っても、賞には一歩届かないなんてことは結構あることです。 コンクールだと絶対評価で点数がつけら...

ピアノレッスンのヒント ブログ | 2026.06.03 Wed 11:24

目立たないようにとは言うけれど

小中高校生のピアノのコンクールでどんな演奏をすると賞をもらえて地区予選を突破できるのか・・・ 多くの指導者・生徒・保護者などが考えることだと思います。 どんな演奏に仕上げるのか・・などと考える必要はないと言う方もいるでしょう。 そう、圧倒的な質の高い演奏ができるレヴェルの方であれば、あれこれと作戦のようなことを考えるというよりは、音楽と真摯に向き合って自分の演奏に仕上げることができれば結果はついてくるもの。 しかし、ほとんどの方にとっては先生の指導のもとでテクニック的に難しい箇所を乗...

ピアノレッスンのヒント ブログ | 2026.06.01 Mon 15:49

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