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光の12日間 2011
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光の12日間 2011

このテーマに投稿された記事:89件 | このテーマのURL:http://jugem.jp/theme/c7/19991/
光の12日間 2011
このテーマについて
2011年の冬至から2012 年の冬至までの間に光の12 日間があり、ユニティの周期へとシフトしていきます。
※引用元
http://garybonnell.jp/pdf/light12daysupdates.pdf
このテーマの作成者
作者のブログへ:「sanpolove」さんのブログ
その他のテーマ:「sanpolove」さんが作成したテーマ一覧(34件)
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飾りを捨てて生きる

  生活を、この心を、思春期以来ゴテゴテと飾り立てて生きてきました。 半回転するだけで大変な「重さ」が身に付いたかな。 同じ方向の微妙な足し算でしか人生を続けられない状態。 でも私達日本人には、禅に始まる「簡素」の思想があります。 フト思い出すだけでいい身近な距離に。 では、フト思い出しましょう。 生活もこの心もとても単純。 ただ、Joy。 それは流れ込むものであって、獲りに行くものではなし。 ものごとを上手くやろうとしない。ジャッジしない。コント...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.06 Tue 05:08

「おまかせ」という大らかさ

  食事を摂りに行って、お店の人に「今日はおまかせで」と言うノリは日本独自のものと聞きました。 旅館の食事もそうですね。 根底にどこか信頼がある。 この国に生まれたお陰で、最初から葛藤や緊張とある程度無縁でいられる有難さ。 高い発射台から、ドーンとこの世へ出ていける感じがします。 私はよく、次の念仏(?)をとなえているんですよ。『今日におまかせ 宇宙におまかせ』 大らかでいれば大らかな現実と共鳴して大らかな毎日が訪れます。※彼女のエントリー  『真夜中の酢の物...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.05 Mon 22:02

舌打ちしない生活=平和

  世界中の指導者が国民が、各家庭で会社で、「チッ」と舌打ちするマインドをポイッと捨てられたら… あっさり平和が来ますね。 僕達は深刻病の患者です。※彼女のエントリー  『すこやか とても。』2011/12/5 (Feel Happy ただ、しあわせ。)  『ネムネムタイム、ふるふる笑う。』2011/12/5 (Darlingの言葉萌えブログ) JUGEMテーマ:光の12日間 2011

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.05 Mon 21:27

「対策」「対応」では捨てられない葛藤

  頭を使って様々な現実に順応していきますが、よほど優秀な方を除き、どこかで「これではモグラ叩き」と気付きます。 細部への憂いも、未来への不安もなくなる事はなし。 ここで初めて、傲慢病が取れます。 自分の外に出て行き現実を操作するなんてナンセンスだと。 現実は、思いが一定のタイムラグをおいて物質化したものです。 ボロボロの自分を感じて何とかしようとあくせくしても、「ボロボロの自分」なりの光景が目の前に広がる。 実は、子供の頃のような万能感を取戻せば良いだけなの...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.05 Mon 06:34

自家製の虚構を楽しんで、私達は生きていきます

  コーヒー一杯飲むことも、洗濯物を片付けることも、自分の好きなことを好きなりにやっていて「嗚呼、幸せだ」と感じました。 コーヒー一杯飲むことも、洗濯物を片付けることも、「だから不幸」という正反対の真実を積み重ねてゆける。(毎日コツコツと) 設定自体は中立。 単独では、外部にある無味無臭のもの。 私達の受容によって初めてそこに命が入る…ようです。 じゃあ、どのように受容しましょうかネ。 例えば、身体の不調。「地球が終わった」かの理解も、季節のような一つのゆらぎと...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.05 Mon 05:09

思いを整え、他者を利用しない

  もっとも困難なことを申し上げます。 また、シンプルに幸福へつながる道をご紹介します。『思いを整え、他者を利用しない』 他者をいかに利用するかで人生終わりかねないご時勢です。 ノウハウだらけで、ある意味ウンザリ。 思いを整えるノウハウは、ここ数年、やっと出てきた印象です。 同じ志の人達が、ネットを介してゆるやかに連帯するのがいいですね。 私のフォロー先をご参考までにご紹介します。 タイムラインに目を通すと、「同じ事に頑張っている人達がいるナ」と感慨新た。&...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.04 Sun 19:31

目覚めた部分を持ち寄れば、みんなで神に

  他の生き物と違うところは、誰でも一点(少なくとも)、真理に目覚めた部分があるという事。 目に見えるものの無常を知っていたり、人の話から思いを取り出して共感できたり、花や鳥に優しかったり、子供の可能性を上手く引き出せたり、何事にも感謝できていたり、静かに自分の内部を観察していたり。 全てを満たしているのは仏陀やキリストに限られるとしても、持ち寄ってシェアできればみんなで聖者になることが可能。 ネット上のやり取りを見ていて気が付いた事です。 良い時代に生まれましたネ。&nb...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.04 Sun 04:01

『サバイバルモード』を捨てれば、誰しも仏に

  屈託のない子供が葛藤を持つに至るのは、とある幻想がキッカケです。「生きることは厳しい」と。・欲しいものは結局手に入らない・競争しなくてはならない・危険だらけだ・義務でいっぱい・自由にしたらイケナイ・うっかりすると叱られる・休んでちゃダメ …まだまだ有りますね。 人はサバイバルモードに入ると、「逃げる」「闘う」以外の選択肢を持たなくなります。 愛や萌えをもとに気持ちいいものを選ぶ状態の真逆。 心身大緊張。 これが長期間続くと、世の中が本当に「逃げる」「闘う」だけの...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.03 Sat 06:58

うっ憤・憤まんの栓が抜ける時

  人も、また会社や国も、ある程度のラインまでうっ憤・憤まんに栓をして内部にためこみます。 これがある時、ドッカーン!!となる。 我慢の成果を吹き飛ばすほどの大損害。 ためた方も、ぶつけられた方も。「無害」という見方を変えた方が良さそうですね。 目に見えなくとも、マグマはドロドロと蓄えられ、栓の力とバランスを取っている。 大変危険な状態。 驚くほど無防備でノーチェックだと思います。 人も、会社も、国も。 ただ「肉眼では確認できない」というだけで。 ...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.02 Fri 09:02

怒りで何かを伝えようとする心が『原罪』

 「魂と肉体というまったく性質の異なる存在が一つになって、人生をスタート」 これこそが葛藤の原因であるようです。 聖書の表現だと原罪。 厳しい現実の中、何とかサバイバルしていこうとすると、デキナイ仲間は許せない。集団とノリが違う奴も許せない。 許せない。許せない… ちょっと待って下さい! この世を楽しみに来たのでは。 物質界ならではの手触りをわざわざ味わいに来たのでは。 魂だけの世界は、思った瞬間全てが手に入って、思った通りの光景がいつも広がって、とてもノビ...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.02 Fri 00:48

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