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JUGEMテーマ:推理小説・ミステリー 【最後にもう1つだげ。 今、朝ここに来たとき、変に感じたことはなかったですか?】 【あ… いつもより空調が効いてるなって】 P28
透明な 一 行 目 | 2014.04.30 Wed 10:42
JUGEMテーマ:推理小説・ミステリー と、いうわけで。 今日は、読書記録をば。 クロスファィア 宮部みゆきさん著書です。 文庫では、上下巻になってます。 子供の頃から、感情的になると火を出してしまう女性。 コントロール出来る様になった今も蓄積すると、水に出して生活している。 彼女の信念は 『生きる資格のない人間には、力をつかう』 そんな生活のなか、引越してきた先の近くの工場の廃屋で、水貯を発見し、力を放出場に決めて、行動をしていたところ、殺人事件が発生。 そこで、犯人に力を使うために探...
とあるママの編み読み日記 | 2014.01.25 Sat 22:50
『マスカレード・ホテル』東野圭吾東野作品は『名探偵の掟』&『名探偵の呪縛』しか読んだことがありません。あれはメタミステリなので、東野圭吾の普通の(?)ミステリを読むのは今回が初めてです。なんでこれにしたかって、シリーズものじゃないからというのと、「マスカレード」(仮面舞踏会)という題名に惹かれてですよ。完全に趣味。なので内容知らないで読みました。舞台は東京の一流ホテル。連続殺人事件の次の犯行現場になる、ということで、警官がホテルスタッフに変装して捜査をすることになった。フロントスタッフの山岸...
ちょこの読書日記 | 2013.02.16 Sat 19:30
さて、2巻です。1巻で入院していた栞子さんは退院して店に戻り、大輔も引き続きビブリアで働くことになりました。2巻は1巻の登場人物を軸に、新たな客と展開を見せます。全体的には、栞子さんのお母さんの話と、大輔と栞子さんの関係がちょっと発展、という流れ。個人的には、今回はバージェスの『時計仕掛けのオレンジ』が出てきたのでおもしろかったです。中で語られる本を知っていなくても楽しめるつくりにはなっていますが、知っているとより楽しめるかんじ。ちなみに『時計仕掛けのオレンジ』はだいぶ前に完全版を英語で読...
ちょこの読書日記 | 2012.12.23 Sun 20:46
新作劇<ピストル騒動>上演中のローマ劇場の客席で、弁護士のフィールド氏が毒殺された。現場から被害者のシルクハットが消えていたことを手がかりに、ニューヨーク市警きっての腕ききリチャード警視と、推理小説作家エラリーのクイーン父子が難事件に挑む! 巨匠クイーンのデビュー作にして、“読者への挑戦状”を掲げた<国名シリーズ>第一弾の傑作長編。解説:有栖川有栖JUGEMテーマ:推理小説・ミステリー エラリー・クイーンは小学生の時に、子供向けと思われる(だってポプラ社で漫画絵の表紙と挿絵)『事件は火曜日にはじま...
赤い月と青い星 | 2012.11.11 Sun 12:11
JUGEMテーマ:推理小説・ミステリー 【送料無料】殺しも芸の肥やし殺戮ガール [ 七尾与史 ] 読後感が悪かったです。うーん。。。
オンナの本音3 | 2012.10.31 Wed 23:01
東野サンの小説はなんだかとっても久しぶりに読んだ気がする。 といってこの日記を見返してみると、4月に読んだナミヤ雑貨店が最後か。 半年以上ですな。 で、コレ。 ガリレオシリーズは実はそんなに好きなシリーズではない。 もちろん人物は魅力的だし、発想はいつも「へぇ〜」って思うけど。 もうちょっと人間ドラマが描かれてるほうが好きなもんで。 ただ久しぶりに読んだこのシリーズだが、なんだか印象が違う気がする。 アタシのこのシリーズに対する印象は、もっと淡々としていて、 現象からみる推理に重きが置か...
読書三昧 | 2012.10.20 Sat 15:45
何者かに両親を惨殺された三兄妹は、流れ星に仇討ちを誓う。14年後、互いのことだけを信じ、世間を敵視しながら生きる彼らの前に、犯人を突き止める最初で最後の機会が訪れる。三人で完璧に仕掛けはずの復讐計画。その最大の誤算は、妹の恋心だった。涙があふれる衝撃の真相。著者会心の新たな代表作。 (「BOOK」データベースより) ドラマは見ていないけれど、なんだか軽そうな印象だったので、それほど期待もせずに読み始めた。読み終えて、やっぱり東野圭吾は映像化作品より先に原作を読むべしという鉄則は正しかったと確...
晴れ、ときどき読書 | 2012.10.12 Fri 22:01
メッシー、アッシー、ミツグ君、長方形の箱のような携帯電話、クリスマスイブのホテル争奪戦。あの頃、誰もが騒がしくも華やかな好景気に躍っていました。時が経ち、歳を取った今こそ振り返ってみませんか。東野圭吾が多彩な技巧を駆使して描く、あなただったかもっしれない誰かの物語。名作「秘密」の原型となった「さよなら『お父さん』」ほか全8篇収録。 (本書カバーより引用) 今から20年ほど前に発表されているにもかかわらず、どの短編集にも収録されてこなかった。そんな「わけあり物件」を集めている本書。メッシー...
晴れ、ときどき読書 | 2012.10.01 Mon 19:24
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