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光の12日間 2011
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光の12日間 2011

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光の12日間 2011
このテーマについて
2011年の冬至から2012 年の冬至までの間に光の12 日間があり、ユニティの周期へとシフトしていきます。
※引用元
http://garybonnell.jp/pdf/light12daysupdates.pdf
このテーマの作成者
作者のブログへ:「sanpolove」さんのブログ
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「心と物質の関係を学ぶだけで幸福に」

 私達は物質世界の住人ではなく、むしろ私達の意識により物質が生成されていると教えてくれる一冊。 意識の持ち方・心の状態が変われば何もかも変わるというのは、確かに実感。 しかし、それこそが難しい。。。 解決法も提示されています。 例えば「自由」、例えば「調和」といった、量子世界の法則を日々学ぶだけ。 鍛錬は不要。(無理をすればむしろ逆効果) 仕事のスキルを身に付けると自然と仕事の巾が広がるように、物質化の法則を学べば学ぶほど相応の現象が身のまわりに発生… これも大い...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 09:07

「人間はより精妙な存在になる」と読み取れます

  恋人と二人で交互に読んでいる本です。 人間以外の動物は全て、私達のように物の輪郭をハッキリとらえているわけではなく、それぞれが放つ光を(エネルギー)見ている。 2011年12月15日から始まる「光の12日間」によって、人間もまた万物が持つ(放つ)知性を視覚で理解する事となる。 それは愛の世界。 想いが即、物質化する世界。 バラバラだった個人の思いと人の輪が、13000年の錯覚から覚め、古文明(レムリア・アトランティス)時代のように統合されていく。 奥にある第三の目が開く。 一時...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 08:34

むしろ大人にとって必要なメッセージ

 もう一冊、ブログのテーマに沿った本をご紹介します。 twitterが本分抜粋botを推薦してくれたのが出会いのきっかけ。 すぐに恋人が図書館から借りてきてくれました。 子供の姿をした(中身はとっても大人の)宇宙人が、少年である主人公を『愛を学ぶ旅』へと連れ出します。 著者は「物語形式で伝えるべきテーマ」と考えた由。 日本語版はさくらももこさんが表紙と挿絵を描かれており、主人公との精神的距離感がグッと縮まります。 続編が二つ有り、三冊目で完結。 心の中で裁いていた“愛を知ら...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 08:34

「恐怖感」と「善悪判断」の大増幅=戦争

  人を集団的な殺し合いにかきたてる力は「恐怖感」と「善悪判断」。 自分達の正当な平穏を破る奴らの悪とは、断じて闘わねばならない。   … ヒットラーの演説内容であり、Gブッシュの演説内容でもあります。「鬼畜米英」という今から見れば荒唐無稽なフレーズを、日本国民あげて大真面目で口にしていた時代もありますね。 そう、戦争相手イコール「鬼畜」なのです。 だから銃を撃ち込んでも爆弾を投下しても構わない、、、という論理構成。 私達の心にもあります。「許せない!」という心のはたらき...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 08:22

出方は見方 そして

 「現実は厳しい」と思うと、人に対して怒りっぽくなる。「現実は楽勝」と思うと、人に対して寛容になる。 出方は見方へストーレートにつながる。 現実に楽勝なのです。 みんな安全。よき地球人。ただ幸せを求めている。JUGEMテーマ:光の12日間 2011

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 02:19

そして『光の12日間』が控える12月

  正直に書きます。 日付が変わって0時になる直前、布団の中でパチリと目があき、ひたひたとエネルギーが押し寄せるのを感じました。 恋人もいつもながらのシンクロで目をさましたので、「整理整頓の11月が終わるね」と話しかけるとスッキリ共感下さいました。 二人の関係も、彼女の病状も、生活のスタイルや部屋の有様も、今から思えば確かにその通りの展開。 そして『光の12日間』が控える12月。  私的には「もう来て」います。 エネルギー帯の訪れに合わせ創造的な気持ちとなり、「世の具...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.12.01 Thu 01:50

むしろ大人にとって必要なメッセージ

 もう一冊、ブログのテーマに沿った本をご紹介します。 twitterが本分抜粋botを推薦してくれたのが出会いのきっかけ。 すぐに恋人が図書館から借りてきてくれました。 子供の姿をした(中身はとっても大人の)宇宙人が、少年である主人公を『愛を学ぶ旅』へと連れ出します。 著者は「物語形式で伝えるべきテーマ」と考えた由。 日本語版はさくらももこさんが表紙と挿絵を描かれており、主人公との精神的距離感がグッと縮まります。 続編が二つ有り、三冊目で完結。 心の中で裁いていた“愛を知ら...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.11.29 Tue 05:30

「人間はより精妙な存在になる」と読み取れます

  恋人と二人で交互に読んでいる本です。 人間以外の動物は全て、私達のように物の輪郭をハッキリとらえているわけではなく、それぞれが放つ光を(エネルギー)見ている。 2011年12月15日から始まる「光の12日間」によって、人間もまた万物が持つ(放つ)知性を視覚で理解する事となる。 それは愛の世界。 想いが即、物質化する世界。 バラバラだった個人の思いと人の輪が、13000年の錯覚から覚め、古文明(レムリア・アトランティス)時代のように統合されていく。 奥にある第三の目が開く。 一時...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.11.28 Mon 18:36

不平不満の夢 感謝の夢

  いわゆる『明晰夢』というものを見ます。  毎晩、自分が中にいる長時間の3D映画を楽しむ(?)状態。 ストーリーは波乱万丈、奇妙奇天烈。 舞台設定は、世界中。 宇宙に出るのはこれからなのカナ。 明らかに自分で内容を考えているのではなく、ネットワークを介して外部から配信されているものです。 時々の私に適うように… 前フリが長くなりましたが、最新の明晰夢は「不平不満&感謝編」でした。 内心怒ってばっかりだと、怒ったなりの展開が我が身に訪れる。 感謝をもって...

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.11.27 Sun 02:13

芯まで剥いたら愛が残る

  目の前をただ受け容れていくだけ。 この世生活で得たフィルターを、一つまた一つと取り払いながら。 芯まで剥いたら愛が残る。 JUGEMテーマ:光の12日間 2011

葛藤を捨てて愛の世界へ | 2011.11.26 Sat 06:47

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