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陶芸

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陶芸
このテーマについて
陶芸や陶芸作品、陶芸家に関する記事を紹介します。
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作者のブログへ:「arigataya」さんのブログ
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地域のコミュニティ施設の文化フェスタの陶芸部門を見に行く

JUGEMテーマ:陶芸   私は思い出した。必ずかの邪智暴虐とは一番縁遠い陶芸講師とその生徒を作品を見に行かなければと決意した。 私は政治がわからぬ。私は村(郡)の陶芸家である。ベースを弾き(弾けない)、猫(死んだ)と遊んで暮らしてきた。 けれども文化フェスタに対しては人一倍に敏感であった。今日の夕方、私は家を出発し、野を越え山越え、1.5里程はなれた 此の文化財フェスタにやってきた。  という事で、何故敏感であったか、 それは出品者の作品の釉薬から焼成までみんな私がやっているからです...

神の真似事 | 2016.03.06 Sun 23:02

買ったよ!何を?パソコンを!!

JUGEMテーマ:陶芸  安さと評判において色々物議を醸しているDOSPARAさんで購入。      ついに買ってしまいました。 DELLをずっと使い続けていたのですが、 DOSPARAの安さとDELLのラインナップの魅力の無さ故に 今回は初めて、DOSPARAで購入してみました。  CORE i3 6100Uというところだけはネックですが、 17.3インチ画面、1T HDDに、SSD 256M、 メモリが8G 、windowsも10で、ワイヤレスマウスもついて、お値段も10万を圧倒的に切る激安さ(8万円台でした)!     (デザインは二の...

神の真似事 | 2016.03.05 Sat 22:40

出土

JUGEMテーマ:陶芸  窯出しです。        (大きいのは教室の方の作品。50センチ弱の大型サイズです。展覧会へ向けての作品。)   窯から出土したものを、母親が即座に片っ端から整理して行った為、 写真を撮る暇がなく、こんなバラバラな感じですいません。        (この大きいのは私のもの。展覧会を見据えてのものですが、       出品するかは微妙。50センチ弱サイズ)       (バタバタですいません)    &...

神の真似事 | 2016.03.05 Sat 00:04

しった

JUGEMテーマ:陶芸       「しった」 とは、高台を削る際に乗せる台の事です。 同じ様な形のものを量産した場合などは、基本これの上で削ります。     こんな風に乗せます。 以前化粧掛けた時なんか、ちょくちょくご登場ありましたが、 この土台自体にスポットを当てるのは今回が初。 よく私のブログをご覧になって下さる方(いないかもしれませんが、一応言わせてください)も、 少し見る視点が違ってくると思われます。    「しった」を使うメリットは、以下の通...

神の真似事 | 2016.03.03 Thu 23:44

孟浩然(友人)からお礼の返事が届く

をJUGEMテーマ:陶芸  予めお断りしておきますが、 孟浩然と友人は一切関わりも(当然ですね)、エピソードも全くありません。 ただ李白の書いた詩のタイトルがシチュエーション的にちょっとだけ使えそうだったので、それをもじっただけの事です。 その以前のブログ。  何とこやつは陶器を送って数週間、メールや電話すら無く、沈黙を続けていたのでした。 送った品がイマイチだったのならまだマシで、何かしらの粗相をしたのかと少し自問自答する毎日。 かといって、こちらからはどうだっただのとは聞けない...

神の真似事 | 2016.03.02 Wed 23:01

「陶芸」というジャンル

JUGEMテーマ:陶芸   「陶芸」というもの。 たとえば「陶芸」を芸術と仮定して他のジャンルと比べてみた場合、 「陶芸」を工芸会的な考えをするならば、これ程特異なものは無いという事がわかる。  絵然り、音楽然り、小説然り、織物や人形でも良い。 それぞれのジャンルは作陶家が表現したそのままが作品になるのだが、 「陶芸」だけは然に非ず。          (今回はつまらん話なので、うちの店の画像でもご覧ください(笑) 晴れの日)     自らが思...

神の真似事 | 2016.03.01 Tue 23:06

開かずの扉

JUGEMテーマ:陶芸         本焼き中です。  タイトルの意味は まだ本焼き中の為、開けれないという事もありますが、 文字通り、年季が入りすぎてあんまり開かないんですよ。 写真に見える通りキャスターはついているんですが、こいつが歩くのを渋るんです。 扉を開くのに、体全体で体重をかけてどっーー、こいしょという感じ。 まぁそこまで大変ではないです。    電気を流すカンタル線は自分達で張った為、通常なら均質に波状になった線もきっっちゃなく、 そのカンタル線を...

神の真似事 | 2016.02.29 Mon 22:22

春の花が咲く

JUGEMテーマ:陶芸      以前ご紹介した掛け花入れと花。 蕾だったその花は、まだ外は雪がちらつくこの時候に咲いたのです。  部屋はいつも暖かいからでしょう。       (桜が2月に観れるものなんですねー)    祭りはその前日が楽しいと言います。 シーズンはこれから来るのですが、フライング気味に春を告げたこの桜は   秋口にまだ鳴くセミの様でもあり、  少しもの悲しいものがあります。  ですが、 それがまた美しさに繋がっているのでしょう。 ...

神の真似事 | 2016.02.28 Sun 23:06

鎬手(しのぎて)

JUGEMテーマ:陶芸   「鎬手(しのぎて)」は、陶芸の技法の一つで、 半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。    本来は(私の記憶の事なので裏がとれていません。すいません)、 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事で、 「鎬を削る」の語源である、刀とお腹の高くなった部分の鎬から来ていると推測しています。     (陶芸初めて間もない頃のもの。初めの内は鎬手をする為に作るのではなく、   重くて使えないから鎬手をして軽くするという事がよくあります...

神の真似事 | 2016.02.27 Sat 23:03

親父のぐい呑みを評する

JUGEMテーマ:陶芸  以前私の拙いぐい呑みで お目汚しをした事お詫び申し上げるべく、   今回は   親父のぐい呑み批評です。 値段がついていない展示場の親父のぐい呑みを3つ程、 独断で勝手に私が評価します。  「沓型刷毛目灰釉ぐい呑み」          これと同じ技法で、急須と湯呑みのセットを作っているが、正直そっち向き。 ぐい呑みならば艶が無い方が良い。  加えて化粧しているのに、窯変も狙っておらず(ぐい呑みとしての)面白みに欠ける。 見どころは...

神の真似事 | 2016.02.26 Fri 23:02

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